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いわゆる第4次スパロボSでのダイモスみたいな、もしくはα外伝のνガンか。

がっかりー
ソースは数日前の読売の夕刊。
大衆紙にしては珍しくシュート目の内容。
しかも意外と的を得ているメンバーなもんで興味深い。
そういうわけで以下はオレ選出の「ガッカリイレブン2010」です。半分くらい同じメンバーですが。

GK グリーン(イングランド):がっくし度&インパクトで言えばGKはこの人でしょう。アメリカ戦での1件により初戦以降はスタメン剥奪に。
DF カンナバーロ(イタリア):年。以上。
DF アップソン(イングランド):結局最後まで定まらなかったテリーの相方となるイングランドCBの一角。ドイツ戦では先取点を献上するも、その後1点を挙げて汚名挽回。かと思われたが結局4失点と大失態だった。
DF オタメンディ(アルゼンチン):大会前から穴だとされていたアルゼンチンの右サイドはやっぱり穴だった。グティエレスに代わって本職であるはずのオタメンディが出るのは至極当然ではあったが所詮はどっちもどっち。ドイツ戦では出場中に2失点で大敗の要因に。
DF エブラ(フランス):造反1号。7割は監督のせいだが、その後においてチームリーダーとして立て直せなかったのは問題。大会後はアネルカと共に永久追放も?
MF A・ソング(カメルーン):噂されていた監督との確執もあり出場できず。結局、攻守の要を欠いたカメルーンは1次リーグ敗退。ブラックアフリカのパイオニアであった国が大失態を演じてしまった。
MF フェリペ・メロ(ブラジル):オランダ戦での1人舞台には涙目ものだった。
MF 中村俊(日本):ガッカリも何も予想通り。本田に舞台を奪われて傷心か?
FW C・ロナウド(ポルトガル):気持ちが入っているのはいいが、いつの以上に独断プレーに走ってチームの和を乱した。ちなみにオレの嫌いな選手の1人なのでスペインに負けたときは非常に嬉しかったw
FW ベントナー(デンマーク):日本と試合があるということもあり、散々サッカー番組で警戒されていたが本番ではいつもの力を全く出せず。デンマークチームとしては大会前にロンメダール、グロンキアルと年齢的に不安だった両サイドが機能して、逆に期待されていたCFが・・・という皮肉な結果に。同僚ソーレンセンもGK2番手で入るかな。
FW アネルカ(フランス):造反2号。W杯史上に名を残す大会中の強制送還(汗)。監督もアレだが、流石はトラブルメーカーとしてならしてきただけはあるなと。

監督 ドメネク(フランス):もう満場一致でしょうw 言うまでもありませんな。もうフランス代表にはチームとして特別賞でも挙げたい位です。前回準優勝が情けない。

審判 ドイツ×イングランド戦を裁いた人:もう2度とドーバー海峡は越えられないだろうなぁ。

TV 各局の女子アナ&タレント共:基本的にサッカーに女はいらない。出すなら詳しい人を出してください。

そして・・・
3位決定戦をどこの局も地上波で流さないこと!(怒)
クローゼが(出場するなら)記録的瞬間を出すかもしれんのに!!どうかしてるぜ!!

2010-07-10 : FIFA ワールドカップ2010 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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