日々の生活や趣味のことを気ままに綴っていくブログです。 ゲームアニメ等、激しくネタばれ要素を含みますのでご注意ください。 文章、画像の無断転載は止めてください。

ペルソナ5 (後編)

1周目のプレイ記録を書いているというのに、既にトロフィーコンプもしているという。
ちょっと時間かけすぎてしまったので、ちゃっちゃといきましょう。

■カジノ(挑戦2回でオタカラ)
いよいよOPで流れていたシーンまで来ましたね。
終盤戦に入って来たというのをヒシヒシと感じます。
仲間も全員揃い、さらに意外なあいつも加わっての6thダンジョン。
ここが1番簡単でしたかね。
ペルソナも大体自由に作れるようになり、雑魚の弱点を付けないということもなく。
中ボスも弱点持ちばかりで特に強くはなかった。
ラストも、ルーレットの目がいい感じに出たので楽勝と。
全ダンジョンの中で1番簡単だったといって間違いなし。

道中難易度:★★☆☆☆
ボス難易度:★☆☆☆☆
パンケーキの活躍を観よう度:★★★☆☆
主力ペルソナ:アラハバキ、ヘカトンケイル、ヴァルキリーなど。


■船(挑戦1回でオタカラ)
衝撃の展開から、いよいよ本丸へと。
なぁるほど、OPからこうして繋がったわけですか。これは驚愕の一言のみ。
いやーホントによく物語が練りこまれていますね。
ちなみに、1度はバッドエンドを見るための選択肢を選ぶのはお約束。

もう一波乱ありそうですが、序盤からの仇敵を討つために船へ。
ラスダンっぽいだけあって、中ボスも多く長い。
だったが、1周目のプレイでは唯一の一発オタカラクリア。
終盤に来てべっきぃにタダでカレー&コーヒー量産でき、さらに春ちゃんの野菜も多く持ち込んだため。
序盤はSP回復手段に乏しかったですが、後半はむしろありまくりという。
そんなわけでカレーと野菜を食いながら、一発クリアを目指した次第であります。

×24
中ボスのフォルネウスに、洗脳→サイダインのコンボを喰らい一発昇天。
2度目は言わずもがな、洗脳耐性を付けたので問題なし。
それにしても、終盤でフォルネウスとは。3に比べて随分昇進しましたね。

×25
今回は状態異常からのコンボが痛い。
そんな25回目のイゴリは、ティターニア3人くらいの雑魚。
これが一斉攻撃一発で倒せないもんだから、次のターンにスリープソング→フレイダインが飛んできてチーン。
倒せそうで倒せないという、いつものパターンを終盤になってもやっております。

そんなこんなで5人の中ボスを無事撃破。
ここで終わりだろうと、最終戦は結構ギリギリの突破でした。
としたら・・・ですよ。ここであのファッキンパンケーキが襲い掛かってきます。
此奴とはシャアの後に戦うかと思っておりましたが、ここで仕掛けてくるとは。
HP、SPともにスカスカで非常に危ない状態で戦闘へ。
セーブもしてないから随分前まで戻されたくはない=絶対に負けられない戦い。

幸い、二戦とも解りやすい攻撃パターンだったのでどうにか撃破。
特に一戦目は主人公集中狙いなので、メルキセデク(光闇耐性)とアラハバキ(物理反射)でほぼ完封。
二戦目は流石に攻撃が激しくなるので、ソーマを使ってフル回復からのゴリ押し。
それでもSPほぼ空になるなど、かなり面倒くさい相手でした。

最後にオタカラ確保からのシャア。
二戦で形態がコロコロ変わり、その都度攻撃が激しくなるので流石に厳しい。
ただ、やっぱりパターン攻撃なので、しっかり対策を付けておけば長期戦にはなるが問題ない筈。
それでも最終盤で補助スキルからの3回攻撃はかなり厳しく、これは即死レベル。
タルンダも消させるので、しっかり防御するターンは忘れないようにと。
そんなこんなで因縁の相手を無事に撃破。
物語はもうちょっとだけ続くんじゃ。

道中難易度:★★★☆☆
ボス難易度:★★★☆☆
シャアにしか見えない度:★★★★★
主力ペルソナ:アラハバキ、セト、メルキセデクなど。


■メメントス深部&???
まあ、そううまくは行かず。これで物語が終わるわけはありませんね。
そこで残されたメメントスの深部から、その後の世界へ。
メメントスはまあ問題ないでしょう。
もうここまで来ると通常敵も「雑魚」ではないが、こちらも相当に強いので全く問題なし。

奥のボスを倒し、いよいよ本当の最後の戦いへ・・・
とまあ、ここの展開は神ががってましたねぇ。
確か前編でもさらっと触れましたが、○○ー○の声が変わっていたのをここで仕掛けてくるとは。
ベルベットシスターズの合体も含めて、ここで本当に最後の一山を越えたという印象が強かったですね。
そういえばカロ&ジュスとは2周目に戦えるんですよね?これは作品の恒例ですから。

ラスト、???の世界へ。
敵はもう全く油断ならず。緊張感の高ぶる戦いが続きます。

×26
カーリー×2とアバドンに敗北。
空間殺法のクリティカルは無理ぃぃ!

×27
ラスト前の中ボスのミカエル。
雑魚がリカームドラできりがなく、なかなか蹴りがつかなかったので自力敗退。
2度目はパターンもしっかり読めたので問題なし。

×28
はい、いよいよラスボスです。
一戦目は全く問題ないだろうので、二戦目から。
初見は相手の攻撃を見るために挑みましたが、予想外に順調でそのまま撃破できそうに。
というか、例の「倒せそうだけど倒せない」焦りをしなければ、普通に倒せていました(汗)。
最終盤の溜め攻撃で防御せずに突っ込み、わずかに削り切れずチーン・・・
嗚呼、実にもったいない。

×29
何事もなく物理技がクリティカルしたりして負け。
こればかりはどうしようもない。

と、2度のベルベット行を乗り越え、3度目の正直。
今度は、極端な不運もなく、終盤も慎重に攻めたので問題なくクリアできました。
倒し方としては、

主人公:腕2本以上の時はコンセントレイト→メギドラオン、それ以外は本体にランダマイザと攻撃。
竜司:チャージ→ゴッドハンドorアムなんとか(腕2本以上の時)。
杏:マハタルンダを欠かさずに。他アイテムで回復。それ以外は余裕あるときは大炎上。
真→モル:メディアラハン、メシアライザーでひたすら回復。SP切れで交代。余裕あるときは本隊へ攻撃。最後の溜め攻撃で、モルガナはマハタルンダ&防御でも即死したので、順番逆の方が良かったかも。

腕が沢山出てくると攻撃回数が多くなり厳しいので、とにかく2本出たら全体攻撃でガンガン倒す。
おそらく、ペルソナシリーズでもっともメギドラオンにお世話になりましたねぇ。
腕の弱点がそれぞれ違うので、万能属性が非常に使いやすかったです。
まあ、単に八艘ヨシツネを作っていなかったからという理由もありますが。

最後のペルソナはこんな感じに。
161115
1周目らしく、とにかく新しいペルソナは造っていくパターン。
先発ソロネ(マハタルカオート&マハラクカオート)からの、
コウリュウ(コンセントレイト&回復)、キュベレ(メギドラオン)という。
1つにまとめるところも、とにかく新規ペルソナ作ることを優先しています。
ペルソナ厳選に2周目で。

1611153
クリアレベルは76。まだ作れないペルソナも多し。

道中難易度:★★★☆☆
ボス難易度:★★★☆☆
締めくくりにふさわしい度:★★★★★
主力ペルソナ:ソロネ、コウリュウ、キュベレなど。


長くなってので、感想と2周目お楽しみ要素は完結編で。
1611152
2016-11-15 : ゲームいろいろ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

ペルソナ5 (中編)

前編から間が空いてしまい、その間に2周目も終盤という罠。
本当はネオアトラス発売前に2周目も終わらせてかったですが、流石にそこまではいかず。
1周目の記憶も曖昧になりつつあるので、ちゃっちゃと行こう。
前回の続きで6月くらいからスタート。

×12
さらっとメメントスで初全滅。
相手は仲間を2人呼んでくるミトラス。
やはり多数で襲ってくる相手は困る。
なんかよくわかんないで死んでいたが、2回目はテンタラフーが効いて楽勝。
今作はテンタラフーには大分お世話になっております、

■銀行(挑戦2回でオタカラ)
3つ目のダンジョン。
世紀末生徒会長が仲間に。新しい属性である「核熱」使いか。主力メンバーになりそうな予感。
さて、前回の地獄の美術館(前記事参照)ショックからようやく立ち直りかけている今日このごろ。
あの美術館ほどではないが、ここも比較的難易度は高め。
全ダンジョンでも美術館に次ぐ2番目か。

中ボスが強かったが、それ以上にうざいのは雑魚のオニ。
このダンジョン以降はかならず登場する弱点なし悪魔。
物理耐性持ちで、なかなか倒れてくれないのも面倒くさい。
テンタラフーかけてサイとかで攻めれば問題なく倒せるものの、SPばかり消費してしまう。
なので、オニ登場はほぼ逃げ一択。今後も弱点なし悪魔は同じように対処。

×13、14
2連続イゴりは、道中3人組の中ボス。
メメントスでもそうだったが、数が多いのがなによりもきつい。
特に序盤は、各攻撃への防御手段が少ないので、対策しようにもとりづらいという。
しかも今回はテンタラフーは効かず。
代わりに3人とも弱点持ちではあるが、それを突くメンバーを入れると、こちらも弱点を突かれるという難点。
回復アイテムを容赦せず、ごり押しでなんとか勝利。

×15
地下金庫のまたも3人組中ボスに敗北。
初見で弱点を突かれあっさり敗北も、今回は取り巻きのオニにテンタラフーが効くので問題なし。

×16
失策。
レベル上げ中に何故かオルトロス相手にイゴる。

×17
ボスは大して強くはなかったが、初見は敗北。
ミサイル攻撃が火属性なので、吸収ペルソナ(コロンゾン等)をもっていけば問題なし。
初見では祐介が入っていたこともあり、弱点を突かれて苦杯。
勿論2回目は楽勝。

道中難易度:★★★★☆
ボス難易度:★☆☆☆☆
オニがうざい度:★★★★★
主力ペルソナ:シキオウジ、コロンゾンなど


■ピラミッド(挑戦2回でオタカラ)
7月末からの4thダンジョン。
なるほど、今回のナビの人はこういう風に仲間になるのね。

道中は意外というほど楽ちん。
ピラミッドっちゅうからもっと何回かと思いや、特に労せず突破。
雑魚も強くなく、この辺りまでくれば万遍なく弱点を付けるので問題なし。
唯一、仕掛けでいきなり敵が登場し急襲されるのだけは注意。

唯一の難敵と言えば、ここでも弱点なし悪魔でアヌビスが出現。
逃げるのが手っ取り早いが、オニと違って物理耐性がなく倒すのも難しくはない。
レベルの高いトートは総攻撃で倒せず、その後のメギドがかなり痛い。
直、ここを攻略中に、公式twitterで、
「総攻撃の威力は、装備する武器の威力に比例するぜ。」
との呟きを見て驚き。あれ?レベル比例じゃなかったっけ?
ここまでミリタリーショップからは防具と銃以外は全く買っておらず・・・
ようやく、ここにきて一行の武器を新調するという・・・

×18
外見がいかにも悪魔っぽいボスで、今回も初見敗北。
理由は1回目の急降下攻撃で即死。防御してもアウトだったのでは仕方ない。
タルンダorラクカジャのどちらかは必須ですね。
2回目以降は落ちてくるまで2ターンかかるとわかってので、強化ターンもでき問題なし。
途中で急降下攻撃が物理技と分かったので、耐性ペルソナでさらに問題なし。

ただ、それ以外も攻撃は激しく、2回目も割と苦戦した。
2回攻撃で、絶望と全体攻撃は中々厳しい。
風属性攻撃もあるので、言わずもがな竜司はベンチへ。
バリスタからの攻撃で大ダメージは狙えるが、1回やると疲れてしまうのでその都度交代。
ここに来る前に東郷さんのコープを発生させておいて本当に良かった・・・
結局、全員1回はぶっ放してようやく撃破。

道中難易度:★☆☆☆☆
ボス難易度:★★★☆☆
不意打ち注意度:★★★★☆
主力ペルソナ:ネコショウグン、フラウロスなど


■宇宙(挑戦2回でオタカラ)
夏休み明けにブラック企業を成敗。
そういえば修学旅行はワイハーですねぇ・・・羨ましい。
ビーチリゾートにはまるで興味はないですが、ミズーリだけは観に行きたいです。
現実の修学旅行なんて「地獄」以外の何物でもなかったけどね。

そんなスペースワールド。
道中は長く、仕掛けも多いので面倒くさいが、見ていて飽きないマップ。
今作は本当にMAPの造りがすごいですね。背景も細かい所まで作りこまれて感心してしまう。
ここまで来ると、主人公のペルソナもバリエーション豊富になり、弱点を付けないことはないはず。
ただ、耐久力の高い敵も多いので、中々一撃で倒せないのも多いのが難点。
レベルの高いギリメカラなんかはその典型。

直、ここでデカラビアを狩って「水銀」を集めておくといい感じ。
一番集めにくい素材で、永久キーピックを作るためには必要。
今後も考え、ここで作っておくと楽になりますね。
デカラビア自身が、今作唯一の物理弱点で最高に狩りやすいというのもプラス。
このダンジョンでは4体で出てきたりと大量発生するんだけれど、メメントスでは中々出ないんだよなぁ・・・

×19
春の婚約者ロボに負ける・・・
物理攻撃が強烈だとキツイ、周りのロボがリカームドラで回復してくるのがさらにうざい。
とはいえ、2回目は弱点も分かったので問題なし。
そういえば、ここで仲間は全員集合ですかね?

×20、21
部長ロボに連敗・・・
やはり物理攻撃が(以下略)。
もっとも、この当たりで土偶戦士ことアラハバキが作れるようになるので、さすれば大方問題なし。
今回は最終盤まで、必ず物理無効のペルソナは持っておきたいですね。

×22
道中、スカアハ相手にイゴる。
かつては女教皇最強ペルソナも、今回は中盤に登場とは。
弱点なしでこのダンジョンでは1番の難敵。

×23
ボスは中ボスオールスター+1。
役職順に出てくるので、その弱点を付けるキャラをあらかじめいれておくといい。
後半、課長、部長が出てくる辺りからが難所。
1ターンではなかなか倒せずに、自爆攻撃を喰らう事も多くなってくる。これが痛い。
それでも弱点ついてガンガン攻撃有るのみ。

ボス戦は専務登場からが本番。
物理攻撃を多用してくるので、テトラカーンで守りを固めるといい。
春を集中して狙ってくる?ような気がするので、自身にテトラカーンで反射大ダメージが狙える。
終盤、強力な全体攻撃のビッグバン・チャレンジを使ってくるので油断は禁物。
ポップなグラフィックの攻撃の割に、無属性攻撃というのは極めて痛い。
当然使用ターンは防御なのだが、翌ターンに回復と補助に終われ中々ダメージを削れない。
初見では、お馴染みの「削り切れるだろう→残念!残りました~」でベルベット行き。
2回目は慎重に行って勝利。
銃撃は終盤まで残しておいた方がいいかも。最終モードに入ったら乱射で勝利と。

道中難易度:★★☆☆☆
ボス難易度:★★☆☆☆
デカラビアをカモりたい度:★★★★★
主力ペルソナ:アラハバキ、ヘルズエンジェルなど


(おそらく2周目が終わっているだろう頃に)後半へ続く。
2016-11-03 : ゲームいろいろ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

ペルソナ5 (前編)

長らく待ち続けたペルソナシリーズの新作がついに発売!
「ペルソナ5が出たらPS4買う」と言っていたくらい楽しみにしていた今作(なお、PS4はそれ以前に買った模様)。
161014
発売から約1か月。ほぼ毎日プレイし続けてようやくクリアしました。

早速、その軌跡を振り返ってみることにする。
直、公式が「twiiterやニコ動でネタバレしたらメギドラオン」と言っているので、物語に核心には触れません。
まあ、ブログなら問題ないだろうが、ストーリーに関する部分はほぼノータッチで行きます。
各ダンジョンの難易度や所感などを中心に。
クリアまでのダンジョン数はわかってしまうが、まあそれは了承してくれ。
知りたくない方は「戻る」をクリック。

New Gameを押してゲームスタート。
まずはイゴールさんからのお話。
ああ、そういえば田の中さん亡くなったからなぁ・・・
次回作は誰になるのか・・・と思っていたら、刑事ドラマの悪い官僚役でお馴染みの津嘉山さんに。
うん、なんとなくイゴール(悪)のような違和感あり。でもすぐ慣れそう。
もっとも・・・いや、なんでもない。

ゲームスタートからは、いきなり驚きの展開。
今回の主人公一行は怪盗でしたっけ。
公式サイトほぼ見てない、説明書当然未読なので事前情報ほぼなしです。
なるほど、過去を思い出しながら進めていくということですか。
一体、年末?にはどう転んだらカジノで捕まって尋問を受けることになるのか。非常に楽しみですね。

直、難易度は当然「HARD」で行きます。
ゲームは難しければ難しいほど楽しめるタイプなので。
かつてペルソナ3の初見HARDだけはお手上げ侍だったが、4Gはいけたので大丈夫だろう。

ストーリーは省略します。
それにしても各画面の隅々までこだわりを持った造りが見て取られ素晴らしい。
街の色んなところを調べられるようになっており、やりこみ要素はかなり深そう。
とてもじゃないが、1周目で全て見て回るのは不可能だと思う。
メニュー画面等のインターフェースもスタイリッシュ満載で文句なし。
早くも名作、いやPS4のRPG最高傑作の香り。
唯一不満だったのはPS4のSSを撮れない事か。
ネタ画像もたくさん撮れそうだったのに・・・これはちょっともったいない。


■城(挑戦5回でオタカラ)
そんなこんなでファーストダンジョン。
いきなりの驚きは、今作のシャドウがいつものあれじゃない事。
というかペルソナやないですか!と。
最初なので、チュートリアル的な側面もありつつバトルを経験。
これまでのペルソナシリーズ同様、確実に裏を取り弱点を突いていくことが重要なことに変わりはない。
ただ、属性が物理技が打撃と銃撃に分かれ、技はぐるぐる巻き?と核みたいなものが増えているよう。
まあ、まだ持っていないので気にしない。
銃撃の攻撃力は高いが、タマが限られているので、これはボスまで獲っておくのが得策か?
そして、怪盗という立場上、隠れながら進むこともあり裏を取るのは容易に。
これなら問題なく進めていけそうだ。

パーティも4人になり、順調ではないが攻略。
序盤とはいえ、しっかり弱点を突いて倒さないと、敵の攻撃2,3発で沈むので注意が必要。
本当はコープ攻略やステアップも考えて1回の突入でクリアしたいが・・・
まあ、なかなかそうはいかない。
結局、SP不足もたたってオタカラまで5回の挑戦を要してしまった。
今作はキツネみたいなSP回復がないから尚更難しいね。
以下、苦戦した戦い、もとい全滅記。今回もベルベット行きの記録はとっていきます。

×1(以下×の後にイゴった=全滅した回数)
記念すべき初全滅は中ボスのアークエンジェル。
チャージからの単体攻撃で、防御してコツコツやっていれば問題ない相手(の筈)。
ところが終盤、削り切れるだろう(慢心)とチャージターンも無視して攻撃。しかしそのターンで倒せず。
まあ、1人死ぬかもしれないが・・・単体攻撃しかしてこないであろうので4分の1だ。
と思いや・・・
「金剛発破(全体即死)」
は?
ドルミナーが効いたので2回目はらくらく。

×2
中ボスエリゴールに2回目の全滅。
開幕二連打が主人公にヒットし即死。こればかりはどうしようもない。
マリンカリンが効くので、初ターン乗り切れば楽勝。

直、パレスのボスは楽勝。
これは道中の敵は強いが、ストーリー上のボスは弱いというP3パターンか。
もっとも、この1か月後にそれは撤回することになるが・・・

道中難易度:★★★★☆
ボス難易度:★☆☆☆☆
序盤だからSPすぐ尽きちゃう度:★★★★★
主力ペルソナ:べリスなど


■美術館(挑戦2回でオタカラ)
新たに仲間も増えてのセカンドダンジョン。
なるほど、1発ではクリアできない類のダンジョンもあるんですね。
もちろんできる限り稼ぎたいのでSPが尽きるまでレベル上げをすることは言うに及ばず。
その甲斐もあってか、道中は楽々。
誰が中ボスで出てきたかも忘れるくらいの余裕。
しかし・・・悪夢は最後に待っていた(死)。

×3、4
2回連続カハクに殺られる失態。
主人公と1VS1の場面で、こちらはジャックフロスト。
ブフ2回で削り切れず、反撃のアギ2発でベルベット行き。
直、2度も繰り返した原因は、深夜にプレイしており眠かった説が有力な模様zzz

×5~10
最強ボス降臨。はっきりいってこの後の誰よりも苦戦したのがここのボス。
とにかく攻撃が激しすぎて泣く。
右目と鼻は四属性の魔法攻撃、口は強力な物理、左目はタルカジャ等で支援。
鼻は2ターンに1回は休むも、他もとにかく強く、全体回復はメディアでは到底間に合わない。
挙句吸収属性も違うので、全体魔法or物理で一気に仕留めることも難しい。
大体主人公以外は2発か、辛うじて3発で沈むうえ、現状弱点回避手段はなし。
しかも苦労して倒したと思ったら、まさかの第2段階へ・・・
ちょいちょい、どれか1つ倒しても蘇生とか・・・(死)。
こりゃ・・・やっちまったなと。

直、私はいつもゲームオーバーの際は「タイトルからやり直し」を選ぶことにしています。
しかし、今回ばかりはもうどうにもならん。勝ち筋が見当たらないので、やむなく「予告場を出す前に」を選択。
これはちょっと悔しかったが仕方ない。
換金アイテムを全て売り払い、武見先生からしこたま薬を買って再挑戦へ。

×11
全員100回復のアイテムを揃えるも、初回は運悪く弱点を突かれ数ターンで死亡。

気を取り直してもう1回。
第1段階はまずマハ○○で、鼻と口を速攻で潰す。ここでいかに回復薬を使わないかは重要。
右目の攻撃だけならメディアでも間に合うので、あとはじっくり。
総攻撃の後の第2段階が最大の鬼門。
同時に、厳密にいえば蘇生のタイミングを相手に渡すことなく倒さなければならないという。
全体技はどちらかの部位に吸収されるので避けたいので、銃撃で両目を削りつつ魔法で口も。
始めはタルンダで攻撃を下げつつもしてが、それよりも早く倒したほうがいいので補助は無視。
とにかく攻撃が激しいので、反魂香、宝玉等のアイテムも惜しみなく使う。
魔法に関しては主人公はシーサーで弱点を突かれないが、他の面々は回避するすべなし。
つまるところ、「弱点を突かれないように祈る。」ことが最大の攻略ポイントである。
風技だけ全体攻撃で撃ってくるので、坂本君は当然ベンチ。

これを8回目にしてようやく突破・・・長かった・・・
3段階目はほぼ勝ち確、総攻撃を連発できるで苦戦することはないだろう。
ホントに、ここは心折れかけたぜ・・・

道中難易度:★☆☆☆☆
ボス難易度:★★★★★
プレイヤーのブチ切れ侍度:★★★★★
主力ペルソナ:剛毅の課題で作ったシーサーなど。


色々書いていたら予想以上に長くなったので分割。
後編(か中編)に続く。
2016-10-14 : ゲームいろいろ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

DQH2

パワプロはひと段落したので、発売直後に購入しました。
1のころから興味はあったんですが、某サイトのプレイ日記を読んでいるだけで満足してしまい購入に至らず。
そんなわけで2からのスタートという訳です。
ただ、別に1とストーリーの関わりがあるわけでないので特に問題は無いでしょう。

さて、早速スタート。
操作性は文句なし、技も出しやすく動きもスマート。
1で問題点として挙がっていたカメラワークも全く気になりません。
唯一、主人公2人のCVが気になりますが、こればかりは慣れるしかありません。
次回作以降は本職がもっと上手い人を使ってほしい。ただ、王子の山田さんは良かった。

と最初のバトルのBGMがDQ3の名曲「戦いのとき」ではないか!
これでもう私のボルテージ持ってかれましたよ。いきなり使ってきますかぁ。
フィールドがDQ5だった時点で予感していましたが、BGMが過去作オールスターじゃないか(歓喜)。
過去のナンバリングタイトル(8まで)のファンとしては非常にうれしい。
パワプロでもそうだったんだが、過去作のBGMが使われると知っているファンは嬉しくなりますね。
BGMの選曲については満点ですね。
あと足りてないのは「勇者の挑戦」くらいか。ゾーマ実装とともにお願いします。

ストーリーはドラクエらしい王道もの。
あいつは黒幕だろうなぁ、と序盤から思っているキャラが案の定という展開です。
オリキャラと、既存キャラの絶妙。どっちもよく味を引き出していて素晴らしかったです。

難易度も丁度良かったですね。
ところどころでしっかりレベル上げとかないと苦戦するポイント有り。
16061317
1番全滅したのでは双子王でした。(3,4回くらい)
ただラスボスは意外としょぼい。
前半は攻撃が対して苛烈じゃなく、後半は攻撃は強いが明確な弱点アリ。
やんちゃな大型(サタンジェネラル、ギガンテスとか)を相手にするほうがよっぽど強いですね。


各キャラまとめ。
一目でわかる使っているキャラと、ルイーダの酒場に放置している奴ら(1周目ラスボス前)
1606134
1周目クリア時のスタメン。約1名、足を大きく引っ張った奴がいる。
と、いうか主人公は転職しまくるおかげでレベルが低くなりがち。
共通ステータスアップのスキルは全部ゲットしたいので、基本職でLv36になったらチェンジ。
ラスボス戦はバイキルト要員と化していた。

物語通じてスタメンでアタッカー、オルネネキは初期技の鉄甲斬が便利過ぎる。
さらにヘヴィーブーストで攻撃力アップ→暴れまわり強化→まじん斬り、の破壊力が素晴らしい。
まじん斬りは通常攻撃なので燃費もよし。使わない理由が無い。

ミネアはパーティコンボのバギクロスがいい感じ(通常のはイマイチ)。
中盤の難所である大峡谷では大活躍だった。
ボス戦では悪魔のカード→タロットシャッフルが鉄板。意外にもダメージソースに。
あとは当然ベホマラー要員。

8は印象が薄いのであれだったゼシカはマヒャド強し。
DQシリーズでは不遇なヒャド系呪文ですが、DQHにおいては1番使えまる。
氷結効果があるのはでかい。
全体回復のハッスルダンスはモーションが大きいのが難点。

1606135
1周目全く使わずの王子は2周目メインで使用。
3つの属性持ちでストーリーを進める上ではかなり使いやすいかと。
ドラクエシリーズでは強いイオ系呪文は、残念ながらイマイチ。

アリーナ?知らん。
中川某が嫌いなので、2周目今まで1度も使っておらず。
会心アップがあるのでメタル狩りにはいいんじゃね(適当)。

1周目全く使わずのクリフトは2周目でちょい使用。
スクルトでの守備強化はいい。ただ、ストーリーでは火力は不足がち。
DQ4とは違いベホマラーが使えないのは痛い。必殺技は面白い。

1606136
DQ4ではお荷物も、今作では万能キャラとして使えるトルネコ。
初期技のクロスボウが、広角にダメージ与えられるので使いやすい。多数の敵、巨大な敵、どちらもOK。
全体回復の賢者の石もいい。

目玉はクレティア女王に雇われていた時の戦いか。BGMは名曲「ジブシーダンス」だし。
空中戦に強いと評のマーニャは微妙。だって空飛んでくるボスがいない・・・
ただ、扇の熟練度を20まで上げると、熟練度を上げやすくなるスキルを覚えるので、その為に育てておくといいかも。

1周目はノータッチのハッサンは2周目に使用。
アタッカーとしては文句なしに有能。力溜め→正拳突きで大抵の敵は対応可。
正拳突きの消費MPが多く、すぐ燃費切れを起こすのが問題か。

やっぱり1周目はノータッチのテリー。
DQ6では「引換券」の愛称でお馴染みでしたが、今作でも・・・いや少しはましな筈。
マホトラ斬りでMP自力回復できる辺りはいいのだが、アタッカーとしては火力が不足しがち。
防御力の高い敵だと、思いのほかダメージが与えられていなかったりするので、しっかり補強が必要。

1606137
メラ系呪文が安定。雪山辺りでは大活躍のマリベル。
メラゾーマはロックしないとあてづらい。

攻撃にやや癖が強いガボ。
遠吠えの連発が非常に強し。

補助系有能のククール。弓矢は弱点狙えるが微妙・
またタンバリンは頻繁に使いたいが、モーションが大きいのが難点。


直、現在は上記から進んで2周目終了。
レベルは50過ぎまで上がっている模様。
しかしせこせこと迷宮に挑むも、目下苦戦中。


以下小ネタ。
1606133
うーんこの。

16061313
ファイターズの助っ人選手も参戦?

16061311
えぇ・・

16061312
ちなみに全員あります。

1606138
こいつジャミカスだったのか・・・

16061314
お前、向こう側だったろ。
直、DQ6では「マジンガ様のおまけ」とクソザコナメクジだったデュラン。本作では強い。マジで。

1606132
2016-06-17 : ゲームいろいろ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

パワプロ2016

発売からそろそろ1か月が経とうという頃。
やはり野球ゲームに飢えていたのか、飽きもせずに久々に熱中しあっという間のひと月である。
そんなパワプロ2016、ここまでの感想です。


■操作性
打撃が難しくなり、ロックオン無しだと当初はまともに打球が飛ばず。
最近はようやくヒットが出るようにはなりましたが、ホームランはほぼ失投狙い。
普通にノーマルでロックオン付けてやるのを推奨。

盗塁が前作よりも遥かに簡単に。
前はほぼ盗塁を考えず、走力A以上能力持ち位でようやく考慮でしたが、今回はガンガン走れる。
パワフェスで相手にクイックGつけると・・・

守備は捕球の値が重要に。
これが低いと、まあポロリポロリすること。
これまでのパワプロは、実際のプロ野球と比べてもエラーが少なかったので、リアルには近づいたかと。
直、実際にエラーされるとプッツンする模様。
守備、走塁の値も重要に。露骨に動きが鋭く(鈍く)なりますね。

投球はプロスピの二度押しシステムを導入したのがグッド!
これでベストピッチを狙って出せ、高レベルCPU相手でも三振がとれるように。
その為、ノーコン投手はイマイチ使いづらい。
大西、大豪月、おまいらの事だぞ。


■サクセス
3つのシナリオ、全体的にちょうどいい時間で完成し、うまくばらけているのも好感触。
前作のデッキシステムに依存しきったシナリオよりかは遥かにいい。

当初は、社会人は論外、独立は癖があるが強い選手向け、草野球は時短。
という感じでしたが、現在はというと、
社会人が高レベル安定、独立は赤能力を付けたい選手に、草野球は時短でそこそこ。
ホモの有能っぷりが明らかになって、一気に作りやすさが変わりました。

といった具合に現在一番安定する社会人編。
160525
ノーマル、凡才、博士無し、プレイヤー上手くないでもオールカンストは問題なくできました。
個人的に作りたいレベルの選手は、大体社会人でできるようになったので良かったです。
ポイントは攻略サイトにも書いてある通り、
・美術館で石ゲット(できれば金or銀)
・秘書追ってゴールドカードゲット
・ホモは1月(選手の能力によっては勿論それ以降でも可)までに出てほしい。
といったところ。

独立は赤能力を残したい場合に。
実は勝手に消えてくれちゃってりして、意外と理想の選手は作りづらい。
まあ、十六夜さんはフンコロガシだけやっていてもそこそこのができるでしょう。
直、投手を作る際は、守備がボロボロなのでそこを忘れずに伸ばしておかないと・・・
どちらかというと野手向けか。

草野球編は1番あっさり作れるのがよし。
とりたてて高レベルな選手は難しいかもしれないが、オールBマイナスくらいなら量産できます。
投打どちらもOK。継承選手も活躍します。


■パワフェス
かつてのサクセスオールスターの様な趣。全選手操作するわけではないので意外とサクサク。
当初はロックオン無しではまあ打てず。お守りは必須でした。
最近になってようやく決勝まではいけるように。それでも西強に苦杯・・・
まだまだ難しいなあ・・・と思いつつ、実験的に達人のお守りを使ったところ・・・
なぜか決勝を勝ってラストバトルまで行ってしまったり(汗)。
決勝で大西の失投を、小山サヨナラホームランは非常にしびれました。

ラストバトルは何事もなく敗北。
1605252
とくにコンボ練習を狙わず、戦力重視でいったらこの程度で終わってしまった。
直、投手だと達人お守り無しでも、決勝でAA総変化13くらいまでは行きます。
むしろ投手ならルーキーお守り優勝でも十分な位。変化球を沢山稼げるのが強み。
そういったわけで野手より投手向けといった印象です。

あと今後のアップデートでチームなり選手なりを増やしてくれればうれしい。
特にドラフ島連合、あかつき高校はメンバー増やしてほしいね。


■栄冠ナイン
1605253
10年ほどやって、優勝は春夏1回ずつ。
甲子園出場は6割くらいはしているか。しかしながら連覇はまだ遠い。

1605254
優勝直前のチームデータはこんなところ。
重要なのは何を持っても信頼度。

1605255
初優勝時、疑惑の決勝戦(汗)。
9回エフェクトは弱まったようだけれど、相変わらず魔物が強いですね。
この時のメンバーは内気がスタメンに3人いましたので。後はわかるね。


他、ペナント、マイライフは一切手お付けておらず。
現在、オリジナルチーム1つ目が完成したので、そろそろペナントはやるかも。
この調子ならペルソナ5発売まで、PS4が埃被ることも無いでしょう。
MGS5、DQH2などもやりたいですが。それはそのうちに。
2016-05-25 : ゲームいろいろ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

発売間近!&DQB

何がって、いまさら言うまでも無し。
パワプロ2016
に他ならない!
いやはや、こんなにまでパワプロを求めているのも何年振りか。
そもそも野球ゲームはやはり冬、シーズンオフの時期に出すべき。
野球ロスになる11月~3月くらいを存分に楽しむために存在するといっても過言ではない。
が、去年は無し、そして今年はプロスピすら出ない!
某サッカーゲームを完全に見切ったこともあり、余計に野球ゲーに関する期待は高まるものの、出なければどうしようもない!
そんなわけで、昨年冬から手が震えるほどに野球ゲームに飢えている。

しかも今回は今までかゆくても届かせなかった機能が、次々と搭載さている模様。
ペナント30年、オン前提廃止のサクセス、栄冠、マイライフと、ここまで文句が全くない。
(もっとも、発売されたらいつものようにアレが無い、これが無いと言いそうだが。)
既にコンマイさんがソシャゲ路線に走っており、集大成とのうわさもあり。
でも、それでもよし!長期にわたって遊べるなら全く問題なし。
我が家ではまだまだスーパーファミコンが現役バリバリのように、面白ければ年月は問題ではないのだ。
今回は満を持してPS4を購入して準備万端!
GWは朝から晩までパワプロ三昧の予定である。(ゲームのやり過ぎには注意しましょうね。)

とまあパワプロに飢えている冬の間はPSVitaのデジモンSS、ドラクエビルダーズをやってました。
名場面?のSSと一緒に。
160426
(片手で担ぐ。)
いやービルダーズは面白いですねぇ。
2か月くらいマッハでやってましたわ。これは時間を忘れる作品。

ドラクエシリーズは8、9で完全に見切っていたのですが、今回は素晴らしい出来でした。
システムは勿論、何より音楽がいい!
1、2、3、4からフィールド音楽を選抜してくる辺り、古参ファンの懐古心をくすぐってくる仕様。
1604262
(なんだこのオッサン!)
1~3はわかりますが、なぜ4が入ったのかは少々不思議。
モンスターも3までに登場した・・・と思いやイエティやリリパット、キングスライム等4からの投入も。
続編もさらりと匂わされているし、これは今後の布石なのか。
とにもかくにも、名曲と雰囲気、さらにストーリー(特にリムルダール)も琴線に触れる名作でした。

1604263
(大きいです。)
システムも、難しくもなく、簡単でもなくといい塩梅なのがいいですね。
公式サイトにあるような、とんでもないこだわった作品は出来なくとも、ある程度のドラクエワールドはできるかと。

1604264
(壁に目あり)
元々がドット絵だったわけだし、その辺りはチープな建物でも違和感がなくできるのがいい。

1604265
(オル○ガかな?)
ただ一点、屋根付き建物のさいのカメラワークだけ。
一人称視点を出来るようにしてくれたら有難かった。

1604266
(呪い3点セットで行ったら、ラスボスで装備はがされた・・・)
スティックぐりぐりやっても、なかなか具合よくいかないことがあるからねぇ。

1604267
(どっちが本物?)
まあそれすら小さな話。
ホントに中毒性のある作品ですのでね。用法、用量を守って、楽しくプレイしましょう。

とまあ、今年は久々にコンシューマーゲームの当たり年になりそう。
DQB、パワプロ、ペルソナ5・・・タイトル争いはどうなることやら。
2016-04-26 : ゲームいろいろ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

戦術的勝利?

本日より艦これ×ローソンのキャンペーンが開始!
対象商品を買うと、あれやこれやが貰えるというやつです。
おそらく日本中の提督さんたちが、一堂にローソンに介することでしょう。
そんな、現在開催中のイベントを凌ぐ特別海域での戦いが各地で行われた模様。
まあね、はっきり言って慢心しまくり。あまあまあまちゃんでしたよ・・・(遠い目)。
「本日より」ではなく、「本日限り」と書いたほうが正しいでしょうな。

ローソン6軒はしごしての戦果!
150216
(どん兵衛1個はさっき食べました。)
もう歩き疲れてくたくたですぜ・・・7駅分くらいは歩いたかな。
それにしても、まあ在庫がないことないこと!
前のガルパンキャンペーン(サンクス)や、水樹奈々ファイルの時はかなり余裕をもっても買えたんですが・・・
残念ながらtwitterの情報を見ると、朝7時のスタートで全滅することもざらだった模様。
それを見て鹿島だけはすぐに諦め、阿賀野型ファイル4種と比叡のICステッカーのみを狙いに。
結果、なんとか比叡と矢矧以外はゲットできたので、戦術的勝利は収められました。
能代ネキだけはなんとかゲットしたかったんでね。T店に残ってて良かった。

あ、冬イベ。
まとめて書こうかと思っていましたが後回し。
とりあえずE-3までは行ってます。
2016-02-16 : ゲームいろいろ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム  次のページ »

訪問者カウンター

プロフィール

3番DH

Author:3番DH
性別:男
年齢:87年1月~
趣味:スポーツ観戦(野球、サッカー、プロレス)、アニゲ、漫画、小旅行など。広く浅くがモットー。
典型的なキモヲタ。

twitter

検索フォーム

QRコード

QR