日々の生活や趣味のことを気ままに綴っていくブログです。 ゲームアニメ等、激しくネタばれ要素を含みますのでご注意ください。 文章、画像の無断転載は止めてください。

苦節のシーズン

やべぇ、適当に書いた先週の就活だったが・・・
筆記試験、まさかの通過・・・(汗)
9日に面接だとさ。
どうせここ通っても4次面接は当日日本にいないので受けられないのだが(死)
まあどうせ暇だし今後のためにもづいう質問が来るか雰囲気をつかむためにも行ってきます。

らきすたがなかなか攻略が進まない・・・
で、攻略wikiを見てみたらこれはかなりやりこみ要素がありそうである。
ストーリーのネタばれは見ていないが全シナリオクリアはかなり手間取りそうだ。
また、今作でわたしのツボにはまった八坂さんは攻略できないことが判明・・・
あとはやはり桜庭先生か・・・
今のところ星は2個です。

続いてウイイレ。
こちらも腕は落とさないように1日3試合以上はこなしています。
マスターリーグが3シーズン~4シーズン目へのオフ。
今回は久々の大量補強。
(IN)
MF ニコ・コバチ(クロアチア、新人)
MF ベッカム(イングランド)
FW アギ・バカラニ(サウジアラビア)
FW ドス・サントス(メキシコ)
DF M・サコー(フランス)
FW カッサーノ(イタリア)

(OUT)
DF デラス(ギリシャ、サコーとトレード)
DF イ・ヨンピョ(韓国、カッサーノとトレード)
MF エドガー・アルヴァレス(ホンジュラス)

ニコ・コバチは新人で復活したところを獲得。
他の面々は基本的にトレードで若返り政策。
そのなかで注目はやはりベッカムか。
ベテランながらまだまだセットプレイでここぞというところに得点チャンスを作ってくれると期待し、代打の切り札と見込み獲得。
アギ・バカラニは去年のアジア最優秀選手。
未完の大器カッサーノにはかなりの期待。
私もかなりのポテンシャルを持つと信じているが、どうにも現実は目立った活躍もなくローマからも出されてしまった。とりあえず復活してカムバック賞を。

そんな面々を加えてやるも序盤から苦戦の日々。
どうにもセンターフォワードが爆発しない・・・
カリステアスに続きアデバヨールまでも2年目のジンクスに陥ったというのか・・・?
ただ、目標としていたD1カップとヨーロッパチャンピオンCは順調に勝ち上がる。
そして中盤の移籍期間。育成と即戦力の両局面を考えての補強。
(IN)
GK リュシュトゥ(トルコ、新人)
DF ヒーピア(フィンランド、新人)
MF 羽生(日本)
MF アルダ・トゥラン(トルコ)

(OUT)
DF フェルマーレン(ベルギー、アルダトゥランとトレード)

新人でこの2名を獲得できたのは大きい!
特にサミ・ヒーピアは私がウイイレをはじめてからすべてのシリーズのマスターリーグで獲得している思い入れのある選手である。
現実でもヨーロッパで最高クラスのDFで間違いないと確信している。
そして補強のターゲットだったアルダ・トゥランを3万近くポイントをはたいて獲得。
両サイドこなせて非常にスピードがあり、サイド不足に悩んでいたチームとしては絶対の存在だ。
ただ、両サイドバックはハイティンハ、レノンがスタメンで固めているので主にスーパーサブでの出番となりそう。高い買い物だったが十分存在感を出している。
しかし、残念ながら今回の最重要人物としてマークしたチリ代表のマティアス・フェルナンデスは獲得に至らず・・・
4万近いポイントを払うも拒否・・・
くそぅ、野球みたいに1対4のトレードできんのか?
羽生は・・・なんとなくひぐらしの羽入と被ったので・・・(死)

そして後半。
補強した面々の活躍に加え、従来のメンバーも輝きをとりもどす。
オフと中間で獲得した選手が羽生をのぞいて揃って活躍。
ベッカムが途中出場でFKをけりアシストしたかと思えば、アギ・バカラニはデビュー戦でいきなりアシストを決めると3試合連続で得点に絡む。
サコー、カッサーノ、アルダ・トゥランといった面子もスーパーサブとして素晴らしい活躍を見せてくれた。
迎えたD1カップ決勝戦、相手はフェイエノールト。
序盤から相手を全く寄せ付けずガンガン攻めるも惜しくも点は入らず。
そして迎えた延長前半、カウンターから致命的な1点を献上。
結局これが決勝点となりD1カップは無念の準優勝。
またヨーロッパチャンピオンC、こちらが準決勝でチェルシーと対戦。
流石に強豪・・・と思われる相手にうちのDF陣の弱点であるスピードで切り裂かれ、ドロクバ、マルダー、ランパードといった面々の前に散る・・・
1-2、1-3で2試合とも完敗。スコア以上に圧倒されていました。
それでもリーグ戦の方は2桁近くをさまよっていた中盤から怒涛の逆転。
ベンフィカとの首位対決に破れ優勝こそ逃すも勝ち点3差の準優勝。
序盤の低迷振りからみれば十分評価に値する成績である。
リーグ得点王は後半エンジンがかかったアデバヨールが26得点で2年連続、昨季の記録より8点増やしての堂々の獲得!
アシスト王にはイ・チョンスが16アシストで実に3シーズン連続でタイトルを受賞!
10ゴールも記録し、3期連続の2桁得点&アシストという凄まじい活躍を見せた。
MVPにはなぜかPSVのファルファンが選ばれた。
来期こそはカップとチャンピオンCはなんとしても制覇したいものである。

2008-02-01 : ゲームいろいろ : コメント : 2 : トラックバック : 0
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

ワロス
こんな時期に海外とは流石です!!

涼宮ハルヒの戸惑は説明書ネットに書いてあるのが本当か確かめたら本当に壊れてました(笑)
2008-02-02 14:04 : モヤイ URL : 編集
Re:ワロス(02/01)
戸惑いは今のところ評価を見てみるとなかなか良さそうです。これは頃合を見たら買う可能性も高くなってきました。
2008-02-02 23:19 : 旋風万翼長 URL : 編集
Pagetop
« next  ホーム  prev »

訪問者カウンター

プロフィール

3番DH

Author:3番DH
性別:男
年齢:87年1月~
趣味:スポーツ観戦(野球、サッカー、プロレス)、アニゲ、漫画、小旅行など。広く浅くがモットー。
典型的なキモヲタ。

twitter

検索フォーム

QRコード

QR