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続・正義は我にあり!

昨日に続いてこの話題。
どうも、昨日のことを思い出すと気分が悪い。
やはり、謝らずにバイトを辞めてくればよかったのかもしれない。

謝罪は屈辱だった。
本当に万死に値するくらい、辱められた。
私は過去に自分が納得していないことで謝ったことは無い。
それを行ったということはホントに恥ずべきことであり、正直悔しい。

知らないことを悪いと言うのは一理ある。
だが、ソクラテスが言った「無知の知」を知っている人がいくらいるだろうか?
知らないということを知っているソクラテスは天才である。
だが私は天才ではない。当然、知らないことを自分で自覚せず舞い上がっている部分もある。とはいえそれは仕方ないことではなかろうか?
それを悪とするならば、それを言うほうが悪だと私はおもう。

昨日はロクに議論もせずに一方的に悪人と決められ辱めを受けた。
当事者は敵前逃亡するし、あとは残った人に尋問を受けた。
しかも1対3,4では分が悪いのは当然だ。
どんな悪事を行ったものでも裁判では弁護士がつく。
だが、今回のことはたんなる弱いものいじめ、もしくは違法裁判でしかないと考える。

確かに私は変わった考えを持った人間だ。
それは昔から知っている。
私は自分の考えが通用しないなら、野垂れ死にしてもいいとおもっている。
そんな世界では生きている価値が無い。自分が必要ないなら消えればいいのだ。
だから、私はたとえ世界全てを敵に回しても自分の考えを変えるつもりは無い。
己が行ったことに非があったとは絶対に認めない。
そして自分を正当化するためならいかなる屁理屈な事でも理論武装する。
たとえ、卑怯といわれようが子供だと言われようが関係ない。
むしろ、そのようなことは私にとれば褒め言葉に値する。

私の尊敬する五味太郎氏は、
「自分にやさしく、他人にごく厳しくあれ」といっている。
これは人間は一人だと言う考えから来ている。
私はこの言葉こそ、自分の信念の一つである。

支離滅裂な文ですみません。
今日は何が書きたかったかわからなかったので適当な中身になってしまいました。
ただ、少しでも私の奇怪な思想を理解しておければなと思うだけです。
2007-05-19 : 駄文、評論 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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さようなら
昨日までと思ったのですが・・・
よほど悔しかったのですね。でもこれからの人生
の中で、うれしいこと、たのしいことばかりでは
ありません。格差社会といわれる中で、会社に入ってからは、同世代との競争があります。また、あなたがいうように海外で事業を立ち上げるとしても、一人では何もできません。その事業に賛同してもらえるパートナーを見つけたり、収入を得たとしても、生活習慣の違うところで生活しなくてはいけません。まして話す言葉が違うのですから、慣れるまでは意思の疎通も難しいと思います。そもそも育ってきた環境が違うのですから。あなたが特殊な技能をお持ちであれば別ですが・・・。
話がそれてしまいましが、私もそうですが、悔しいこと、恥ずかしいこと、納得できないこと、大学生であるあなたより少し年上ですが、私も経験があります。でもそのときは、自分の都合のいいように思うのではなく、なぜそうなってしまったのかということを考えるようにしています。20台前半の頃は出来ませんでしたが。

過去の日記で東京タワーのことについて書かれていましたが、私も好きな本です。映画はみていません。母親が生きている間は、「うざい」とか「じゃまだ」とかそういう存在でしたが、作者と同じようにいなくなってから、ああしてあげればよかったとか、もっといろんなことを話せばよかったとか、
そんな思いをおこさせるいい本でしたね。映画は
おもしろくなかったのでしょうか?

最後に、私が好きな言葉をお教えします。
「あなたが生まれたとき、周りが笑って、あなたは泣いていたでしょう。だからあなたが死ぬときは、あなたが笑って、まわりが泣くような人生を送りなさい」
意味は、自分で考えてください。
長くなってすみませんでした。もう書きません。さようなら。
2007-05-20 02:11 : 山田 いさむ URL : 編集
Re:さようなら(05/19)
いやはやここまで駄文に付き合っていただいただけでもありがたいことです。ホントに暇人の叫びを真面目に聞いていただいてありがとうございました。
私は他に誰も自分の意見を聞いてもらえなかったので山田さんに聞いていただいただけでも随分すっきりしました。
今後、考えが変わるかは分かりませんが、今回のことは頭の片隅にでも置いといて悔しさをばねに一層、でっかい人間になってやろうと目論んでおります。

今後も当ブログをよろしくお願いいたします!
2007-05-20 22:03 : 旋風万翼長 URL : 編集
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典型的なキモヲタ。

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