日々の生活や趣味のことを気ままに綴っていくブログです。 ゲームアニメ等、激しくネタばれ要素を含みますのでご注意ください。 文章、画像の無断転載は止めてください。

第4回WBC展望 (プールA&B)

いよいよ本日より第4回WBCが開幕します!
なんやかんや言われていても、貴重な野球の国際大会であることには変わりありません。
今年一番の楽しみなイベントであることは間違いなく、早くもワクワクが止まりません!
明日からは当面WBCモード一色となります!

それでは今大会に出場する国々をさらっと見ていきましょう。
前回大会時ほどは細かくはなくさらっとね。


★プールA
■チャイニーズ・タイペイ
プロとアマの協会がもめた事情もあり、ベストメンバーを招集できず。
プロ球団のラミゴからの出場はなしとなってしまったのは痛い。
戦力的にはオランダ、韓国よりは下、イスラエルとどっこいというレベルか。
投打ともに不安は多いが、経験値のあるメンバーが多いので、短期勝負での戦い方ができればと。
注目選手は投手がNPBの2人、野手はお馴染みの中軸バッター。

注目選手
投手:K.チェン、郭俊麟
野手:林智勝 、高國輝


■イスラエル
もはや「イスラエル代表」ではないのは野球ファンにはお馴染み。
基本的に米球団のユダヤ系が集まるチームといった感じです。
ただ、R・ブラウン、キンズラーら大物メジャーリーガーの招集はかなわず。
それでも数人のメジャーで実績のある選手を擁し、予選でブラジルを破った実力は侮れない。
現実的には格上参加国との戦いになるので、まずは1勝といったところ。
初戦で韓国を破れば下剋上も見えてくる?

注目選手
投手:マーキー
野手:?


■オランダ
今大会のダークホース候補。
まだまだ野球ファン以外にはヨーロッパの野球というと印象が薄いのかもしれないが、少なくとも「後進国」では全くない。
2次リーグでは日本と当たる可能性も高く、間違いなく強敵として立ちはだかるだろう。
注目は大会屈指の内野陣。
プロファー、スクープ、ボガーツ、グレゴリウス、そしてシモンズと、攻守に優れた面子が揃う。
その中でも注目はやはりシモンズが。メジャーでも1,2を争う遊撃の守備は必見であ。
強打という面ではヤンキースの注目株・グレゴリウスは要注意バッター。
さらにJ・スクープ、ボガーツとメジャーで20本を打っている打者が並ぶ。
ここにヤクルトのバレンティンが入ってくるのだから、打線は脅威でしかない。
反面、投手陣は不安な部分も多い。
お馴染みのコルデマンス、マークウェルといった名前が並び、野手に比べると格落ち感は否めない。
ホークスのバンデンハークが要になるだろうが、2番手以降とリリーフはどうだろうかというところ。
ある程度打ち勝つ野球が必須になってくるだろうか。

注目選手
投手:バンデンハーク
野手:グレゴリウス、シモンズ、J・スクープ


■韓国
日本同様、MLB組からはことごとく拒否にあい、史上最弱チームともいわれる今回の韓国。
日本と比べると1次リーグから戦力差は小さく、油断のできない戦いになるか。
今大会も強みは打力。
台湾リーグ同様、打高ではあるものの、3割7分30本を打った崔炯宇は見てみたい選手の1人。
日本でもなじみの李大浩、金泰均も健在で、打線は厚みのあるものになるであろう。
チュ・シンス、カン・ミンホ、キム・ヒョンスらを欠いた中でも十分脅威ではある。
一方で投手陣は一枚格落ち感がある。
その中でベテランの呉昇桓がMLBから唯一参戦が決まったのは朗報だろう。
後ろは割としっかりしている印象があるので、先発次第といったところか。
日本キラーのキム・グァンヒョンや、メジャーでリハビリ中のリュ・ヒョンジョンら、これまでの代表で中核を担ってきた先発は不在。
その穴を埋められるかがカギとなりそうだ。

注目選手
投手:呉昇桓、林昌勇
野手
:崔炯宇、李大浩


★プールB
■オーストラリア

かつて五輪で日本に勝利したのは記憶にしみついているところ。
ただ、その後の国際大会では特に目立った成績は残せず。
まだまだレベルアップの最中という段階のチームであろう。
チームはマイナーと自国リーグの選手が中心。
MLBでプレーした選手もいるので、その辺りは注目。
グループの3番手、まずは1勝というところから。

注目選手
投手:ローランドスミス
野手:ヒューズ、デニング


■中国
サッカー同じく「あと10年したら中国は強豪になる。」と言われて結局なっていない。
今回も参加リーグ4チームの中では格下。
他チームからすれば、確実に星をとっておきたい相手である。
代表メンバーの中心は前回大会と変わらず。
中国系メジャーリーガーの大家であるブルース・チェンは今大会も健在。
彼に続く存在が現れるようになれば、中国代表も大きくレベルアップするのだろうが。

注目選手
投手:ブルース・チェン
野手:王偉


■キューバ
身体能力に秀でた選手が揃い、走攻守揃った野球をしてくるチーム、
と、言われる赤い色の強豪国も、最近は度重なるMLBへの亡命で戦力は大幅ダウン。
まだまだ中国、オーストラリアよりは上だと思うので、二次リーグまでは堅いと思うが・・・
それ以上は少々考えずらい。
いかんせんMLB亡命組の有力選手が多く、国内組+NPBの選手だけだと厳しいか。
ただ、お国柄自国リーグの情報は少なく、個人的には色んな選手を見てみたい。
特に新たなエース格として注目のR・マルティネスは将来的には先発の柱になるであろう存在。
まさかのドラゴンズに入団しましたが、そのポテンシャルを開幕前に見せられるか?
野手ではメサ監督の息子とセスペデスの弟は楽しみ。
あと割と好きな国なので日本の次くらいに頑張ってほしい。

注目選手
投手:R・マルティネス
野手:デスパイネ、セペダ、メサ、セスペデス


■日本
最近の練習試合を見てのとおりである。
今更どうこういうものでもないが、はっきり言って不安の種はつきない。
それでもアメリカラウンドまで行くのは当然のノルマ。
2次どころか1次でも事故が起こりかねない惨状だが、本番ではきっちりやってくれると信じている。
どんな不格好な野球でも構わない。
勝てばよし!それだけよ。
2回大会以来の戴冠へ向けて・・・頑張れ侍JAPAN!!

注目選手
投手:石川歩、菅野智之、秋吉亮
野手:山田哲人、青木宣親、筒香嘉智


以上8チームがアジアラウンドで1次、2次リーグを戦います。
その中でアメリカへ行けるのは2チーム!
当然、日本はそのうちの1つであると確信しております。
もう1チームはオランダか韓国かキューバか。
それを含めた優勝予想と、プールC&Dは明後日にでも。

いよいよ明日!
日本 VS キューバ 19時プレイボール!
2017-03-06 : WBC 2017 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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第7代KOK Jr.王座決定戦 結果発表

昨日、開催されました第7代KOK Jr.王座決定戦リーグ。
優勝者同士が、11日に開催の王座決定戦へ臨むことになります。
結果はこのようになりました。

Aブロック
(ネオニートさん不参加につき、6チームで開催)
170305
Aブロックの優勝は、「浪速の鉄骨処女(dmp) 」ケビン☆マスクさん!
おめでとうございます!
ドロップキッカーズの鬼軍曹として有名で、また私如きを師匠と慕ってくれる好漢。
当初より、ノンキラを中心としたデッキ構成力には目を見張るものがあり、“もっともKOK Jr.”にふさわしい存在と思われていました。
しかし、これまでは周囲の高い壁に阻まれ、なかなかチャンスは生まれず。
そして今回、19弾、20弾のリース開放で大幅強化されたデッキで序盤から好調をキープ。
最終節前に2位に勝ち点50差をつけ、ほぼほぼ優勝を確定させると、そのまま逃げ切り頂点に輝きました。
本戦でも巧みなデッキをきっちりと仕立ててくることでしょう。


Bブロック
1703052
一方のBブロックの優勝は、「SPIRIT MONSTER」KAWASHIMAさん!
おめでとうございます!
カワシマさんといえばPRWの主催にして、ケビンさんと同じくドロップにも身を置く存在です。
そのあくなく探求心で、キンプロの終了がアナウンスされた後も、積極的に補強を行いデッキを仕上げてきました。
貪欲に、常に1勝を確実に狙っていく堅実なデッキは、その若さとは対照的に貫禄すら見られます。
今回のリーグでは常に上位をキープ、最終節でどこぞのガチヘコミしているリーグ主催者をかわして、見事逆転優勝を決めました。
その強さはは間違いなく本物と言えるでしょう。

以上の結果を受けて、以下の対戦カードが決定!!

▼第7代KOK Jr.王座決定戦 スタンダード一本勝負
(Aブロック優勝) 浪速の鉄骨処女(dmp) ケビン☆マスク
VS
(Bブロック優勝) SPIRIT MONSTER KAWASHIMA


ケビンさんは本隊、カワシマさんは混成ヒールデッキorジュニアデッキ、という構図でしょうか。
リーグで見せていた戦いと、タイトル戦独自の三戦必勝の戦い。
それが、両チームのデッキにどのように働きかけるかは注目が集まるところですね。

また、同日開催のKOK王座決定戦では、
Aリーグが「ビッグ・ボンバーズ」スペシャルマンさん!
Bリーグが「around40」kurochan。さん!
が優勝しました!両チームおめでとうございます!
この結果を受けて、こちらの対戦カードも決定!

▼第8代KOK王座決定戦 スタンダード一本勝負
(Aリーグ優勝) ビッグ・ボンバーズ スペシャルマン
VS
(Bリーグ優勝) around40 kurochan。


公式の壁に敗れてしまったスペシャルマンさんが、いきなりの優勝で再戴冠へ!
即時の再戴冠へ向けて、視界は良好といったところでしょうか。
対するkurochan。さんは、実績的にはスペシャルマンさんには劣るも、龍さん、千葉すずスロウンさんら歴代王者が集うグループを見事に突破!ダークホース的存在から、そのまま頂点へと到達しました。
また、kurochan。さんは過去にKOK Jr.参戦歴のあるチームとしては初めてのKOK王座挑戦へ。
果たしてどのような戦いが繰り広げられるのでしょうか?

そんなW王座決定戦の模様は、
150425
3月11日(土) 24:00より全世界生放送!
お楽しみに!
2017-03-05 : KoPW KOK : コメント : 1 : トラックバック : 0
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第7代KOK Jr.王座決定戦 出場チーム発表!

今日から3月に入りました。いや、入ってしまったというべきでしょうか・・・
最終回の公式リーグの日程も発表され、いよいよ終焉の日が近づいてきたキンプロ。
その4年間の歴史に幕を引く日は、刻一刻と近づいてきております。

さて、第6代KOK Jr.王者の坂本さんの返上により、空位になったKOK Jr.王座。
その7代目王座を決める戦いがいよいよ始まろうとしております。
今回も決定戦ですので、2リーグ制で開催。
それぞれのブロックの優勝チームが、翌週行われる王者決定戦に進むことができます。
それでは各ブロック7チーム、全14チームの発表です!
(ブロック分けは第46回公式の順位を参照に、上位からABBAA・・・と分けています。)



■第7代KOK Jr.王座決定戦
【出場全14チーム(敬称略)】

※ここでの公式最高位はヤングキンプロ杯、第34、45回(RC杯)、統一戦を除いた順位となっております。
不明な場合はそのまま載せています。

▼Aブロック
sowchanseleven
B×B SOU

(2大会連続4度目の出場)
【第46回公式リーグ150位 公式最高97位】

3times RPWchampion
AJ blacks

(2大会ぶり4度目の出場)
【第46回公式リーグ190位 公式最高同左】

浪速の鉄骨処女(dmp)
ケビン☆マスク

(2大会ぶり6度目の出場)
【第46回公式リーグ195位 公式最高114位】

闇鍋会@踏み台&NBM&KTP
るい

(5大会連続7度目の出場)
【第46回公式リーグ239位 公式最高114位】

恋人のイカガール♪( ´▽`)
パルコ=タカ

(2大会連続6度目の出場)
【第46回公式リーグ270位 公式最高223位】

FINAL GYM
ジンロウ

(7大会ぶり2度目の出場)
【第46回公式リーグ341位 公式最高同左】

ファイアウォール
ネオニート

(初出場)
【第46回公式リーグ355位 公式最高228位】

こちらの★リーグ主催アカウントは、
「レモン牛乳の会」3番さんちのメイドラゴンが務めます。
※当該チームとの対戦成績は結果に影響しません。


▼Bブロック
SPIRIT MONSTER
KAWASHIMA

(2大会ぶり4度目の出場)
【第46回公式リーグ161位 公式最高同左】

空をみて笑ってみる
☆ラグナ☆&キャプテン☆にこ☆

(2大会連続7度目の出場 第4代KOK Jr.王者)
【第46回公式リーグ184位 公式最高51位】

The Final Countdown
キラーケイオス

(3大会連続4度目の出場)
【第46回公式リーグ199位 公式最高110位】

日本エロキテる談合
モルヒネ

(2大会連続2度目の出場)
【第46回公式リーグ225位 公式最高128位】

PRIDE OF GLORY ★リーグ主催者
3番DH

(3大会連続5度目の出場)
【第46回公式リーグ299位 公式最高52位】

チームKUSHIDA
Aki1974

(初出場)
【第46回公式リーグ320位 公式最高同左】

ディスタンス
拓くん

(初出場)
【第46回公式リーグ457位 公式最高398位】




◎所感
最終回間近のKOK。
にもかかわらず、新たに3チームがKOK参戦へ!
まずはその心意気と野心に感謝と期待をしたいところですね。

さて、先の公式を基にABとブロック分けをしたわけですが。
パッと見、Bブロックの方に実績のあるメンバーが揃った風には見えます。
王者経験のあるラグナさん、前々回ファイナリストのキラーケイオスさん。
成長著しいカワシマさんに、前回に続き参加のPRISONからの刺客・モルヒネさん。
そして勿論、前回ブロック2位の私もいるわけです。
ある程度戦いなれたメンバーも多く、一方で図抜けた存在は不在という印象も。
此方のブロックはそういったベテランが多く、一戦一戦、熟練し戦いが見られそうですね。
ちなみに私自身、今回はリアルガチで優勝を狙いに行きますのでそのつもりで。

一方でAブロックは歴代チャンプ&ファイナリストは不在も、期待の新鋭が多いという印象です。
特にドラゲーを出してくるであろう2チーム、B×B SOUさん、パルコ=タカさんは有力候補でしょうか。
そこにベテランのるいさん、素より試合巧者でリース解禁で期待のかかるケビン軍曹らが割って入るか。
誰が優勝してもファイナルへは初参戦なだけに、非常に混沌としたブロックになりそうです。

また、明日のメンテナンスで19弾&20弾のゴールドリースが解放されることが決定。
直前の大型補強が行われる可能性は十二分に考えられます。
前回の公式前に17&18弾のリースが解禁され、チームの平均レベルがぐっと上がったことを考えると、今回のKOK Jr.は直前補強によって誰しもに可能性が生まれるといって相違ないでしょう。
そういう意味では、今日まで積み重ねたボルテージポイントの残量も結果を左右しそうです。
なんにせよ、両グループ激戦は必至で、本命不在の大会になるかと思われます。
果たして王者決定戦へ進出するのはどのチームになるのか?

第7代KOK Jr.王座決定戦
3月4日(土)、06:00開幕!!


お願い:同一グループにブロックユーザーがいる場合、リーグ参加ができなくなってしまいます。
万が一、ブロックユーザーがいる場合でも、大会中だけは解除してくださるようお願いいたします。
2017-03-01 : KoPW KOK : コメント : 0 : トラックバック : 0
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KOK Jr. 10th 挑戦者決定戦募集要項

<この記事は先頭に持ってきております>
kok6
公式の回数も残り2回。
このカテゴリーの記事を書くのも、残り数回になってしまいました。
さて、明日から第46回公式リーグが始まります。
今回もKOK参照大会ですので、KOK Jr.も次期挑戦者を募集いたします。




▼KOK Jr. 10th 挑戦者決定戦 募集要項
◎挑戦資格
・過去公式リーグでの最高順位(ヤングキンプロ杯、RC杯、統一王者戦除く)が51位以下チーム
縛りの無い全チーム参加の公式リーグで、「みんなの公式リーグランキング」5ページまでに入ったチームは、KOK Jr.参加資格を失効します。
王者の場合カップは返上となります。

・第46回公式リーグの順位が150位~500位

以上の条件を満たし、且つKOK参加要項に賛同できるチームが挑戦資格を有します。


◎レギュレーション
開催日:3月3日(金)~4日(土) 土曜の24時に終わるように開催します。
リーグ名 : KOK Jr.10th 挑戦者決定戦
フレンド制限 : 参加自由
道場レベル制限 : 無制限
コスト制限 : 45 
試合形式 : スタンダード

試合時間間隔 : 3時間
総当たり回数 : 1回戦
参加チーム数 : エントリー数
同一レスラー : なし
掲示板書き込み制限 : なし
参加申請自動承認 : OFF
ブースト2枚設定 : あり 
チーム特大コンボ設定 : なし 
その他 : なし
リーグ中のデッキ組み換え、遠征自由


ルールは現王者の坂本さんに委ねられております。
今回は王道ルールという事ですので、前回同様に行います。
直、坂本さんが50位を切って返上した場合は、2リーグ開催になりますのでご了承ください。
(ルールは変わりません。)
下記の返上ルール(初回のみ防衛戦は行う)はもう残り期間が限られており、回せるなら出来る限り多くの王者を巡ってほしいとの意から今回以降行いません。


応募先は、
私のキンプロアカウント掲示板
160214
チーム名:PRIDE OF GLORY
プレイヤー名:3番DH

まで。
ツチヤさんが目印の私のtwitterアカウントでも可。

コミュ単位での応募(○○と××が参加します。)というのもOKです。
私まで参加チームの情報が伝わるようにお願いします。

以上が挑戦資格となります。
解らないことがありましたら、お気軽に当方かTwitterアカウント(@Kopw_KOK)までお尋ねください。
募集期間は、45回公式終了後~2月26日(日)24:00までです。

多くのチームからのエントリーをお待ちしております!!




★KOK Jr.王座(カップ)返上ルール
KOKはニコ生の放送や、実際の配送が絡むため約1か月にわたっての日程が組まれています。
なので、公式リーグをまたぐ場合(参照リーグの次の公式がスタートしてしまう)ことも考えられます。
そして、Jr.王座は公式リーグで50位以内の場合王座返上、資格失効というルールがあります。
その場合のタイトルマッチ、王座の扱いは以下のようになります。

1:挑戦者が参照公式リーグでは上記条件を満たすも、その後の公式リーグで資格を失効した場合。
例:過去最高位は51位以下、参照公式リーグでは55位で条件を満たし参加。
その後、挑戦者決定戦を勝ち抜きKOK Jr.王座挑戦へ。
しかしタイトル戦前に行われた公式リーグで42位に入り、資格を失効。
この場合はどうなりますか?

参照リーグの段階では資格を有していたと判断し、そのまま挑戦者決定戦、タイトル戦を行います。
そこで勝利した場合は勿論王者として認められます。
ただし、その後の公式で資格が失効している。
=次回以降のKOK Jr.王座戦には出られないということで、次のKOK防衛戦までの暫定王座となります。
防衛戦は初回に限り、通常通り行います。

即返上でお願いします。

2:過去に防衛戦経験済みの現王者が、参照公式リーグではじめて資格を失った場合。
ルールを一部変更し、2リーグ制の王座決定戦になります。
即ち、初代王座決定戦と同じ方式になります。
そこでの勝者が次期KOK Jr.王者となります。

3:現王者が参照公式リーグの次の公式で資格を失った場合。
若しくは防衛戦未経験の王者が、次期参照リーグまでに資格を失った場合

挑戦者が勝利した場合は、当然王座移動します。
現王者が防衛した場合はカップ返上、KOK委員会預かりとなります。
2017-02-26 : KoPW KOK : コメント : 2 : トラックバック : 0
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Jリーグ優勝予想2017

いよいよ明日からJリーグの2017年シーズンが開幕します。
今年はDAZNの放映権が入ったこともあり、1シーズン制に戻り賞金もアップ。
来年以降へ向けても重要なシーズンになりました。
今年もべたべたのべたな予想を。

なお、DAZNについては、今現在まで入るか迷ってますがまだ未加入です。
Jリーグのみならず、ブンデス、セリエAにリーグアン、MLBまで見られるのは魅力的ですが・・・
新日ワールドと言い、入っても意外と見ないパターンに落ち着きそうなんだよなぁ。


◎本命 鹿島
鉄板中の鉄板ですか。
柴崎が移籍したものの、それ以上の補強に成功したと思う。
特に外国人補強はここ数年で1番ともいえる本気メンバー。
GKのクォン・スンテは早くも実績のある曽ヶ端を退けてスタメンに入ってきた。
Jで実績のあるレオ・シルバ、P・ジュニオールの2人も計算できる戦力だろう。
さらに期待の新外国人として、ブラジル代表経験もあるレアンドロを補強。
今年のJで見てみたい選手の1人であることは間違いない。
また、日本人選手でも植田、鈴木優らの若手が順調に成長しスタメンへ。
金崎、遠藤といった中堅に、小笠原らベテランも合わさり、非常に熱い選手層を誇っている。
何より「勝ち方」を知っているチームであり、今年は戦力も十分なので、そうなれば当然優勝への1番手と言って間違いないだろう。

○対抗 浦和
最後に優勝したのいつでしたっけ?
毎年上位予想に挙げるも、一向に優勝してくれないので正直困っている。
はっきり言って好きなチームではないのだが、その選手層は今年もJ屈指と言って間違いない。
今年は攻撃陣にラファエル・シルバが加わり、より破壊力は増したといえる。
チーム復帰の長澤、矢島らと合わせ、単純な選手層なら鹿島よりも上だろうか。
Jリーグは勿論、ACLと並行して戦える戦力は持っていると思う。
その割に2番手予想なのは、ここ数年の成績から。
土壇場での勝負弱さから脱却し、いい加減優勝してくれという感じ。

▲大穴 C大阪
そんな中に割って入ってもおかしくない存在がC大阪。
昨年は中盤以降に失速し、J2で4位に落ち着いてしまったものの、戦力は十分J1クラスにある。
そして何より、攻撃の要になるであろう清武の復帰は非常に大きい。
Jリーグレベルなら間違いなく1人で戦局を左右できる選手であり、C大阪の順位に大きく作用してくるだろう。
また、新戦力の水沼、ヨニッチの両名もいい補強だったと思う。
選手層こそ不安は残るが、攻守にJ1上位と戦えるだけの戦力は備えているとみている。
ぜひ、上位陣をかき回してほしい。

優勝争いは↑のチームに柏、G大阪、東京、辺りが優勝争いに絡むことになりそう。
柏はブラジル人トリオの3トップが非常に魅力的。しっかり機能すれば物凄い爆発力を生みそうだ。
反面、守備陣が不安か。
G大阪は目立った補強こそなかったものの、安定した戦力を誇る。
ただ、中々抜きんでた力はもっておらず、鹿島や浦和と比べると選手層は劣るか。
積極補強の東京も楽しみな存在。
外国人枠が余っており、夏の補強次第では後半戦のブーストも期待できそう?

一方の降格候補。
まずはJ2昇格組から札幌。今回も厳しい戦いになるのは間違いないだろう。
代表クラスの選手は不在で、補強も他チームに比べると今一つ。
外国人選手の格落ち感も否めず、どう考えても苦しい戦力と言わざる得ない。
現実的には残留できれば御の字だろう。

粘りに粘っている甲府もそろそろまずいか。
戦力的には相当厳しく、外国人選手の活躍次第といったところ。

昨年はその甲府より下だった新潟も黄信号。
攻守の中心選手だった、レオ・シルバ、ラファエル・シルバが移籍。
ブラジル人トリオを獲得したが、戦力的には未知数といったところ。
ただ、甲府よりも新外国人選手を獲るのは上手く、それ以外にもロメロ・フランク、富澤、矢野とベテランを中心に補強しており、若手の台頭もあれば残留への道は明るいだろう。

他はウィルソンらを失った仙台、俊輔を獲得も前線に不安の磐田、昇格組の清水辺りも厳しいか。
昨年のゴタゴタから当初入れようと思っていた横浜FMは、積極的な補強で脱出へ。

以上、今年のJ1予想でした。
今年はACLの開幕からJチームが3勝1分けの好スタートを切り、非常に楽しみな1年になりそうです。
罰ゲームと言われがちのACL制覇も久々に見たいところですね。
そんなJリーグ2017シーズンは明日開幕です!
2017-02-24 : サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0
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KoPW 第46回公式リーグ トランキーロ杯 (後編)

パワプロも一段落しそうなので、そろそろダンロン3買いましょうかね。
アイマスのゲームも興味はありますが、タブレットでやらんといけんのがなぁ。
シンデレラガールズの面々が出てくるのを、据え置きで出してほしいものです。

さて、トランキーロ杯も最終日へ。
順位的には平常運転ですが、残り公式対戦も少ないとあって一戦一戦が重く感じますね。
どんな順位に着地しようと、最後まで戦い続けるのみです。
4日目からデッキの変更はありません。



-最終日-
第20回戦 3勝2敗 ○●●○○
170216
ここにきて激レアのノアデッキと。試合はギリギリで勝利。



第21回戦 2勝3敗 ●●○○●
1702164
フル重ねの、というか紙面クラスの本隊デッキに惜敗。大敗しなくてよかったというべきか。



第22回戦 4勝1敗 ○○●○○
1702162
重ねまちまちの本隊に快勝!



第23回戦 3勝2敗 ○●●○○
170216
今大会では初めて、フル重ねのバレクラと。きっちりとメイン取り3勝を上乗せ。



第24回戦 0勝5敗 ●●●●●
1702163
草も生えないとはこのことか・・・
ほぼフル重ねのグレーテストを前に完敗・・・



☆結果発表 (長くなってきたので30回より前は省略。)
第30回 217位 68勝52敗 ボルテージ690 勝ち点706
第31回 193位 68勝52敗 ボルテージ1575 勝ち点708
第32回 161位 70勝50敗 ボルテージ1052 勝ち点716
第33回 133位 70勝49敗1分け ボルテージ993 勝ち点723
第34回 (RC杯) 28位 72勝48敗 ボルテージ1505 勝ち点746
第35回 254位 67勝53敗 ボルテージ1526 勝ち点694
第36回 52位 72勝48敗 ボルテージ624 勝ち点744
第37回 241位 67勝53敗 ボルテージ1844 勝ち点696
第38回 370位 66勝54敗 ボルテージ976 勝ち点678
第39回 82位 71勝49敗 ボルテージ1297 勝ち点738
第40回 281位 65勝54敗1分け ボルテージ653 勝ち点689
第41回 282位 67勝52敗1分け ボルテージ1005 勝ち点693
第42回 273位 66勝53敗1分け ボルテージ1804 勝ち点687
第43回 178位 67勝53敗 ボルテージ1284 勝ち点704
第4回統一王者戦 109位 36勝34敗 ボルテージ559 勝ち点374
第44回 145位 68勝51敗1分け ボルテージ1282 勝ち点706
第45回 (RC杯) 15位 74勝46敗 ボルテージ1511 勝ち点762
第46回 299位 65勝55敗 ボルテージ1377 勝ち点682 ←New!

最終戦の5タテが強烈に響くも、辛うじて200位台へ踏みとどまる。
というかむしろ1つとしてくれればピタリだったのですが。
危うくリースのみのサブアカにも負けそうでしたが、向こうも仲良く最終戦5タテという・・・
とはいえ、新しいデッキも使い、やり切った感はありますので後悔はありません。
実力通りの順位に収まったと思います。

それでは各グレードごとに振り返り、
第1試合 15勝9敗
第2試合 10勝14敗
第3試合 11勝13敗
セミファイナル 14勝10敗
メインイベント 15勝9敗

最多勝は第1試合とメイン。
第1試合は前半戦こそマリアが足を引っ張るも、後半の本隊マスクトリオが意外な活躍。
スキルの爆発力こそないものの、安定した力で勝てる相手に確実に星を稼げた印象です。
そしてRRRを惜しみなく使ったメインが期待に応えて最多勝!
と、いいつつ、肝心のハヤブサは10戦6勝なので、前半のオカダの方が貢献度高し。
相変わらず優良PRっぷりを発揮してくれました。
次いでセミが1勝差で勝ち越し。
後半のタイガーライガータッグの活躍が大きかったですね。

負け越しは第2試合と第3試合。
第2試合は前半のRPGは相変わらず好調も、後半のウルティモ&サスケが1勝どまり。
ここは勝ちは望んでなかったので、まあ仕方ないでしょう。
第3試合は不安要素だったドラダがやっぱり勝てず2勝どまり。
他にマスクマンがいなかったので仕方ないですが、予想以上に勝てませんでした。

そんな46回公式リーグ、見事優勝を果たしたのはロビーキーンさん!
これでロビーさんは「神」に並ぶV5を達成!おめでとうございます!!
もし次回最終公式を制すれば、「神」を越えてのV6へ・・・
さらなる挑戦と大記録達成に期待したいところです。
ところで現在は東南アジアの某国に滞在しておられるようですが、果たして賞品は届くのでしょうか?


トランキーロ杯が終了し、これで残り公式は1回に・・・
いよいよ終焉の時間は目の前に迫ってきてしまいました。
なんというか・・・色々な気持ちが交錯しております。
とはいえ、やる事はこれまでと変わりません。
まずは目の前のKOK Jr.、坂本軍の返上で空位になった王座を頂くとしましょう。
そしていい気分のまま、最終回の公式へ・・・
残り1か月と1週間、最後までキンプロを楽しみましょう!
2017-02-19 : KoPW : コメント : 0 : トラックバック : 0
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KoPW 第46回公式リーグ トランキーロ杯 (中編)

西ミカのファイルだけは欲しかったので、はるばるCOCOSに行くも、既に配布終了してました・・・
あと最近メイドラゴン以外に、アイマスにも割とはまってます(ゲームはやってませんが。)。
小松伊吹さんや、新田美波さんらが好きですねぇ。
さて、トランキーロ杯も中盤戦。
序盤2日間は全くいいところなく500位以下という惨状。
ここから盛り返していきたいところですね。
では、3日目の選手交代から。

★選手交代
■第1試合

マリア・ケネリス↓
PR-079 PR Dr.マッスル
/ BT17-035 RR 最強ハイキック


3日目もChaosは継続で、選手交代は1人のみ。
マリアの支援を下げ、鉄板トリオの一角であるマッスルを投入します。
とりあえず今日まではChaosで行きましょう。




-3日目-
第10回戦 4勝1敗 ○●○○○
1702162
重ね薄めの本隊に快勝!



第11回戦 3勝2敗 ●○●○○
170216
旧カード中心のフル重ね本隊に勝利!ようやく上向いてきたかな。



第12回戦 2勝3敗 ○●●●○
1702164
重ねまちまちのドラゲーに惜敗・・・今回は本当に連勝が続きませんねぇ。



第13回戦 5勝0敗 ○○○○○
1702165
これまた懐かしのカード多のフル重ね本隊デッキ。きっちり完封勝利で連敗はせず!



第14回戦 3勝2敗 ○●○●○
170216
以前KOK Jr.にも参加して頂いたY2Nさんとの対戦。
後半のデッキへ向け、きっちりと勝利でバトンをつないでくれました。

▼途中経過 41勝29敗 ボルテージ840 勝ち点430 177位(↑330)
昨日と同ペース、1日で300位以上上昇し100位台へ。 
無事定位置まで戻ってこられたので、ここからはキープしつつ上を伺っていきます。
そんな今回の後半戦のデッキはこちら。

■第1試合
BT09-007 RR エル・デスペラード
/ BT09-037 R ギターラ・デ・アンヘル
BT04-022 RR BUSHI 遠征+14
/ BT17-035 RR 最強ハイキック
DP-002 R 田口隆祐 遠征+14
/ BT18-063 RR オーマイ&ガーアンクル

■第2試合
BT18-001 RRR ウルティモ・ドラゴン (×3)
/ BT18-051 RRR アサイDDT (×2)
BT18-003 RRR ザ・グレート・サスケ (×2)
/ BT18-055 RRR サスケスペシャル (×4)

■第3試合
BT13-0123 C マスカラ・ドラダ 遠征+14
/ BT18-079 R ドラダスクリュードライバー

■セミファイナル
BT20-027 R タイガーマスク 遠征+14
/ BT20-076 R タイガードライバー
BT20-026 R 獣神サンダー・ライガー 遠征+14
/ BT20-075 R 弓矢固め

■メインイベント
BT18-005 RRR ハヤブサ 遠征+14
/ BT18-056 RRR フェニックススプラッシュ
/ BT18-065 RR ラ・ケブラーダ

コスト 40/45


前回のKOK Jr.時に18弾リースを大量に引いたことに伴い、今回は新たな試みのマスクデッキで。
最後まで本隊とは迷いましたが、あちらは過去に何度も使っており大体の順位も予想できる範囲内。
なので今回は少しでも違って景色を見ようと、マスクデッキをメインに据えてみました。
事前の調整では本隊、Chaosとどっこいどっこいくらい。一部RRRは重なり切ってないのは不安点ですね。

選択肢は殆どないので、マスクもちをとりあえず各グレードに当てはめていきます。
まずメインはハヤブサ。
先日のリースで本人、フェニックスともにあっさり5枚重ねに。5枚どころか7枚ずつ位出ております。
レスラー的には十分ですが、全員Jr.縛りはキツイ。これのおかげでソンブラが使えず・・・
メインはできればミスティコが欲しかったのですが、こちらはさっぱりで1枚のみ。
やはりリースマシンには物欲センサーが搭載されているとみて間違いないでしょう。

セミは20弾の優良ノンキラタッグ。
ステータスも高く、ベストタッグ持ちで確実な底上げもできるというのもいい。
遠征十分、当チームのポイントゲッターとして活躍してくれると期待。

第3試合は不安なドラダ。
スキルの伸びはいいが、いかんせん★★★では昨今のグレ3事情では厳しい。
ミスティコでていれば、ここにハヤブサをおけて高確率の支援もできたんだがなぁ。

第2試合はそれぞれグレード上げ下げの支援RRRタッグ。
重なり切ってないのでスキル発動は運しだい。
勝利は特に計算していないので、遠征は出していません。

最後に第1試合は旧カード中心の本隊?マスクタッグ。
流石に新弾カード相手には分が悪いと思われ。
それでも遠征十分ではあるので、支援試合などは確実に狩っていきたいところ。
そういえば田口以外は、収録時と現在で姿が変わってしまいましたね・・・

そんなマスクマンデッキで4日目へ。
さあどうなることやら。




-4日目-
第15回戦 0勝5敗 ●●●●●
1702163
いきなり最悪のリスタートに・・・
紙面経験もあるマスクマンデッキに完敗・・・今大会2度目の5タテを喫する。



第16回戦 4勝1敗 ○●○○○
1702162
重ねまちまち、ノートン使用でテンコジ込みのグレーテストに快勝!
狙い通りの星がとれました。



第17回戦 2勝3敗 ○●●○●
1702164
フル重ねのドラゲーに苦杯。



第18回戦 3勝2敗 ○●●○○
170216
KOK Jr.でもお馴染み、キンプロ女子部のリーダー・るいさんとの対戦!
2-2からのメイン取りで連敗はせず!よしよし。



第19回戦 3勝2敗 ○●●○○
170216
ほぼフル重ねの本隊に勝利。1日の終わりに連勝し、少しは順位も上がったか。

▼途中経過 53勝42敗 ボルテージ1110 勝ち点556 238位(↓60)
順位は落としてしまったが、まあ5タテが痛かっただけだと納得。
いつもの位置なので、今回もそのままに収束しそうか?
特に選手交代もないまま最終日へ。100位台には入りたいですね。
2017-02-18 : KoPW : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Author:3番DH
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年齢:87年1月~
趣味:スポーツ観戦(野球、サッカー、プロレス)、アニゲ、漫画、小旅行など。広く浅くがモットー。
典型的なキモヲタ。

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