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自殺志願者への処遇

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=552870&media_id=2
いつも思うのだが、何故自殺志願者をいちいち止めてやる必要があるのだろうか。
そこまで苦しい思いをして決断したんだから他人に干渉する余地は無いと思う。
それよりも一番思うのは自殺志願者の為の専用施設を作って欲しい。
簡単に説明すれば、そこに入所すれば楽な方法で手っ取り早く殺してもらえるという所。
で、何故私がそういう提案をするのかというと、それはあまりに人に迷惑をかける死に方が多すぎるということだ。
線路に飛び込めば電車が遅れてその後始末も大変である。さらには最近、飛び降り自殺で巻き添えを食って通行人が亡くなるという事例も出てしまった。
はっきりいってエライ迷惑である。
自分ひとりが死んでいくのは全く構わないが、それを無関係な人まで被害を飛び火させないでもらいたい。
そういうわけで自殺したい人はそれ専門の施設へ行って頭を撃ち抜いてもらうなり電気椅子なりで「なるべく肉体は綺麗に」始末してしまえばいい。
何故肉体は綺麗に残しておくのかというと、それらは全て臓器提供とアイバンクに回せばいいからだ。
飛び降りだとかだとそれこそ臓器もグシャグシャで使い物にならないので何も残らない。
それよりかは、それほど痛い思いもせず一瞬で死ぬことが出来、さらには移植を求めて待っている患者さんの命も救うことが出来て一石二鳥である。
ついでに死ぬ直前には血も抜いておこう。これも血液バンクへ送ることにする。

まあこんなことは到底無理な話ではあるが自殺志願者にこれだけは言いたい。
関係の無い人に迷惑はかけるな!!
臓器提供カードとアイバンクにはサインしておけ!!

あとはもう「死ぬな」とは言わないよ。
自殺を決意するほど嫌な事があって先にも希望を見出せないなら死ぬのも仕方ない。
こんなご時勢で未来に光が見えないのもよくわかります。
それだったらせめて残すものは残してください。
たとえ一文無しでも肉体だけは健康なら残せますよ。
それで救える命があるなら生きてきた価値があるってもんですよ。
2008-07-20 : 駄文、評論 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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