日々の生活や趣味のことを気ままに綴っていくブログです。 ゲームアニメ等、激しくネタばれ要素を含みますのでご注意ください。 文章、画像の無断転載は止めてください。

欧州CL決勝戦 ユベントス×バルセロナ

昨晩は寝たのが遅かったので、そのまま過ごしてしまいそうだったがなんとか観戦。
ユーベは守りの要のキエッリーニが不在で、バルサの攻撃陣をとても止められないだろうというのが大方の見解。
戦前の予想でもはっきりバルサ有利派が多かったので、あまり内容には期待していませんでしたが・・・
結果は、

・バルサ爆勝!!
・ポグバ頑張ってた。
・シャビとピルロ&ブッフォン、ベテランの明暗。

見どころ満載の去年とは違い、スコア以上にバルサ圧勝感のあった決勝戦でした。
もう、強い強すぎるよー。
メッシもネイマールも好きではない(スアレスは好き)が、あれはどうにもならん。
いくらセリエAをぶっちぎって優勝したチームとはいえ、とてもじゃないが止められないレベル。
まあ、劣勢の中でユーベも1度は同点に追い付いて夢をみさせてくれたので満足です。

CLも終わってサマーブレイクへ。
W杯もなく、EUROもなく・・・と、来週からはコパ・アメリカが開幕です。
EUROと並ぶ高レベルな大陸ナンバーワン決定戦。
南米の強豪国のみならず、中堅国の新たなタレントを見ることができると非常に楽しみにしております。
・・・だったのだが。
え、NHK放送ないじゃん・・・(死亡)。
全面女子W杯特番とか・・・まーじーかーよー
2015-06-07 : サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0
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本物の期待

中3日でウズベキスタン戦。
よさげな感じで初陣を飾れたハリルジャパンの二戦目はは如何に?

チュニジア戦とは打って変わり、本田、香川、岡崎ら実績のあるメンバーがスタメン。
今回も前回の意識はそのままに、ちゃんとアジアの上位レベル相手に攻撃が通じるかは試したいところ。
と、開始10分も経たず。青山のダイレクトミドルが決まって先制!あれはたまげた。
今日の青山は得点のみならず、前線への好パスも多く非常に良かった。

と、幸先よく先制したものの、その後は停滞。
前線へのパスはポンポン供給しているものの、中々決定機には至らず。
ボールを溜めて展開したい本田がイマイチ適応できていない印象。
乾が左サイドから積極的に仕掛けるも、こちらも最後まではなかなか行けず。
一方でウズベキスタンもチャンスらしいチャンスは2,3回くらい。セットプレーはやはり注意か。

後半はスタート時から2枚替え。
太田はともかく、水本のボランチ起用はイマイチ謎。
守勢になった時にセンターバックに組み込んで、5バックのようになることを想定していたのかな?
ただボランチに青山、水本と並んだ時に、中盤にガッツリスペースができたのは気になるところ。
攻守のバランサーとして、今野か山口はやはり必要だと再確認。
ウズベキスタンが適当なミドルをガンガン打ってきたので助かったけど、もう少しレベルの高い相手と当たった場合、カウンターで致命傷になりかねんからね。

そんな不安もあったが、その後は日本が得点を重ねまくり。
岡崎のゴールを皮切りに、以降は交代出場の面々のゴールラッシュ。
前半から不安と見られていたウズベクのGKが案の定やらかし、柴崎の超ロングシュートが決まったのは草。
宇佐美と川又は代表初ゴールおめでとう。特に宇佐美の抜き去りは、間違いなくワールドクラスだった。
いつも問題として挙がっている守備面でも献身していたし、これなら乾よりは期待できそう。
まあ、総じて日本代表のサポーターからすれば大満足だった一戦だったのではなかろうか。

こうしてアジアのライバルに意外にも圧勝した日本代表。
前回チュニジア戦を終えて、期待させてくれたのは間違いではなかったということか。
親善試合、相手もそこそこのレベルなので、これが果たしてワールドカップの成績に繋がるか?というのはまだ早いところ。
とはいえ、前回アジア予選で勝てな無かったウズベキスタン相手にこの結果は決して小さくはない。
世界がどうとかは兎も角、アジアレベルならまず問題なく通用するだろうと確信。
アジアカップで傷心した身にとっては、これ以上ない治療となりました。
そして、いよいよ次はワールドカップ予選。
本戦ベスト8を目指すためには、ちゃっちゃと連勝して早々に突破を決めたい。
今度の代表にはそれができると大きく期待!楽しみに待っております。
2015-03-31 : サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0
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初陣

あの悪夢から2か月。
アギーレからハリルホジッチに監督が代わり初となる日本代表戦。
アジアカップを超える激おこりおでじゃねいろ丸な事があったので、それもすっかり忘却のかなた。
華麗な手のひら返しで再び代表戦を見ることにします。

そんなハリルジャパンの初陣、チュニジア戦です。
スタメンを見てまずは驚き。吉田と長谷部、武藤以外は久々に起用(or初代表)される顔が勢ぞろい。
両サイドに武藤と永井という快足を置くあたり、なるほど、目指そうとしているサッカーの形は見える。
結果、序盤から果敢に攻める日本代表。
ゴール前までの時間も減り、シンプルにすっきりした攻撃がみられるように。
長いパスも多くなり、その分ゴール前でこねくり回すプレーも減った。
が・・・結局崩せるところまではいかず、数少ないシュートの精度も悪し。
昨日来日し、明らかに体の重いチュニジア代表にあの内容ではいただけない。
確かにチュニジアの守備もミスなく固かったが、それにしても決定機に届く気配がない。

とまあ前半はストレスばかり溜まる内容だったが、後半主力の投入から一変。
コンディションの差もあるだろうが、足が止まってきたチュニジア代表に主力クラスの投入は効いた。
結局、交代で出場した岡崎と本田のゴールで日本代表が快勝。
2点ともきっちり繋いで崩してのゴールには満足。
連携の成熟度を見ても、それまでの前半メンバーとは格が違う感がした。
なんぼいっても本田や香川が中心なのは揺るぎないということか。

と、今回も海外組と国内組の力の差がはっきりと露呈してしまった印象。
ACLでボロクソな成績のJリーグで活躍したところで・・・ということだろう。
今回の国内組で良かったのは山口と宇佐美位か。
山口は、きっちりと中盤で相手の攻撃の目を刈り取る役をこなし、日本のピンチを作らせず。
地味な役割ではあるが、長谷部とのコンビもよく抜け目ないプレーができていたと思う。
宇佐美に関しては周囲に本田や香川がいれば十分に生きる印象。
決定機を決めてれば直印象付けられていたが・・・あれはついてなかった。
守備陣では権田や槙野も悪くはなかったが、いかんせん今日のチュニジアレベルでは守勢に回る時間も短く、あまり評価できる要素がないので今回は対象外。
武藤はそこそこ、川又と永井はこのレベル相手に仕事をこなせないようでは到底厳しい。

色々あったが、初陣としては満足な結果で終わることができたハリルジャパン。
「色」はしっかりと見えているので、このチームが成熟した時には非常に面白くなりそうと期待。
次回ウズベク戦も楽しみ。久々にワクワクする代表戦が見られそう。
2015-03-27 : サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Jリーグ優勝予想2014

今年も当たらない予想やりますよー


◎本命 川崎フロンターレ
昨年優勝し今年はマークがきつくなるであろうG大阪、大量補強も空回りしそうな浦和、二強を避けて予想。
ACLの2試合を見ても、とてもじゃないがあの2チームに過度の期待は出来なさそう・・・
そんな中、日程的罰ゲームのACLも避け、補強もきっちりできた川崎を推すことにする。
川崎の魅力は、なんといっても得点王大久保らを要する攻撃陣。
レナト、小林悠と二桁得点を期待できる選手を並べ、さらには杉本、船山とタイプの違うFWを補強。
昨年以上に前線の破壊力が増したのは間違いない。
守備陣では幅広くポジションをこなせる角田の加入がプラス。

○対抗 G大阪
大きな選手の入れ替えはないものの、今年も優勝戦線に絡むのは間違いなさそう。
赤嶺、小椋とピンポイントで経験のある選手を補強できたのもよし。
そして、代表待望論の根強い宇佐美は、誰にも文句の言われないレベルの成績を残してほしい。
極端な話、点さえ取れればあとはなんでもいい。大久保に得点王取られているようではダメ。

▲大穴 アルビレックス新潟
ブラジル人トリオの力は文句なし。
特に新加入の、元ブラジル代表(1試合)というコルテースは非常に楽しみな選手の1人。
あとは日本人選手の活躍次第で、上位進出も十分にあり得ると思う。
特にU23代表の松岡、鈴木武蔵、逆輸入の指宿らが期待の星。
個人的には、貴重な長身FWとしていずれはA代表へと期待する指宿の爆発を見てみたい。

以上3チームに加えて上位に入ってきそうなのは、浦和、鹿島、柏といったところ。
この3チームを外した理由としては、
浦和は大量補強も空割り。去年同様、土壇場での戦いに負けそう。
鹿島は安定して戦うもステージ優勝を逃し、年間勝ち点も3位くらいでチャンピオンシップへ行くパターン。
柏はACL頑張って。

一方で降格候補も。
松本、山形の二枚看板は堅いとして、あとは湘南、甲府、仙台、清水辺りが候補になるだろう。
清水は元ナイジェリア代表のウタカ獲得という夢補強をやってくれたのだが、いかんせん開幕前の状態悪し。
他のチームに関しては言うまでもなく戦力不足。
昨年のG大阪は異例としても、やはりJ2からの昇格組がJ1と渡り合うにかなり厳しい。
資金的にも万全な補強をしているとは言い難く、まずは残留という目標から。

とまあ今年はかなりあっさり予想。
アジアカップのアレがあったおかげで、サッカーからは少し離れており例年よりも情報が少ないためです。
それでも開幕前にハリルホジッチ監督の就任が決まったり、アジアカップを忘却の彼方に消し去るようなプッツンした出来事もあったりで、またサッカー熱が少しずつ戻ってきております。
まあ、なんとか開幕に間に合ってよかったというところ。
あとはJや代表戦で魅力的な戦いを見させてくれればいう事なし!
そんなJリーグは明日開幕!
ACL?知らない子ですね。
2015-03-06 : サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0
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絶許、顔も見たくない。

■今日の試合の流れ
UAE先制、以降80分まで決めきれない攻撃にブチ切れ罵詈雑言の嵐。

柴崎同点弾!!!

もうUAEは後半からずっと終わってるから、これなら延長行っても勝ち越しは入るだろう。

ん・・・?

K川○ね。

いやーまさか久々の観戦でこんな駄試合見せられるとは。
支配率 68-32
シュート数 35-4
CK数 18-0
はい、左のチームは何得点決めたでしょうか?と。
W杯後に、「アジアカップベスト4以上で代表応援復帰」と書きましたが、以上の結果を受けて無期限の延期へ。
もうね劇的な変化が起こらない限りダメだなこれは。
なんやかんやでアジア杯くらいは最低でもベスト4は堅いと思っていたのに。
よくもまあこれで「世界が~」とか言えるもの。W杯0勝の国々で頂点を争っているレベルの大会なのにね。
インタビューなんて聞く気も起きないが、これで「自分たちのサッカーが~」とか言っていたら本当に救いよう無し。
これでアギーレ氏はお役御免だろうが、責任をとらねばならないところは他にありますよね。
W杯、アジア杯と続けて惨敗した罪は、決して軽くないぞ。
2015-01-23 : サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0
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興味を失わせるには十分すぎる試合

さて、最後に・・・
私は本日をもちまして当分の間、日本代表の応援からは身を引かせてもらいます。
理由としては、お察しのように先の敗戦のショックから未だ立ち直れていないというのが一番。
なんぼいっても、サッカー見始めてたから1番期待していた代表チームだったかんね・・・
大した人生を歩んでいない当方にとっては、人生で1,2を争う傷になったといって相違ない。
加えて、その後の協会の対応や、新監督にばかり注目を集める報道にガックシ・・・
敗戦の責を監督が負うのは仕方ないとして、それらの人事を司ってきて協会はなんのお咎めもなし。
某H氏なんかは何事もなかっように次期監督探しに奔走している。
「はい負けました」で終わり、ロクに反省も分析もせずに監督探しをすることが強化に繋がるのかね?
これでは数年後に、また同じような道順を歩むことも十分に考えられる。

正直、新監督なんて敗戦の分析をじっくり煮詰めてから行うべきこと。
次回大会までまだ4年もあることだし、それこそ2年後のオリンピックが終わった後にでも考えるくらいでも問題ない。
それまでは日本人監督やJリーグで実績を残した人に任せてもいいいし、それで結果を出せなければ切ればいいこと。
個人的には、日本人で1番結果を残している岡田元監督に4年間任せてみたいけれど・・・
4年前はつまらんサッカーでも結果は残した。対して、今回は面白い(本番前まで)サッカーでも結果を残せず、それどころか世界との差をさらに鮮明に痛感させられてしまった。
所詮は、マスゴミが作り上げた井戸(アジアレベル)の中のスター選手を讃えていたということ。
確かに以前よりも遥かに海外組の人数は増え、個々のレベルが上がっていることは間違いない。
とはいえ、チームとしてみると他の国々に比べて未熟な点が多かった。それは今大会で決勝トーナメントに進出したチームの試合を見てれば誰もが感じることだと思う。
技術やフィジカルの面だけではなく、精神面や本番まででの強化プランという点でもまだまだ学ぶべき点は多い。
つまりは、現時点で世界レベルの大会でで理想のサッカーをするには早かったということ。
これを踏まえて、1番日本に会うサッカーが何なのかを、今一度考えなおして再出発してもらいたい。
監督の話や、再開後の強化試合云々の話はそれからで十分よ。

とまあ、言いたいことは多々あるのですが、それを書くと罵詈雑言と放送禁止用語の連呼になるので自粛。
私はしばらく日本代表のサッカーを離れますが、次期監督には現実的に日本サッカーを分析し着実な強化をしてくれることを切に願っております。もうこんな悲劇は繰り返してほしくありませんからね。
次に戻って来るのは、アジアカップでベスト4以上まで進んだ頃くらいかなぁ・・・
その頃には私の憂鬱を遥か彼方に吹っ飛ばしてくれるような、魅力的なチームになっていてほしいものです。
それまで蚊帳の外から見守っております。


---ここまでW杯終了後に書いて放置していた記事---


さて、↑を踏まえて・・・と。
そんなわけでアギーレ新監督に決まり、初の代表選となるウルグアイ戦。
他に見る番組もないことだし、一応船出だけは・・・と思ってしまったのが今思えば間違いだった。
まあ今日はウルグアイ代表を見るためだった、と考えることにします。

結果は既に出ている通り、0-2の敗北。
加えて、内容的にも何一ついいところのない完敗と言って間違いない。
攻撃では新たな形(4-3-3,4-4-2システム、皆川CF、細貝CMFなど)を試すも、一体何を目指しているのかが分からず。
新戦力の人選、使い方も含めて全く可能性を感じなかった。
あまりJリーグを見ていないから分からないのだけど、皆川なんかはJで出場10試合未満で代表でスタメン張れるほど魅力的な選手なのかね?
その辺り、話題性ばかりが先行している感も否めない。
でもって、守備では過去の反省を何も活かせていないミスから失点。
初先発の坂井が論外だったのは仕方ないとしても、自陣での不用意なクリアミスやセットプレーの守備、カウンターが持ち味のウルグアイ相手に中盤であっさりボールを失うなど、指摘すればいくらでも穴がでてくる始末。
これはザッケローニ時代にも言われていたことで、つまるところ何も成長していないという事。
監督の首を取り換えただけで劇的にチームが変わるとも思っていないが、それにしても各所の期待?からはかけ離れた、明るい要素の無い試合だった。

とまあ、W杯の惨敗で、人生で2番目か3番目の傷を受けた私の心を叩き折るには十分な試合でした。
もうバッサリと介錯されましたよ・・・(遠い目)。
これで今度こそ日本代表の試合を見ることは当面ないだろう。
次に見られるのは↑に書いた通り、アジアカップでベスト4位まで行ったら。
おそらくその頃にはアギーレジャパンの方向性もはっきり見えて、W杯への基礎を固めつつあることでしょう。
その時は一体どんなサッカーを見させてくれるのか?
成長した日本代表の姿を楽しみに待っております。
(ベスト4まで行けなかったら・・・その時はお察し)
2014-09-05 : サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0
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VS キプロス

うーむ、なんと言おうか・・・
壮行試合としては特に何もなく。
混戦から内田弾で勝利はしたものの・・・それだけと言う感じ。
内容はけちょんけちょんにぶった切っていいレベル。ですが、先日まで合宿があり、コンディションがあまり良くない中での試合ということを解説もおっしゃっていましたので、ここは大目に見るものとします。
まあW杯の直前なので、ケガなく無難に調整できればそれでいいでしょう。

個人レベルで見ると、まず長友の別格感がすさまじかった。
合宿の疲れなんてなんのその。再三チャンスを作り出し相手の脅威に。
正直、長友とそれ以外のメンツでかなり差があるように見えました。
香川もかなり上げてきた印象。得点こそなかったものの、持ち味のタテの突破を何度も見られて満足。
ディフェンスで良かったのは森重。吉田に代わっての先発しましたが、攻守に十分な働き。
センターバックでは第3の立場ということですが、吉田次第では本番で先発起用も十分あり得るかと。

他は正直あまりよろしくない。
本田は前半だけで見ると、もうとっとと交代しろと言いたくなるレベル。
でしたが、後半半ばが過ぎて周囲が疲れてくるころで存在感を見せてくるのは流石。
全体的にはかなり悪かったと言わざる得ないけど、最後には本田が起点となるプレーもちゃんと見られたので、これなら本番まではちゃんとコンディションを仕上げてきてくれることでしょう。

そして今回最も注目の選手である大久保。
後半から出場しましたが、何度かチャンスはあったものの得点は奪えず。
とはいえ、無難にゲームに入れていたし連携は問題なし。少なくとも交代して下がった選手よりかは良かった。
あとは1トップ以外に2列目での起用も見てみたい。まだ2試合W杯前にあるので、そちらで試してもらいたいところ。

ん?柿谷?知らない子ですね。

と、これでW杯前、日本での試合は終了。
この後アメリカ行って、コスタリカ戦とザンビア戦をこなしたのち本番。
いよいよ近づいてきたな、とこちらも気合いを十分にして待っております。
目指せベスト8!
2014-05-27 : サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

Author:3番DH
性別:男
年齢:87年1月~
趣味:スポーツ観戦(野球、サッカー、プロレス)、アニゲ、漫画、小旅行など。広く浅くがモットー。
典型的なキモヲタ。

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