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KoPW 第18回公式リーグ CNJカップ (中編)

キャプ杯中盤戦。
前回大会は旅行により途中から更新できませんでしたが、今回はきっちりメンバー交代もしていきます。

-2日目-
第5回戦 1勝4敗 ○●●●● 連勝は続かない。
第6回戦 1勝4敗 ●○●●● 
第7回戦 5勝0敗 ○○○○○ 順位が乱気流。
第8回戦 4勝1敗 ○○○●○ 
ここで8試合、3分の1が終わったので中継ぎデッキにチェンジ。どばっと代えます。
第9回戦 3勝2敗 ●○○●○ デッキ変更後1発目はメイン取りの勝利。ここから上昇気流に乗りたい。
3日目途中経過 26勝19敗 勝ち点268 522位↑

第8節終了時の選手交代。
★選手交代
■第1試合
BT07-015 “ザ・スカイウォーカー” 小峠篤司×5 (ボム・バレー・デス×5)
BT07-013 “FLYING STAR” 石森太二×5 (450°スプラッシュ×5)
■第2試合
BT08-054 “BEST OF THE SUPER Jr. XIV 優勝” ミラノコレクションA.T.×5 (エンポリオ・アルマニッシュ×5)
BT04-015 “第34代IWGPジュニアタッグ王者” KUSHIDA×5 (バズソーキック×5)
■第3試合
BT08-012 “マッスルモンスター” 関本大介×5 (眉山×5)
BT08-022 “ストロングBJの申し子” 岡林裕二×5 (眉山×5)
■セミファイナル
PR-038 “丸KENタッグ” KENTA×5 (ミドルキック×5)
PR-039 “丸KENタッグ” 丸藤正道×5 (不知火)
■メインイベント
BT01-015 “勝利の雄叫び” 棚橋弘至×3 (スタイルズクラッシュ×5)
BT06-015 “逆襲の狼煙” 後藤洋央紀×5 (雪崩式回天×3)

セミ以外チェンジ。第3試合とメインのタッグに遠征ポイント+8がついています。

第1試合はノアより高確率能力空中持ちジュニアタッグ。
2人ともに「高確率で~」の能力持ちなので安定感は抜群。コストの都合により小峠の技はボムバレー。

第2試合、KUSHIDAのパートナーにいつもなら田口師匠なのですが、今回は遠征に行っているということもあり第8弾で登場でミラノ先生に登板していただきます。
このミラノの効果がなかなか面白く、IQレスラーらヤン棚と似たような「ブーストがまんま能力になる」系。
相方にジュニアが求められるものの、例えば9469ならば(今回はコストの都合によりバズソーですが)高確率+★2×2が見込めるので個人の能力としては十分なレベル。
当チームではKUSHIDAがメインパートナーになっていますが、もっと高火力のミラ作どどスロ(RRR版)、フェニックススプラッシュ、バズソー(TAJIRI版、名前にアルファベット入ってるので任意も問題なし)辺りなら理想。
しかしながらこの手のカードの例に漏れず、ステータスの合計値はどどスロ田口師匠とどっこいでG1レベル。
なので能力発動しないと全く機能しません。8弾のなかだと1番面白味のある効果なのだけど。

そして第3試合。ついにやってきた待望の関本&岡林。
ノンキラ奨励の当チームには珍しく、いきなりRR5枚重ねを投入。それほど魅力のあるチームと言って間違いなし。
関本はシングルタッグ問わず、安定して高確率+★4が見込めるというのが非常に強し!
ボルテージも4と高く、当チームのエース(落ちしそうな)の荒武者とも相性は抜群。
これは今大会、さらには今後のG3のエースとして期待をかけざる得ない。
と、これで終われば何も言うことないのだけれど1つだけ不満。
ぶっこ抜きジャーマンが弱い!
現実の必殺度を考えれば最大+★5(しかも任意は相手依存)は低威力。最低でももう★2つは欲しかった。
なので能力のゲージの伸びはすこぶる良くても、ブーストの発動の差で打ち負けることもしばしば。
タッグなら眉山が使えるので問題はないんだけどねぇ。
あと岡林も同様に、関本がパートナーなら高確率+★2×2が望めるという安定感。関本をパートナーにしなければいけない縛りはあるけど、その能力は十分高レアにも通用しそう。

セミはそのままでメインは3大会連続の荒武者と、まさかの第1弾RR棚橋を格上げ。
後藤さんは例によってボルテージ合計値が枷になりますが、タッグなら人数も多いので問題なし。
そしてパートナーには意外な棚橋。棚橋は他に好カードが沢山あるので目立たないけど、「一定全て+★」というシンプルながら無条件の強能力は魅力。
全て+の類はゲージの伸びにばらつきが出て安定感には欠けるけど、もっと評価をされても1枚だと思う。
ちなみにわざわざG4に上げてまで使うのは能力を評価して・・・ではなく(爆)、他にタッグで使用できるG5がいないからであります。
だってねぇ・・・当チームのG5で5枚重ねは荒武者入れて7人しかおらず、今回は抑えに全ベビーフェイスで行く予定なので、それを考えると選択肢がないのですよ。アポロ55かと迷ったけど、どどスロ師匠使うし・・・
G5タッグに対応化、新日本隊、できればジュニア、もちろんRR以下で次弾に期待だな(白目)。

直、1つ目のジュニアデッキは23勝17敗という成績。予想以上の好成績で文句なし。
このまま3周してくれれば69勝を挙げられるので、過去最多勝&自己ベスト更新間違いなし。
まあ、そうは烏賊の燻製なんだろうけど。


-3日目-
第10回戦 4勝1敗 ○●○○○
第11回戦 3勝2敗 ○●○○●
第12回戦 2勝3敗 ○●●○●
第13回戦 3勝2敗 ○●○○●
第14回戦 3勝2敗 ●○○●○
途中経過 41勝29敗 勝ち点422 310位↑

昨日よりも大幅順位アップ。自己最高位も射程圏内に。
中継ぎデッキながら調子もよさげなので、なんとか明日の抑えにいい形でつなげたいところ。
ただ42勝で170位~40勝で400位とまだまだ詰まっているので油断はできず。
この先の1勝差はでかいぞぉー。
果たして待っているのは、歓喜のCC優勝の大森さんの図か・・・それとも惜しくも決勝ならずのドーリング(個人的に今回のCCでは一押しでした・・・)か。
後半へ続く。
2014-04-27 : KoPW : コメント : 0 : トラックバック : 0
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