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KoPW 第16回公式リーグ 逸材杯 (後編)

かわいいは正義。
そんな?キンプロ。

★選手交代
■第1試合
BT04-047 “When Love Comes To Town” 杉浦貴×5 (オリンピック予選スラム)
BT04-022 “道〜BUSHI-DO〜” BUSHI×3 (ファイヤーバードスプラッシュ×3)
BT02-038 “Countdown ignition” 井上亘×5 (スピアーオブジャスティス×5)
■第2試合
BT02-047 “BEST OF THE SUPER Jr. XIX優勝” 田口隆佑×5 (ミラノ作・どどんスズスロウン×5)
BT04-015 “第34代IWGPジュニアタッグ王者” KUSHIDA×3 (バズソーキック×3)
■第3試合
BT04-032 “腕に自信アリ!” 田中稔×5 (ファイヤーボールスプラッシュ×3)
■セミファイナル
PR-024 “愛の戦士” 棚橋弘至×5 (太陽ブロー×3)
BT02-043 “四次元殺法” 初代タイガーマスク×5 (ローリングソバット×5)
■メインイベント
BT06-015 “逆襲の狼煙” 後藤洋央紀×5 (雪崩式回天×3)

ようやく当初予定していたメンツで戦えます。コスト40、ボルテージ30でぴったし。
大きく変えたのは第1試合でFFに変わって杉浦&井上を投入。
杉浦はG3だけどその能力のおかげでG1が一番力を発揮できる。ただ、次弾発売で立場が厳しくなる模様。
井上は引退さよなら登板。ボルテージが低いので後藤デッキには相性が良くないですが、今公式リーグはどうしても使おうと思っていました。本来4日目から登場のはずがちょっとずれこんだけど。
直、現実の井上選手は引退してしまいますが、ゲーム上ではこれからもスピアー葬を沢山決めてくれることでしょう。
そんな最終日、奇跡の倍返しはなるのか??

-最終日-
第20回戦 3勝2敗 ○○●●○
第21回戦 1勝4敗 ○●●●●
第22回戦 2勝3敗 ●●●○○
第23回戦 3勝2敗 ○●○○●
第24回戦 5勝0敗 ○○○○○ 最終節に2度目の快勝。

☆結果
第2回公式 1626位 58勝66敗1分け 勝ち点607
第3回公式 1685位 55勝70敗 勝ち点572 ボルテージ864
第4回公式  864位 66勝59敗 勝ち点682 ボルテージ980
第5回公式 1155位 63勝60敗2分け 勝ち点664 ボルテージ588
第6回公式 1412位 62勝61敗2分け 勝ち点652 ボルテージ1002
第7回公式 1347位 63勝62敗 勝ち点654 ボルテージ822
第8回公式  809位 65勝58敗2分け 勝ち点683 ボルテージ910
第9回公式 1221位 63勝61敗1分け 勝ち点657 ボルテージ1081
第10回公式 481位 68勝56敗1分け 勝ち点715 ボルテージ477
第11回公式 824位 63勝56敗1分け 勝ち点662 ボルテージ878
第12回公式 610位 65勝55敗 勝ち点674 ボルテージ856
第13回公式 406位 65勝53敗2分け 勝ち点687 ボルテージ1288
第14回公式 683位 64勝54敗2分け 勝ち点668 ボルテージ1192
第15回公式 294位 68勝52敗 勝ち点708 ボルテージ1294
第16回公式 486位 66勝54敗 勝ち点694 ボルテージ1014←New!

最後に矜持を見せたものの、結果は前回より大幅ダウン。
とはいえ前回ができ過ぎだと考えれば妥当なラインか。
ただ、途中に編成のミスがあったのはいただけない。当チームのような財力もなく選手層の薄いチームの場合は、そういう細かなところを落とさず積み重ねなければいけない筈なのにと。
教訓:デッキは初め(スタート時)と終わり(完成系)だけ確認するのではなく、中日もちゃんと考慮すべし。
まあ普段はこれで困ることも殆どないのですが、後藤メインに使うときは気を付けないと。

さて、試合順別に振り返ってみると、
G1 16勝8敗
G2 13勝11敗
G3 10勝14敗
G4 10勝14敗
G5 17勝7敗

最多勝&MVPは後藤で待ったなし!
まさか、というかメインが勝ち頭になったのって公式リーグでは初めてかも。
チームのエースが集うメインで11-4なら文句なしの活躍だろう。これ位の活躍が現実でもできr(爆)。
又、前半のハヤブサも6-3と十分な活躍。これまではメインで自身の強化がないのが欠点でしたが、G3シェリーのおかげで結構戦えるようになったと思う。

次いでG1も文句なし。
コストやボル合計の都合もありコロコロとメンバーが変わりましたが、それにしてもチーム2位とは。
とりあえずフォーエバーフーリガンズ強し!というのは揺るぎない。
紙面組でも使っているチームは多かったし、現時点ではG1で邪外道と並ぶ定番になっています。
個人的にも好きなタッグチームなので非常に有難い。
そして忘れてはいけない井上さん。最終日の4勝は素晴らしい。

他は前回よりもあかん。
G2は田櫛タッグがちょっち微妙な成績。ここはもっと勝ってほしいんだけど。コストの都合で9469ではなくバズソーをブーストさせたのがまずかったか。
そしてG3の稔が4-6とブレーキ。
これまでは代表的なG3に対し殆ど関節持ちがいなかったので有利に戦えていましたが、第6弾で天敵となる柴田が出てしまい立場が危うく。ノンキラでは上位のG3だったけど、そろそろジュニアデッキ以外では厳しくなってきたかも(しかもG3シェリーいるし)。
G4は・・・まあこんな感じだと思ってました(死)。
前半のアポロ55こそ5-4で勝ち越すも、後半はタナ、タマ、初虎が不発。なんか微妙なんだよなぁ。

と、可もなく不可もなく普通に終わって「特にありません」だった16回公式。
ただ、これは来週から始まるブロガー杯の前哨戦に過ぎないということを忘れてはならない。
戦いは始まったばかり、なのかな。
2014-03-04 : KoPW : コメント : 0 : トラックバック : 0
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