日々の生活や趣味のことを気ままに綴っていくブログです。 ゲームアニメ等、激しくネタばれ要素を含みますのでご注意ください。 文章、画像の無断転載は止めてください。

キンプロZ サービス開始のお知らせ

2017年3月某日。
多くのキンプラーがサービスの終了に嘆いているころ。
運営とずぶずぶのニコ生でキンプロからの「黄金色の菓子折り」を届けるため中野坂上のB社へ。
そこで私は驚愕の資料を見つけてしまった。

「キンプロZ(キンプロセカンドシーズン)サービス開始について【マル秘・社外持ち出し厳禁】」

Pがニコ生からの賄r・・・ではなくお菓子に目が向いている間。
すかさず自前のUSBメモリーをぶっこみ、ファイルをダウンロード。
帰宅して中をのぞくと、驚くべき新たなキンプロについての詳細が判明した。
かつて無印キンプロでは収録が厳しいといわれたあの団体や選手のカードの収録が決定・・・
噂よによると、先日のサウジ国王来日の際、さる石油王が新たなスポンサーとなったのだとか。
そして早くも新たなプロジェクトは始動せんとしている模様。
以下にその一部を記すとする。



1:キンプロZのサービス開始について。
3月31日で終了したキンプロをリニューアル!
6月からベータテストが開始(旧キンプロからのユーザー移行も受付)。
今年のG1開幕戦で第1弾を先行販売します!


2:主なリニューアル内容
◎試合形式の自由化
これまではスタンダード、タッグ、シングルだった形式をユーザーが自由に選択できるように。
既存の3つのくくりはそのままに、新たに「カスタム」を導入します。
これにより、第1~5試合までそれぞれ、
シングルマッチ、タッグマッチ、6人タッグ、さらに8人タッグも新規実装!
全ての試合(シングル、タッグ問わず)でWブーストも選択可能に!
さらに「ビッグマッチ」形式で、最大10試合まで試合数を増やすことができます。
その場合、リーグ作成者が各試合の適応グレードを決定。
またグレードのフリー化も可能に。その場合グレード5のカードを基準に、1~4のカードにはレアリティ、重ね枚数に応じた補正がかかります。

例)
第1試合 シングルマッチ Wブースト 適応グレード5 セコンドあり
第2試合 8人タッグ シングルブースト 適応グレード3 セコンドなし
・・・・
第9試合 シングルマッチ シングルブースト グレードフリー セコンドなし
第10試合 タッグマッチ Wブースト 適応グレード1 セコンドあり

など。
設定が複雑になりますので、勿論従来通りの形式も用意しております。
またイリミネーションマッチ、ラダーマッチ、バトルロイヤル形式など、新たな試合形式も実装予定!


◎セコンドカードの実装
各試合の枠外にセコンドとしてカードを置くことができます(置かないこともできます)。
これにより選手以外のカードもより実装しやすくなりました。

例) 
DPZ-001 「ヤングライオンコンビ ­岡倫之&北村克哉」
一定確率でこの試合このチームのレスラーのパワー+★
この試合に出場するすべてのレスラーの怪我発生率を低下させる。

DPZ-006 「青義のアナウンサー 野上慎平」
高確率でこの試合このチームの永田裕志のガッツ+★★★
一定確率でこの試合このチームの小島聡、天山広吉、中西学のガッツ+★★
この試合の対戦相手に飯塚高志がいるならボルテージ-★★★★

他にもレスラー、関係者など、多数収録予定。
なお、当然ですが試合に出ている選手と同一の選手のセコンドカードは使用できません。
数値の処理は試合中発生扱いで、どのタイミングで発生するかはわかりません。
(レスラースキル前後、ブーストスキル発生時)


◎旧カードについて
無印キンプロのカードにつきましては、引き続き使用可能となります。
ただし、★の数につきましてはデノミネーションが行われます。
今までの★★★で新カードの★となります。(端数切捨て)

例)
BT14-040 G1 棚橋弘至
旧 コスト1以上のブーストカードが(中略)、高確率でスピード+★★★★★★★
新 コスト1以上のブーストカードが(中略)、高確率でスピード+★★

例2)
BT20-059 RRR デスティーノ
旧 (前略)一定確率でスピード+★★★、一定確率でスピード+★★★★★、高確率で+★★★★
新 (前略)一定確率でスピード+★、一定確率でスピード+★、高確率でスピード+★

★3つ以下に関しては、+★で表記は変わりませんが、それぞれしっかり3分の1、3分の2の値になります。
なお、旧カードは登録の際、ボルテージPに変換することも選択できます。
その場合一つのIDで1回限り、レアリティにより100~5000までもらえます。


◎各種仕様の強化
・試合画面の強化、「試合を見る」で3Dモデルを使った技の攻防を展開。
・練習試合用デッキの設定、コンボの可否
・1日の練習試合数の増加
・コミュニティ、ユーザー掲示板への書き込みの文字数増
・コミュニティP、ボルテージP、キャンペーンPの使い道増
・イベント、プロモーションの充実
など。
よりよいキンプロライフへ向けて、ユーザーの皆様の意向を積極的に汲み取っていきます。


3:公式リーグについて
公式リーグは毎月1回、年12回の開催を予定しております。
その内1回が、統一王者戦(各公式及び、公式ミニ上位チームによる大会)になります。
同一のルールが連続することがなくなります。
年に1~2回特殊ルールでの大会も開催されます。
また、コミュティ王者決定戦(コミュニティ対抗戦形式による大会)も開催。
ルールは未定ですが、エントリー時点でメンバーを確定してもらい、トーナメント形式で王者を決めます。
優勝コミュには「あの選手と行く!素敵な○○ツアー」をプレゼント!

賞品に関しては、公式リーグの中でも年4回をビッグマッチと定め、
ちゃんこ、GMとのカラオケ、ポッドキャスト出演など、他では得られない賞品を提供します。
残りの公式に関しては大会招待&表彰と在庫しょ・・・選手グッズを提供します。


4:今後の収録弾について。
基本的に年4回発売します。
1月 現行選手中心の東京ドーム弾
4月 海外、外国人、Jr.弾
7月 G1弾、BOSJ込み
10月 企画、他団体弾
全て100枚シリーズで発売。これ以外に臨時でハーフボックスの発売も検討中です。
また採算のとれずらい他団体カードなどについては、随時DPカードで補充。
毎月1~4枚程度のDPカードを新規収録します。

そして現在、発売が決まっているシリーズは以下の通り。

2017年
7月発売 G1 CLIMAX 27 (G1参加者、過去のG1出場者、17年度BOSJ優勝者など収録)
10月発売 闘魂三銃士 VS 四天王 (三銃士、四天王、17年G1で活躍した選手を収録)

2018年
1月発売 WRESTLE KINGDOM11 (18年1.4出場選手、及び現在の新日選手を収録)
4月発売 WWE Universe (現行のWWE選手を中心に収録、18年WrestleManiaで先行発売)
7月発売 G1 CLIMAX 28 (G1参加者、90年代外国人選手を中心に収録)
10月発売 10.19 新日本 VS UWFインター (伝説の10.19に出場した選手全員、U系選手、17年G1優勝選手を収録)

2019年
1月発売 WRESTLE KINGDOM12 (19年1.4出場選手、及び現在の新日選手を収録)
4月発売 襲来!最強外国人軍団! (70年代~現在まで、歴代の外国人選手を収録)
7月発売 G1 CLIMAX 29 (G1参加者、フリー、他団体の中心選手を収録)
10月発売 燃える闘魂 VS 東洋の巨人 (言わずと知れたプロレス界の二大巨頭をついに収録)

2020年
1月発売 WRESTLE KINGDOM13 (20年1.4出場選手、及び現在の新日選手を収録)
4月発売 WWE Legend (WWEのOB、殿堂入り選手を中心に収録、20年WrestleManiaで先行発売)
7月発売 G1 CLIMAX 29 (G1参加者、ジュニアのレジェンドを収録)
10月発売 TAG OF DREAM Z (ヘビー、ジュニア問わず80年代~現在までの歴代名タッグを収録)

2021年
1月発売 WRESTLE KINGDOM14 (21年1.4出場選手、及び現在の新日選手を収録)

と、2021年まで発売が決まっております。
また、以上に加えて、昨年カードリストが発表された、
キン肉マンコラボ弾
も、どこかで発売されます。
(正直、発売弾を年4回で練ってたらねじこめなかった・・・
他全日&ノア弾、大日&DDT&ドラゲー弾、その他インディー弾なども。
収録したいカードが多すぎんですよねぇ。)

またWWE弾の収録に伴い、英語、スペイン語カード&サーバーも実装予定
アメリカ、メキシコをはじめ、世界69の国と地域で発売がスタートします。
アメリカ、メキシコなどでは現地限定弾も発売予定!
WWE以外のアメリカインディーや、CMLLなどメキシコ大手団体限定シリーズも予定中。
日本のキンプラーの皆様には、いよいよ海外へ密航していただくようになります。
新たなキンプロはインターナショナルに展開していきます!


5:最後に
キンプロZでは、
「古今東西、過去から現代、未来まで、全てのレスラーをカード化!」
をモットーに進めていきます!
このシリーズが完結するのはすべてのレスラーの収録が終わってから!
キンプロは2017年以降も世界中にキンプラーの輪を広げていきます!




※この記事は言わずもがな4月バカのフィクションです。
実際の人物・団体とは一切関係がありません。
長らくキンプロをやってきて、これからさらに成長したら・・・という妄想で書かれています。
そして、いずれはプロレスゲームがまた復活してくれることを心より願っております。


なお、「真面目な」キンプロ振り返りに向けては後ほど。
3月はKOK2回にWBC、野球、Jリーグ開幕もあって流石に疲れました(笑)。
4年もやったゲームですのでね。ある程度落ち着いてからじっくり書きたいと思います。


P.S. ケビンさんへ
すみません、放送の録画に手間取りまだ100回目のニコ生はアップしてません。
明日までには完了させますので暫しお待ちを。
あと、ガラケーでもtwitterは出来ますよ。(現に私がそうです。)
2017-04-01 : KoPW : コメント : 2 : トラックバック : 0
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第47回公式リーグ KING OF PRO-WRESTLING FINAL 大感謝祭 (最終日)

昨日はオランダ戦のため更新できず。
1日遅れのFINAL公式リーグの振り返りです。
まず最終日のデッキはこちら。


-オーダー表 (注釈以外5枚重ね)-
■第1試合
BT20-016 RR 永田裕志 遠征+19
/ BT20-067 RR バックドロップホールド
BT20-017 RR 中西学
/ BT20-079 R アルゼンチンバックブリーカー
BT05-021 RR 内藤哲也 遠征+19
/ BT20-059 RRR デスティーノ

■第2試合
BT16-028 R 天山広吉 遠征+19
/ BT20-066 RR 猛牛ラリアット
BT19-023 R 小島聡
/ BT20-064 RR 剛腕ラリアット

■第3試合
BT14-037 G1 後藤洋央紀 遠征+19
/ BT15-027 RRR 昇天・改

■セミファイナル
BT20-066 RRR 田口隆祐 (×4) 遠征+19
/ BT18-063 RR オーマイ&ガーアンクル
BT20-010 RRR 真壁刀義 (×3→4)
/ BT19-097 C カウンターラリアット

■メインイベント
BT20-007 RRR 棚橋弘至 (×4) 遠征+19
/ BT01-063 RRR ハイフライフロー
/ BT20-057 RRR ハイフライフロー (×3)

コスト 44/45



最後のデッキは、やはり1番長く使ってきた本隊で。
20弾のリースの恩恵を大いに受けた編成になっております。

第1試合は20弾RRタッグに5弾の内藤を混ぜる編成。
低コストで安定した伸びを見せるこの内藤にはお世話になりましたね。
公式直前に5回ほどリース回してデスティーノも5枚になったのでいい感じです。

第2試合は本隊ではお馴染みのテンコジ。
ラリアット持ちは3人ですので、コジは20弾のRRではなく19弾のRを。
ブーストは20弾のWラリアットで。

第3試合は長らくG3のエースを務めてきた後藤。
私が初めて購入したRRRの昇天・改を武器に大活躍をしてくれました。
後藤を応援していることもあり、ホントにいろんな場面で使いましたね。

セミは20弾タッグ。
共に選手としては文句なしで強いのですが、ブーストの格落ち感は否めず。
どどんもキンコンニーも全く重なってないもので・・・
ただ地力はあるので、ある程度の勝ち星には期待。

メインは20弾棚橋。
予定ではブーストを第1弾HFF&ダルマ式にする予定でしたが、直前のリースで20弾HFFが3枚重ねになったのでこちらを使用。
レスラー、ブースト共に重ねは十分ではないですが、どうでしょうか。

このデッキで公式リーグ、最終日を戦い抜きます。
果たしてどうなるか?どんな結果になろうともう後悔はしませんよ。



-最終日-
第20回戦 2勝3敗 ○●●○●
1703092
無遠征で優勝した第33回大会王者の方と。昨日のニコ生放送でも出てきた混成デッキに敗北。



第21回戦 4勝1敗 ○○○○●
1703082
重ね薄めのバレクラに快勝!
なお、この試合の後に10時半ごろだったかログインボーナスで20弾真壁ゲット!
以降の試合で真壁が4枚重ねになります。



第22回戦 3勝2敗 ○○●○●
170308
みのる込みのフル重ねバレクラデッキ。メイン負けの3敗で接待。順位もほとんど動かず。



第23回戦 3勝2敗 ○●●○○
170308
ここで対するはKOK Jr.でもお馴染みのたたさん!
今回はちょっと予想とは違うデッキでしたが・・・きっちりとメイン取りの3勝!
KOK Jr. FINALの出場も楽しみに待っております。



第24回戦 3勝2敗 ○○●●○
170308
最終戦の相手は、かつてKOK Jr.にも参戦して頂いたながたさん!
強力なジュニアデッキ相手にメイン取りの勝利!
公式最終戦を有終の美で飾りました。



☆結果発表 (長くなってきたので30回より前は省略。)
第30回 217位 68勝52敗 ボルテージ690 勝ち点706
第31回 193位 68勝52敗 ボルテージ1575 勝ち点708
第32回 161位 70勝50敗 ボルテージ1052 勝ち点716
第33回 133位 70勝49敗1分け ボルテージ993 勝ち点723
第34回 (RC杯) 28位 72勝48敗 ボルテージ1505 勝ち点746
第35回 254位 67勝53敗 ボルテージ1526 勝ち点694
第36回 52位 72勝48敗 ボルテージ624 勝ち点744
第37回 241位 67勝53敗 ボルテージ1844 勝ち点696
第38回 370位 66勝54敗 ボルテージ976 勝ち点678
第39回 82位 71勝49敗 ボルテージ1297 勝ち点738
第40回 281位 65勝54敗1分け ボルテージ653 勝ち点689
第41回 282位 67勝52敗1分け ボルテージ1005 勝ち点693
第42回 273位 66勝53敗1分け ボルテージ1804 勝ち点687
第43回 178位 67勝53敗 ボルテージ1284 勝ち点704
第4回統一王者戦 109位 36勝34敗 ボルテージ559 勝ち点374
第44回 145位 68勝51敗1分け ボルテージ1282 勝ち点706
第45回 (RC杯) 15位 74勝46敗 ボルテージ1511 勝ち点762
第46回 299位 65勝55敗 ボルテージ1377 勝ち点682
第47回 97位 70勝50敗 ボルテージ1902 勝ち点728 ←New!

最後の公式リーグは縛りなしでは39回以来の二桁順位&70勝!
全てが満足とは言いませんが、最後はしっかりと締められたのではないかと思っております。
いやぁ、終わってみると本当にもう少しやってほしい気持ちが・・・
特に、タッグでのみ二桁順位をとれなかったのが今になっても本当に悔いております。
別にね、キリのいい50回まで延長してもええんやで(ニッコリ)。

それではこれも最後になる各試合ごとの振り返り。
第1試合 18勝6敗
第2試合 15勝9敗
第3試合 11勝13敗
セミファイナル 12勝12敗
メインイベント 14勝10敗

最多勝は第1試合。
基本的に私のスタンスではもっとも重要なのが第1試合。
支援カードを投入してくることが多いので、そこをきっちりとれば最悪でも5タテはないと。
今回もそのセオリーを守り、まずは一番上にをつける役割をしっかり果たしてくれました。
意外にも第2試合、そしてメインイベントがそれに続いて勝ち越し。
第2試合はヤングバックス、そしてSANADA&EVIL組の登場で、RR以下の最激戦区になった印象です。
他にも望月ハルク、RPG、吉橋石井、Cながら侮れないNo Limitなど。
リースを10万も回せば、なにかしら安定した組み合わせが揃ってくると思います。
なので、そこをきっちり勝てたという事は非常にラッキー。
メインは4日目のオカダが一気に貯金を稼いでくれました。これがやはり大きかったですね。

以下、セミは分けて、第3試合は負け越し。
セミに関しては4日目に完全に捨てていた割に、他で勝ちタイに持って行けたのでむしろプラス。
第3試合はやはり厳しい・・・
特にドラゴンキッド、田口の両名にはかなりやられましたねぇ。
20弾リースで「どどん」がさっぱりでなかったのは痛かったです。
まあ元々メインに次ぐ激戦区ですので、なかなか勝ち越すことは難しいものです。


さて・・・
終わってしまいました。終わってしまったんです。
これにてキンプロ全ての公式リーグが終わりました・・・
いやぁ、振り返ってみるといろんなことがあったように思いますが、それはまたいずれ。

公式リーグは終わりましたが、まだ2週間ちょっとはキンプロは続きます。
まだまだKOKなどの非公式リーグ、公式ミニもありますのでやることは残されています。
3月31日に笑って終われるよう、やり残したこと全てを遊び尽くせればと。
2017-03-13 : KoPW : コメント : 0 : トラックバック : 0
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第47回公式リーグ KING OF PRO-WRESTLING FINAL 大感謝祭 (4日目)

ファイナル公式4日目です。
本日のデッキはこちら。


-スターティングメンバー (注釈以外5枚重ね)-
■第1試合
PR-079 PR Dr.マッスル
/ BT17-035 RR 最強ハイキック
BT18-026 R 邪道
/ BT18-077 R スーパーパワーボム
BT18-023 R 外道
/ BT18-075 R スーパーパワーボム

■第2試合
BT16-016 RR バレッタ
/ BT16-066 RR デュードバスター
BT16-020 RR ロッキー・ロメロ
/ BT16-070 RR ガーゴイル

■第3試合
BT20-013 RR ウィル・オスプレイ
/ BT20-063 RR オスカッター

■セミファイナル
BT03-011 RRR 前田日明
/ BT02-098 C フライングニールキック
BT03-005 RRR 鈴木みのる
/ BT19-077 R ドロップキック

■メインイベント
BT20-001 RRR オカダ・カズチカ (×4)
/ BT15-032 RR ドロップキック
/ PR-026 PR ドロップキック

コスト 30/45



4日目はChoas中心のヒール+みのるキックデッキを使います。
キンプロではおそらく2番目に多く使ったデッキですね。
特に16弾でRPGと、PRオカダが収録されて以降、よく使っていた印象です。
その後も18弾で邪道&外道、20弾でオスプレイと、使いやすいRR以下のカードが増えていきました。
どのような相手にでも最低限は戦えるので、迷った際には・・・とよく使っていましたね。

第1試合にはお馴染みの3人。
昨年の統一王者戦では、チームのポイントゲッターとして大活躍してくれた3人です。
安価なカードの組み合わせでは、最強なのではと思う第1試合の組み合わせですね。

第2試合は私が最も好きなタッグチームの1つであるロッポンギ・バイス。
16弾当時はかなりの強さを誇り、とりあえず第2試合においておけば誰に対しても互角以上に戦えました。
その後、G2戦線も強力なカードが増えた為、現在は少し他に比べると一歩落ちる印象。
それでもこのデッキの第2試合は当然任せるべきだと起用しております。

第3試合には20弾で待望のキラ収録のオスプレイ。
今後キンプロが続いていれば、さらなる強カードが収録されたであろう選手でしょう。
一部相手依存の部分は気になりますが、ハイフライヤーズの確実発動は強み。
ごく平均的なRRカードという印象です。

セミは完全に捨てて支援組。
支援に関しては分けるか固めるか采配が分かれるところですが、私は1試合にまとめる派です。

メインはPRオカダと迷いましたが、爆発力に懸けて20弾のオカダを起用。
超低確×2が中々刺さらず、スキルの第2段階が発動しづらいとの評ですが果たして?
Choas固めではないので、その辺りに不安を残します。

今日のデッキはこれまでの集大成ともいえるもの。
最終日に繋ぐため、なんとか150位前後まで上げていきたいところです。




-4日目-
第15回戦 3勝2敗 ○●○●○
170308
チーム名通りのほぼフル重ね鈴木軍。飯塚不在は助かったというべきか。



第16回戦 3勝2敗 ○●○●○
170308
今回はバレクラとよく当たります。ほぼフル重ねの強敵でしたが勝利。



第17回戦 3勝2敗 ○○●●○
170308
今大会2回目のVSノア。きっちりとメイン取り3勝の3連勝!



第18回戦 3勝2敗 ○●○●○
170308
紙面経験もある強豪の本隊デッキ。それに対しメイン取りの3勝で4連勝!



第19回戦 3勝2敗 ○○●●○
170308
1日全て同じアイコンが並ぶとは(笑)。重ね多めのバレクラに勝利し5連勝!

▼途中経過 55勝40敗 ボルテージ1468 勝ち点574 143位(↑141)
本日は負けなしの5連勝!それでいて全部メイン勝利なのだからいう事はありません。
ホントにオカダ様様でした。
同じく第1試合も5連勝で負けなし。遠征なしでこれだけいけるのだからいう事はありません。
さて、明日でいよいよ全てのキンプロ公式リーグが終了します・・・
もう残りは5試合しか残っていないんです・・・
最後のデッキはなんやかんやで1番使ってきた「あのデッキ」で締めくくることにします。
キンプロ4年半の集大成を・・・
2017-03-11 : KoPW : コメント : 0 : トラックバック : 0
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第47回公式リーグ KING OF PRO-WRESTLING FINAL 大感謝祭 (3日目)

数日前にダンガンロンパV3クリアしました。
賛否両論のエンディングについて、言いたいことは多々ありますがそれはいずれ。
ただ、ゲーム自体は素晴らしい作品でしたね。
引き続きトロフィーコンプに向けて邁進していきます。
ダンガンロンパ終わったら次は久々にスパロボ買おうかな?

さて、ファイナル公式リーグは折り返しの3日目。
今日のデッキはこちらになります。


-スターティングメンバー(注釈以外5枚重ね)-
■第1試合
BT03-011 RRR 前田日明
/ BT02-098 C フライングニールキック
BT18-012 RR 大谷晋二郎
/ BT18-061 RR スワンダイブ式ミサイルキック
BT18-019 RR BUSHI
/ BT18-066 MX

■第2試合
BT20-011 RR EVIL
/ BT20-061 RR ダークネスフォールズ
BT20-015 RR SANADA
/ BT20-065 RR ラウンディングボディプレス

■第3試合
BT20-005 RRR 柴田勝頼
/ BT17-035 RR 最強ハイキック

■セミファイナル
BT09-008 RR KUSHIDA
/ BT04-078 R バズソーキック
BT11-015 RR 中西学
/ BT20-097 C ミサイルキック

■メインイベント
PR-088 内藤哲也
/ BT19-079 R スイングDDT
/ BT20-059 RRR デスティーノ

コスト 38/45



3日目は現実とは違い、最後までトップランクに入れなかったLIJデッキ。
そしてそれに加えて、長らく優秀な支援カードとして使われた千手観音前田も混ぜてみます。
LIJに関しては最近の調整でコンボの伸びが微増したものの、残念ながら特大ありには到底かなわず。
それでなくても選手が少なく、カードのスキルも癖が強いものが多く使いづらい印象でした。
結局キンプロの世界ではLIJ旋風が巻き起こることなく終結する模様です。

一方、もう一つのテーマである「キックデッキ」は3弾以降長らく安定して活躍を続けました。
当初こそ「キック」のカードが少なくデッキ選択肢がなかったものの、弾を重ねるつれ多くのキックカードが生まれ非常に使いやすい存在となりました。
条件さえ満たせば100%の発動に加え、他のパラメータに比べブーストの+★は強いのではないかという意見も多く、3弾みのるや12弾真壁と並んで、もっとも使われた支援カードなのではないでしょうか。
RRRながら、自身のコストは「1」と安いのも見逃せない強みですね。

そんな2つの要素を足した3日目デッキ。
第1試合はその前田にLIJよりBUSHI、残り1名を誰にしようかと迷っていたところで、18弾のリースで重なっていた大谷を初起用してみることにします。

第2試合は20弾のLIJタッグ。
共にRRながら非常に安定した強さを誇るカードですね。
先日のKOK Jr.戦でも起用し、ポイントゲッターとして活躍してくれました。

そして第3試合には今回20弾リースで唯一重なったRRRレスラーである柴田を起用。
支援スキルは頼もしいのですが、自信の強化が+★5では少々不安。
確実発動の最強ハイを付け、支援の発動率を上げ、取りこぼしだけは避けたいところです。

セミは長らくお世話になって来たクシ中タッグをここで起用!
このタッグは、特にコンボ有り大会で本当にお世話になりました。
今回はともにキック要員で起用。火力は物足りないですが、柴田支援があるのでどうかというところ。

メインはLIJのリーダーでもある内藤、使うのは19弾のPRカードです。
実はまとめてリース回したときは4枚だったデスティーノが、昨日2回回して5枚目が出ました!
これは大きなプラスになるかもしれません。ラッキーでした。

そんなLIJとキックの二刀流で臨む3日目。
昨日一気に順位を上げたので、今日はその勢いに乗って100位台を目指したいところです。



-3日目-
第10回戦 3勝2敗 ○●○○●
170308
重ねまちまちのChaos&LIJ連合軍に辛勝。



第11回戦 1勝4敗 ●○●●●
170310
ようやく今大会初めての知っているチームとの対戦!
相手は広島コミュを率いるHOUGANさん!
裸祭り2連覇の強敵に対し、果敢に挑むも結果は大敗・・・



第12回戦 5勝0敗 ○○○○○
170309
意外と遭遇の無かったドラゲーデッキ。重ねは多めも見事な完勝!



第13回戦 2勝3敗 ●○●●○
1703092
これは激レアのノアデッキ。新旧カードを合わせた拘りを感じるデッキの前に苦杯。



第14回戦 2勝3敗 ○●●○●
1703092
なんか今回よく当たるバレクラデッキ。ほぼフル重ねの相手に惜敗。

▼途中経過 40勝30敗 ボルテージ1050 勝ち点414 284位(↓23)
順位はちょっとだけダウン。
1番不安なデッキでしたので、思ったより大きく落ちずラッキーでしたかね。
LIJデッキはこれにてお役御免。もっと使ってみたいデッキの1つでしたかね。
さて、明日は私のデッキの2枚看板のうちの片方を投入!
いよいよ残りは10試合・・・カウントダウンに入っていきます。
2017-03-10 : KoPW : コメント : 0 : トラックバック : 0
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第47回公式リーグ KING OF PRO-WRESTLING FINAL 大感謝祭 (2日目)

ファイナル公式2日目です。
本日のデッキはこちら!


-スターティングメンバー(注釈以外5枚重ね)-
■第1試合
BT04-025 R カズ・ハヤシ
/ BT18-100 C スリーパーホールド
BT09-010 RR ニック・ジャクソン
/ BT18-064 RR メルツァードライバー
BT09-012 RR マット・ジャクソン
/ BT18-068 RR メルツァードライバー

■第2試合
BT17-009 RR 望月成晃
/ BT17-035 RR 真・最強ハイキック
BT17-008 RR B×B ハルク
/ BT17-034 RR E.V.O

■第3試合
BT18-018 RR ハヤブサ
/ BT18-056 RRR フェニックススプラッシュ

■セミファイナル
BT18-016 RR タイチ
/ BT20-077 R ブラックメフィスト
BT18-013 RR 金丸義信
/ BT18-062 RR ディープインパクト

■メインイベント
BT20-002 RRR KUSHIDA (×4)
/ BT18-084 C マサヒロ・タナカ
/ BT20-052 RRR ミスティカ式ホバーボードロック (×4)

コスト 45/45



2日目のデッキは、17弾以降のキンプロを席巻したジュニアデッキ!
17弾のドラゲー、18弾のジュニアと、立て続けにジュニア勢の大量補強がなされこともあり、2016年もっとも猛威をふるったデッキと言って間違いないでしょう。
ただ、16弾のスキルにたいして、17弾18弾の大幅なインフレ。特に自身が強いカードにも関わらず、支援スキルまでついているカードが多く収録され賛否両論を巻き起こしました。
2017年に入って少し修正されたのか?上位陣のデッキに対する割合では減ったものの、それでもキンプロの終了までトップデッキの一角として走り続けました。
そんな、ジュニアデッキ(私のカードプールでは未完成ではありますが)を2日目にチョイス。

第1試合はヤングバックスを続投。
パートナーをソンブラからカズ・ハヤシに変更します。
このカズのカードも、ジュニアデッキの台頭で復権したカードの1枚ですね。
★ではなく、クライマックスゲージを直接延ばす支援スキルは強力です。
個人的にはこのカードの発売のころ、まだ全日所属のカズ選手には相当はまっていた思い出があります。
世界ジュニアの防衛記録を達成し、その内容も本当に素晴らしい勝負の連続でした。
全日の観戦に何度か行った際、一つとして世界ジュニアの外れ試合はありませんでした。
もし新日、全日の関係が良好だったならば・・・
“絶対王者”カズ・ハヤシ&パワープラントはキンプロにも収録してほしかったですね。
ホントにまだまだキンプロで出してほしい選手は多いですよ(笑)。

第2試合は17弾の優良RRタッグ。
17弾のリース開放で、とりあえずこの4枚だけでも揃えておけば、どんな相手にも十分戦えることでしょう。
今更ながら最強ハイは結局誤植だったのかどうか・・・?
文句なしのキンプロ最強RRブーストです。

第3試合は高確率支援が頼りになるハヤブサ。
残念ながらライガー、サスケ、校長らグレーテスト&マスクが揃って重なっていない為、自身強化はスルーで。
高確率支援とハイフライヤーズの確実強化、あとはフェニックスの火力でねじ切れればいいかなと。
上位ならいざしらうず、800位台ですので2勝は挙げられるでしょう。

セミは18弾の優良RRタッグ。
この2人だけならば、他に鈴木軍を必要とせず、どんなデッキにも組み込めるのは強みですね。
鈴木軍はあんまり好きではないのですが、ジュニアタッグも戴冠し曲者コンビとして現実の活躍にも期待?
でもやっぱり私はRPGの方が好きですねぇ。

メインは20弾リースで選手、ブースト共に4枚重ねになったKUSHIDA。
次期IWGP Jr.の挑戦者ですが、やっぱりちょっと早いなあという気持ちはあります。
むしろJr.よりも、NEVERでザック・セイバーJr.に挑んでほしかったと思うのは私だけでしょうか?
一応「無差別級」のベルトですので、KUSHIDAが挑んでもいいと思うのですが。
コストがきつきつなので、1枚目のブーストはドク田口を使えずマサヒロ・タナカで。

そんなこんなで2日目のジュニアデッキ。
まずはKOK Jr.圏内の500位以内を目指して上がって行きたいところですね。




-2日目-
第5回戦 5勝0敗 ○○○○○
170309
重ねまちまちの混成デッキに完封勝利!大体1日の初戦はいいスタートです。



第6回戦 2勝3敗 ●○●○●
1703092
懐かしのカードの多いフル重ねの混成デッキに苦杯。
旧カード中心なだけに、勝ち越したい相手でしたが・・・



第7回戦 3勝2敗 ●○○●○
170308
重ねまちまちのロスインゴデッキに勝利!



第8回戦 2勝3敗 ○●●●○
1703092
チーム名通りのフル重ねのバレクラデッキ。旧カード中心も残念ながら惜敗。



第9回戦 5勝0敗 ○○○○○
170309
二戦続けてのバレクラ。重ねが薄かったこともあり完勝!

▼途中経過 27勝18敗 ボルテージ590 勝ち点280 261位(↑578)
2回の完封勝ちが大きく響いて、順位が大幅にアップ!過去最高の上げ幅かな?
やはりジュニアデッキは安定していましたね。
さて、明日は勿論違うデッキに。
現実のプロレスでは一大ムーブメントを起こしているものの、キンプロではトップデッキになれなかったあのユニットを中心に組みます!
2017-03-09 : KoPW : コメント : 1 : トラックバック : 0
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第47回公式リーグ KING OF PRO-WRESTLING FINAL 大感謝祭 (1日目)

WBCモード一色ではありますが、こちらを忘れたわけではありません。
ついにこの日がやってきてしまいました・・・
キング・オブ・プロレスリング・・・最後の公式リーグ・・・
今月末でサービス終了のキンプロ。
その最後の公式大会が本日幕を開けました。
できることならこの日はまだ来てほしくなかったのですが、こればかりは仕方ありません。
最後の公式リーグ、悔いなく終わるためにも、全力全開で戦っていきましょう。
そんな、決意と悲壮感の漂う先発メンバーはこちら。


-スターティングメンバー(注釈以外5枚重ね)-
■第1試合
BT09-010 RR ニック・ジャクソン
/ BT18-064 RR メルツァードライバー
BT09-012 RR マット・ジャクソン
/ BT18-068 RR メルツァードライバー
BT03-035 R ラ・ソンブラ
/ BT13-035 RR シャドードライバー

■第2試合
BT18-041 BOSJ ボビー・フィッシュ
/ BT18-097 C ジャンピングバックエルボー
BT14-021 R カイル・オライリー
/ BT18-052 RRR アルマゲドン (×4)

■第3試合
BT20-013 RR ウィル・オスプレイ
/ BT20-063 RR オスカッター

■セミファイナル
BT12-016 RR デイビーボーイ・スミスJr.
/ BT12-065 RR キャプチュード
BT12-020 RR ランス・アーチャー
/ BT12-070 RR テキサストルネード

■メインイベント
BT20-003 RRR ケニー・オメガ (×3)
/ BT09-029 RRR 片翼の天使 (×3)
/ BT20-053 RRR 片翼の天使 (×4)

コスト 45/45



あらかじめ宣言しておきますが、
今大会は1日1日にテーマを決め、選手を入れ替えていきます。
勿論、勝てると踏んだデッキを組むのは当然として、それでいてキンプロの楽しみを存分に味わえる編成に。
トップページの「キング オブ プロレスリングとは?をクリックすると、
「プロレス界No.1ドリームチームの結成だ!!」
とキャッチフレーズがドンと出てきます。
キンプロの根本である、“夢のチーム”、最後は自らのそれを表すようなデッキで勝負したいと思います。

さて、そんな最終回の先発に抜擢したのは、全員外国人デッキ!
特大コンボが実装されたときから、常々「特大に入れてくれ」といってきましたが、結局最後まで入ることはなく・・・
私は野球でもサッカーでも、助っ人外国人を応援する傾向にあるので、この特大コンボが入らなかったのはキンプロへの不満の1つとして刻み込まれております。
これが実装されていれば、特大有の公式は全て外国人チームで組んでいたことでしょう。
そして収録してほしい選手がまだまだ沢山いました。
タンガ・ロア、コーディ、ウォーマシーン、G・バーナード、ロウ・キー、J・ドーリング辺りは出してほしかったですね。
やっぱりまだまだキンプロを遊び足りないんだなぁと、改めて実感しております。

そんな中でメンバーは↑のように。
本当は他にも使いたい選手はいましたが、それは後々出てくるor苦渋の選択で外しました。
第1試合はヤングバックス+ソンブラ。
こけしなんとかがRRR収録されてましたが、本当にRRRで収録すべき合体技はモア・バング~だろうと。
パートナーは弾が進むにつれて活躍したソンブラ。
5弾内藤、G1棚橋とはキンプロ界の名タッグ!確実発動の強みは本当に頼もしい存在でした。

第2試合は最近あまり見ないレッドラ。
早く新日に戻ってきてテンコジからタッグベルト奪取してほしいですね。

第3試合はオスプレイ。
20弾で追加されたカードの中では、発売当初から1番使った選手だと思います。
IWGP Jr.、ヒロムVSオスプレイを早く見たいですね。

セミは長らくお世話になっているK.E.S。
このカードも本当によく使ってきました。
圧倒的に強いわけではないのですが、今日まで当チームのG4をきっちり支えてくれました。

そしてメインはリース開放を受けてのケニー。
重ねは十分ではありませんが、そんなことはなんのそので活躍してくれることでしょう。

といったデッキで挑む最後の公式リーグ。
今回の目標はただ一つ!
・キンプロをやりきる!
これだけです。
泣いても笑ってもこれが最後!存分に楽しんでいきましょう!



-1日目-
第1回戦 3勝2敗 ●○○●○
170308
開幕戦は重ねまちまちの混成デッキに勝利。
勝ちはしたが、グレード適当なデッキだったのでもう1つは欲しかった。



第2回戦 4勝1敗 ○○○○●
1703082
ほぼペラのバレクラに快勝!できればメインも獲りたかったが。



第3回戦 3勝2敗 ○○●○●
170308
重ねまちまちの混成デッキに辛勝。



第4回戦 0勝5敗 ●●●●●
1703083
フル重ねのヒールデッキに痛恨の完敗・・・
1日目から痛いですねぇ・・・

▼途中経過 10勝10敗 ボルテージ224 勝ち点102 839位
初日は最終戦の5タテが響き、勝率5分で800位台という結果。
勿論、まだ初日ですので全く気にしておりません。
明日はまた別のデッキで行きます。
次はキンプロ終盤を彩った「あのデッキ」です。

今回は最後ですので毎日更新していきますよー!
2017-03-08 : KoPW : コメント : 0 : トラックバック : 0
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KoPW 第46回公式リーグ トランキーロ杯 (後編)

パワプロも一段落しそうなので、そろそろダンロン3買いましょうかね。
アイマスのゲームも興味はありますが、タブレットでやらんといけんのがなぁ。
シンデレラガールズの面々が出てくるのを、据え置きで出してほしいものです。

さて、トランキーロ杯も最終日へ。
順位的には平常運転ですが、残り公式対戦も少ないとあって一戦一戦が重く感じますね。
どんな順位に着地しようと、最後まで戦い続けるのみです。
4日目からデッキの変更はありません。



-最終日-
第20回戦 3勝2敗 ○●●○○
170216
ここにきて激レアのノアデッキと。試合はギリギリで勝利。



第21回戦 2勝3敗 ●●○○●
1702164
フル重ねの、というか紙面クラスの本隊デッキに惜敗。大敗しなくてよかったというべきか。



第22回戦 4勝1敗 ○○●○○
1702162
重ねまちまちの本隊に快勝!



第23回戦 3勝2敗 ○●●○○
170216
今大会では初めて、フル重ねのバレクラと。きっちりとメイン取り3勝を上乗せ。



第24回戦 0勝5敗 ●●●●●
1702163
草も生えないとはこのことか・・・
ほぼフル重ねのグレーテストを前に完敗・・・



☆結果発表 (長くなってきたので30回より前は省略。)
第30回 217位 68勝52敗 ボルテージ690 勝ち点706
第31回 193位 68勝52敗 ボルテージ1575 勝ち点708
第32回 161位 70勝50敗 ボルテージ1052 勝ち点716
第33回 133位 70勝49敗1分け ボルテージ993 勝ち点723
第34回 (RC杯) 28位 72勝48敗 ボルテージ1505 勝ち点746
第35回 254位 67勝53敗 ボルテージ1526 勝ち点694
第36回 52位 72勝48敗 ボルテージ624 勝ち点744
第37回 241位 67勝53敗 ボルテージ1844 勝ち点696
第38回 370位 66勝54敗 ボルテージ976 勝ち点678
第39回 82位 71勝49敗 ボルテージ1297 勝ち点738
第40回 281位 65勝54敗1分け ボルテージ653 勝ち点689
第41回 282位 67勝52敗1分け ボルテージ1005 勝ち点693
第42回 273位 66勝53敗1分け ボルテージ1804 勝ち点687
第43回 178位 67勝53敗 ボルテージ1284 勝ち点704
第4回統一王者戦 109位 36勝34敗 ボルテージ559 勝ち点374
第44回 145位 68勝51敗1分け ボルテージ1282 勝ち点706
第45回 (RC杯) 15位 74勝46敗 ボルテージ1511 勝ち点762
第46回 299位 65勝55敗 ボルテージ1377 勝ち点682 ←New!

最終戦の5タテが強烈に響くも、辛うじて200位台へ踏みとどまる。
というかむしろ1つとしてくれればピタリだったのですが。
危うくリースのみのサブアカにも負けそうでしたが、向こうも仲良く最終戦5タテという・・・
とはいえ、新しいデッキも使い、やり切った感はありますので後悔はありません。
実力通りの順位に収まったと思います。

それでは各グレードごとに振り返り、
第1試合 15勝9敗
第2試合 10勝14敗
第3試合 11勝13敗
セミファイナル 14勝10敗
メインイベント 15勝9敗

最多勝は第1試合とメイン。
第1試合は前半戦こそマリアが足を引っ張るも、後半の本隊マスクトリオが意外な活躍。
スキルの爆発力こそないものの、安定した力で勝てる相手に確実に星を稼げた印象です。
そしてRRRを惜しみなく使ったメインが期待に応えて最多勝!
と、いいつつ、肝心のハヤブサは10戦6勝なので、前半のオカダの方が貢献度高し。
相変わらず優良PRっぷりを発揮してくれました。
次いでセミが1勝差で勝ち越し。
後半のタイガーライガータッグの活躍が大きかったですね。

負け越しは第2試合と第3試合。
第2試合は前半のRPGは相変わらず好調も、後半のウルティモ&サスケが1勝どまり。
ここは勝ちは望んでなかったので、まあ仕方ないでしょう。
第3試合は不安要素だったドラダがやっぱり勝てず2勝どまり。
他にマスクマンがいなかったので仕方ないですが、予想以上に勝てませんでした。

そんな46回公式リーグ、見事優勝を果たしたのはロビーキーンさん!
これでロビーさんは「神」に並ぶV5を達成!おめでとうございます!!
もし次回最終公式を制すれば、「神」を越えてのV6へ・・・
さらなる挑戦と大記録達成に期待したいところです。
ところで現在は東南アジアの某国に滞在しておられるようですが、果たして賞品は届くのでしょうか?


トランキーロ杯が終了し、これで残り公式は1回に・・・
いよいよ終焉の時間は目の前に迫ってきてしまいました。
なんというか・・・色々な気持ちが交錯しております。
とはいえ、やる事はこれまでと変わりません。
まずは目の前のKOK Jr.、坂本軍の返上で空位になった王座を頂くとしましょう。
そしていい気分のまま、最終回の公式へ・・・
残り1か月と1週間、最後までキンプロを楽しみましょう!
2017-02-19 : KoPW : コメント : 0 : トラックバック : 0
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3番DH

Author:3番DH
性別:男
年齢:87年1月~
趣味:スポーツ観戦(野球、サッカー、プロレス)、アニゲ、漫画、小旅行など。広く浅くがモットー。
典型的なキモヲタ。

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