日々の生活や趣味のことを気ままに綴っていくブログです。 ゲームアニメ等、激しくネタばれ要素を含みますのでご注意ください。 文章、画像の無断転載は止めてください。

サカつく7近況

一気にショートカット。現在はこうなってます。
sakatauku
何故こうなった?それは更新をほっといてたからさ。

簡単に13年目以降の出来事を振り返ると・・・

14年目
WプレミアD2初優勝!が、J1を2位で終えてしまい翌年出られず・・・
これまでチームを支えてきたジウベルト&久居放出。
欧州Gチャレンジカップ初優勝。

15年目
年始にエース大迫が契約失敗・・・
しかし救世主F・トーレスをアドゥリツ+金銭のトレードで獲得!この1年は期限移籍させ来年以降に期待!
ただ初めて3-6-1で通した1年はJ1を5位という散々な結果に・・・

16年目
トーレスが49試合74ゴールと大爆発!おかげでJ1も3年ぶりに優勝!これで来年度から再びWプレミアに出られます。
ついでにWチャレンジカップ初優勝。これでチャレンジカップは全て制覇!

17年目
Jのチームが2年続けて降格しやがったのでWプレミアはまたD3からスタート。
例によってトーレスが53試合96ゴールと暴れまくり、Wプレミア&J1優勝!

18年目
WプレミアD2優勝!なのだが・・・またもやJ2で2位に終わり来年度出場できず。
この年は確かセレッソか名古屋が2分けくらいで全勝優勝しやがるという悪夢。

19年目
32勝2分けで初のJ1無敗優勝!
トーレスが56試合103得点と初の年間公式戦3桁得点を達成。
また、都倉、広瀬、喜山ら4人が昇格するユースの大当たり年に。

20年目
34勝0敗でJ1全勝優勝!今現在までこの年でしか成せなかった快挙!6の頃は数年負け無しとか当たり前だったんだが、今回は結構補強もしてくるし中々難しい。
WプレミアはまたもJチームが降格しD2からのスタートとなったが問題なく優勝!
3度目の正直にしてようやくD1の舞台に立てます。
昨年に続きユースは大ヒット。河本&野毛の日本最強FWコンビ加入。

21年目
WプレミアD1初参戦で初優勝!感動のED!
J1もボコボコにして楽々優勝。ここからはいよいよ対人戦を想定した最強クラブの道へ。
そのためそろそろ貯金も溜まったことだし補強に。
トーレス1人だった外国人枠を一気に埋めるべく大物補強へ。
第1弾としてイグアインを獲得。

22年目
連覇を狙ったWプレミアは3位。そろそろ伝説クラスの選手も若返りだしてので周りが強くなってきました。ウェア、ファンバステン、フリット、ライカールトなどを要するミラン優勝。
J1は余裕で優勝。
単なる移籍金目当てで無所属のイニエスタ(20台後半)を獲得。

23年目
この年から3-4-3にシステム変更。頂点に秋元を置いてトーレス&河本がやや後方に控えるシステム。
イニエスタは予想以上の99億でユーベに売却。移籍金なしの年俸5億程度でとったから90億以上の儲け。
そのイニエスタ資金でスペインの最強リベロことイエロを獲得(某H野氏のような駄洒落ではありません)。
Wプレミアは2位。前年に続きACミランに振り切られる。

24年目
大型補強第3弾としてトータルフットボールのかじ取り役であった元オランダ代表のファンハネヘンを獲得。中盤ならどこでもこなせるポリバレントなとこが魅力。
久々にWプレミアD1優勝!
またチーム全盛期を支えたトーレスが涙の引退・・・
10年在籍443試合784ゴール138アシストでチーム2人目の殿堂入り。ここまでありがとう!

25年目
大型補強第4弾として元ハンガリー代表のフローリアン・アルベルトを獲得。
直、微妙な能力&活躍だったイグアインはこの際トレードに出されます。
又、フリーでいた元オランダ代表の快足ウインガー、オーフェルマルスも獲得。
両サイドできる選手が不足していたのでちょうどよかった。
J1&Wプレミアはそこそこ苦労しながら優勝。エウゼビオ&エルケーアを揃えるセレッソがなかなか負けずに困った。
年末にはチーム最長在籍年数を誇っていた中西が引退。
20年在籍797試合33ゴール72アシスト、試合数&8回退場の記録は暫定1位。

26年目
↑にいたる。
J1&Wプレミア連覇。何故か甲府にマラドーナがいる怪奇。
メガスタジアム完成でスタジアムMAXに。

と、この前ついに初となる対外試合。
データは24年目のもので、
24y
こんな感じ。普段は育成メインでピークが過ぎたメンバーは外しているので、最強布陣は横村→加藤、イグ→トーレス。
そして結果こうなった。
楽勝
某ボン2のインテルミラノ相手に圧勝。
試合前はジダンやらマラドーナやらフリットやらを揃え「オレは強くなりすぎた。100パーセント勝てる。」とが大口叩いていた割には全く大したことなかった。
この前の前座試合でも22年目のデータで相手の浦和とやったがこちらも5-0で完勝。
ま、所詮こんなもんよ。

2011-09-08 : サカつく : コメント : 0 : トラックバック : 0
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11年目~13年目

世界を制した11年目。
11year
初めてフォーメーションを3-5-2から変更。
Jリーグ、ACCを問題なく制し、欧州シルバーチャレンジカップでも決勝戦でユベントスを下して初優勝。
勢いに乗って今年こそ初優勝が懸かるWCC。
初戦で最大の山と思われたリバプール戦をお得意の撃ち合いで制したことでほぼ優勝。
準決勝を問題なく勝ち、決勝ではダカールFC相手に完勝!
これでWCC初優勝となりました。
すると今回も出てくるエストラーダ氏。
そうWCCは所詮前哨戦。来年からはいよいよワールドプレミアディヴィジョン3がスタートします。
個人タイトルでは例によって大迫がボコボコに点とって得点王&MVP。他は忘れた。
あと、ようやくニューイヤーカップ初優勝しました。
又、1年目からゴールマウスを守ってきた上条が引退。チーム初の殿堂入り選手となりました。

世界と互角に戦った12年目。
11year
何故か移籍情報には無いが、新井をドーハに売り払い、小幡は契約失敗。
おかげでDFの控えにロクなのがいなくなったので再び3バックに。
直、このDF不足は数年間の間痛く響くことに・・・
この年はなんといってもワールドプレミア。Jリーグはほどほどにこちらを重視したいところ、と言いたいところだが、この辺りからJも勝ちづらくなってきた。
鹿島との一騎打ちが続く中でワールドプレミアスタート。
序盤からソコソコのペースで勝ち星を重ねていくと、他のチームに突出したところが無く、互いに潰しあってくれていることもあり早くも昇格争いに絡む。
大体1位2位をキープしていたが11月12月に急ブレーキがかかり昇格圏外へ。
ラスト2連勝で追いすがるも1位2位のチームも連勝してしまい、結局勝ち点差が縮まらず惜しくも3位でフィニッシュ。残念ながら1年での2部昇格は逃してしまいました。
終了後にエストラーダが「3部で満足か?HAHAHA~」とか行ってきたけど、おたくのマンUも来年から3部に降格してくるのでは?と。
個人成績ではいつもどおりに大迫がJとプレミア両方で得点王&MVP。
ジウベルトが34Aでアシスト王奪還、野呂が新人王となりました。

世界でも上の方に入ってきた13年目。
13年目
11年目末に人材の宝庫鹿島から本山、中田浩が若返ったところを強奪。ユースからは小幡とガチャピンが昇格。
又、期待のスペイン人FWアドゥリツがレンタルから戻りスタメンに。そろそろ大迫も年齢的にまずいので後継者の育成は必至です。
この年はとにかくJリーグ、ワールドプレミア両方で激しい戦い。
JではまあFマリノスとセレッソが負けない。前半戦終わった時点で特別負けが込んでたわけでもないのに2位。
本来なら今までJは控え中心で臨んでいたが、今年はそんなこともやってられず主力をフル回転で酷使。
結果、27勝3敗4分けという過去最高勝率にも関わらず最終節まで優勝が決まらないという超激戦になりました。こりゃ来年以降からも油断ならねぇな。
一方のワールドプレミアは好調をキープし11月中には昇格が決定。
あとはシャルケとの優勝争いを繰り広げ、最終節の直接対決を制し優勝で昇格を飾りました。
個人タイトルでは大迫得点王MVPはいつもの通り。河野が初のアシスト王。期待のアドゥリツも大迫に次ぐ得点ランク2位と予定通りの活躍でした。
来年はいよいよワールドプレミアディビジョン2へ。目標は当然1年での昇格です。

2011-08-23 : サカつく : コメント : 2 : トラックバック : 0
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8年目~10年目

写真の選定と編集が未だなので12日~の東北周遊記は後ほど。
とりあえずサカつくで繋ぐ。

歓喜の8年目。
8年目
MFを獲れとの公約があったので大ベテランの森崎浩を広島からレンタル。あっさりとスタメンに収まってしまう辺りがまだまだ発展途上のチームらしい。
また、元スペイン代表MFのファニートが無所属でさまよっていたので速攻獲得。とりあえずレンタルで押し付けて2年後以降に期待!
そんなチームは開幕から絶好調。連戦連勝を重ね、前半戦では2位に勝ち点差最大7をつけてまさかの首位快走。
しかし後半戦に入るとエンジンが切れ勢いがダウン。広島に首位を奪還されるもなんとか喰らい着いて最終節。
1位との勝ち点3で迎えた試合。ここで広島が敗れ、うちは勝利!得失差でリードしていたこともあり勝ち点は同数ながら最終節で奇跡の逆転優勝!
8年目にしてJ1初優勝となりました!

アジアの壁に苦しんだ9年目。
9年目
長らくエース格であったアルバロ・ペラルタがまさかの交渉失敗をしてしまったことで、数年ぶりに久居がスタメン復帰。
またレンタル帰りの河野、中西がスタメンに。いい加減に世代交代もしないとね。
3月にはジャパンスーパーカップ、パン・アメリカカップを共に初優勝。幸先の良いスタートであります。
そのままの勢いでリーグ戦も絶好調。結果、24勝1敗9分けと圧倒した成績で楽々と連覇を達成!ジルベルトがアシスト王、大迫は3季続けて得点数>試合数となる爆発力で得点王&MVPを獲得。
こうなると期待がかかるのが初出場となるアジアクラブチャンピオンシップ。
ではあるが、予選こそライバルのドーハやら城南やらを楽々蹴散らして突破するも、準決勝でシドニーFCにまさかの敗戦を喫しベスト4止まり・・・残念!

アジアの壁を崩した10年目。
10年目
期待のファニートがレンタルから戻り即スタメンへ。
直、移籍は全然してないのに選手ばかり増えているのは全て無所属かユースからの獲得ですので。まだまだ高額の移籍金支払ってまで名選手連れてこれるほど予算は無い。
3月のJSCは勝利も、初出場となった南米チャレンジカップでは決勝戦でモンテビデオに敗れて惜しくも準優勝に。
今年はJリーグでも意外と苦戦。結果として3連覇は果たしたものの、23勝8敗3分けと昨年よりも勝ち点は少なくなってしまいました。どうも今回は6よりも他チームの補強が敏感なような気がする(6がぬるすぎたという説もある)。
もはや大エースの大迫は4季連続で得点王。得点数も40を超えてもはや他を圧倒しています。しかしMVPは二桁得点&アシスト王の清水の高木Jrにとられる。
またナビスコカップをようやく初優勝。どうもカップ戦は苦手なので時間がかかってしまいました。未だニューイヤーを優勝できていないのはノータッチで。
それよりも今年はACC。準決勝では昨年同様シドニーFCと当たるも、今年はきっちりと借りを返して快勝!そして決勝ではライバル城南FCを打ち合いで制し初優勝となりました!
ACCを制したことで出場が決まったWCC(ワールドクラブチャンピオンシップ)。
初戦でスペインのサラゴサを破ったまではよかったが、2回戦でブリュセルFCにあっさり敗退・・・
この年は大して強いチームも出ていなかっただけになんとか優勝したかったのだが・・・
まだまだ世界の壁は厚し、ということか。

ちなみに現在クラブハウスはレベル3にして施設完備。
なんか年末にスタジアムが老朽化とか言われたので来年にはこちらも改築します。
サッカー専用スタジアム作りたいんだが、作り方わからんのでしぶしぶ中型陸上競技場で我慢。

2011-08-20 : サカつく : コメント : 0 : トラックバック : 0
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6年目、7年目

1日1年ペース。
余裕の6年目。
6年目
屈辱のJ2での1年となった6年目。何が何でも1年でJ1に復帰したいところ。
開幕前の補強では森村を完全移籍で、そして期待のエース大迫をレンタルで獲得。
この大迫が大当たり。開幕から決めに決めまくって結果34試合で36ゴール。
ところどころ休ませたりもしていたので得点王には届かなかったものの予想以上の活躍。
やっぱプレスタの組み合わせは重要なんだなと。
チームもそれにのって開幕から連勝街道。流石にJ2如きに苦杯を舐めるわけにはいかん。
結果、勝ち点99を稼いで文句なしの優勝。1年でJ1復帰を決めました。

躍動の7年目。
7年目
同じ過ちを繰り返さないぞと今度はキッチリ補強。
大迫を鹿島から完全移籍させ、さらには昨日大活躍の清武も獲得。とどめは現アンゴラ代表ジウボルト(本名ジルベルト)を獲得。ようやく準ワールドクラスに手が出せるようになったぜ。
この補強が功をそうしたか開幕から好調をキープ。
前半戦の終盤に一度ペースを落として12位まで順位を落とすも、再びエンジンがかかり前半17節は8位でリターン。
後半戦はさらにペースを上げて勝ち星を稼ぎ、結果4位でフィニッシュ。ACL圏内の3位まで惜しくも届かなかったのが残念だった。
ナビスコカップでも決勝まで進むも、直前でエースの大迫がスランプを起こしたこともありサンフレに1-3で敗北。惜しくも準優勝・・・
ただチャレンジカップでは2月のアジアチャレンジカップを初優勝すると。7月のアフリカチャレンジカップも初優勝。国際大会は初優勝×2と絶好調でありました。
あとは大迫がJ1で得点王をとり、こちらもチーム初の個人タイトルとうれしい結果。
来年はいよいよJ1優勝へ照準セット!

2011-08-11 : サカつく : コメント : 1 : トラックバック : 0
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4年目、5年目

納得の4年目。
4年目
J1昇格元年。目標は一桁順位。
なのだが、ユース昇格以外は全く補強もせず、レンタルの栗澤も帰ってしまったので実質戦力ダウン。
ではあるが、何故かそこそこ勝ち点を伸ばすことに成功し、無難に10位という順位に落ち着く。夏のトライアルカップでは初出場で初優勝も。
これに調子をのり、施設投資にばかり金を回したのがまずかったか。

絶望の5年目。
5年目
全く勝てない・・・
昨年とは打って変わって開幕から連戦連敗。前半戦17試合終わって1勝4分け12敗で文句なしの最下位という惨状。
そもそもの原因は補強の怠り&失敗。
フリーで獲得した期待の日本代表ハーフナーはなかなか連携が繋がらず、挙句ペラルタ、久居含めてポストプレイヤーばかり3人も揃えるという我ながらアホな補強策。
やはり今回もサカつくはプレイスタイルが重要だったか・・・
そしてジローラモに掴まされた謎のイタリア人ことガザなんとかは全く使えず。既に外人枠は埋まっていたし、順位が順位だけに育成しながら使う余裕もなくなった。
と、前半戦終わって流石に危機感を覚え、北九州から森村、清水から枝村を緊急レンタル補強。これでようやく多少は勝てるようになり後半戦は必死の降格争いへ。
浦和、千葉、横浜FCとの四つ巴の争いの中、残り2節の時点でようやく自動残留圏の単独15位に。この時点で勝ち点は、
15位 新居浜 26
16位 浦和 25
17位 千葉 25
となったので、あと2連勝すれば自力残留が決まる。
が、現実は・・・
15位 千葉 32
16位 新居浜 30
17位 浦和 26
となり、千葉が空気を読まずに2連勝してくれたおかげでまさかまさかのJ2降格へ・・・
歴代のサカつく含めて初めてとなる、”1度J1に上がってからの降格”という悪夢を見ることになりました・・・

2011-08-09 : サカつく : コメント : 0 : トラックバック : 0
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2年目、3年目

逆襲の2年目。
2年目
前半戦まさかの17位ターンも、後半戦怒涛のラッシュで10位に滑り込む。
目標の一桁順位までわずかに届かずも満足な結果。
人事ではウルグアイ人FWアルバロ・ペラルタを9000万強の高額年俸で獲得も微妙な成績。ウッドを3億円強で売り飛ばせたのは良かった。
年末にはフリーでオーストラリア人DFのオジー、札幌からチアゴを獲得。中盤の要である白鳥の交渉失敗は誤算。

飛躍の3年目。
3年目
目標一桁順位、としていたが開幕からまさかの連勝街道で昇格戦線へ。
徹底的に守りまくる戦術がピタリとはまる。
前半戦終了時には勝ち点1差で川崎に次ぐ2位。さらに1差で大宮も迫る激戦。
後半、柏から栗澤を緊急レンタル補強でいざ優勝へ。
この補強が功をそうしたか、残り10節で単独首位。川崎との勝ち点差4をつける。
が、ラスト4節で下位チームに怒涛の引き分け3連発をしてしまい、残り2節の時点についに2位転落。結局、
1位 川崎 勝ち点94
2位 新居浜 勝ち点92
3位 大宮 勝ち点89
最後に詰めが甘くなり、悔しい準優勝に。
鉄壁の守備力(42試合20失点)は良かったが得点力は問題だった。
まあ予定では5年目くらいにJ1へ昇格するつもりだったので、昇格戦線に絡むこと自体が予想外だったわけですが。

次回からはいよいよJ1へ。
ここからが本当の戦いであーる。

2011-08-07 : サカつく : コメント : 0 : トラックバック : 0
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サカつく7起動

ようやく待ちに待ったサカつく7が届いたぜっ!
例によって密林先生に頼んでおいたのだが、珍しく発売日翌日になっても届かなかったので待ち焦がれてしまったよ。

そういうわけで早速プレー開始。
いつもチーム名やらユニフォームやらの設定で1時間くらいかかるのだが今回はあらかじめきめておいたのでサクサク。
の、はずだったが・・・チーム名”スカーレットナイツ”にする予定がまさかの文字数オーバーで実現できず。いきなりハードルにつっかかってしまった。
仕方ない、ここから新たに考えるのもめんどっちぃのでいつものに。今回はオリチームだけではなく既存のチームの指揮も取れるので、もしかしたらいずれはどっかに移るかもしれないし。

さていよいよ本編へ。
1年目はどうせ何やっても無駄だと割り切りガシガシ進める。
で、案の定ダメだった・・・ジェフとかFC東京とかお手上げ侍だぞ・・・
まあ、サカつくのファーストプレーでの1年目なんていつもこんなもんよ。
一応予定では5年目までに昇格できればいいなと。
ただあのボンツー2世はもう6年目まで進めやがって4年目で昇格したとの情報を聞いてしまった。発売3日でいくらなんでもやりすぎだ。

ちなみに1年目年末でのデータはこんな感じ。
1年目
序盤は必要最低限の選手以外は売るべし売るべし。
とりあえずオファーがきた奴は全員売っ払った。
年末にはフリーで選手を2名ほど獲得したし、来期への補強も問題なくできている。
さて、逆襲の2年目がスタートだ。
2011-08-06 : サカつく : コメント : 2 : トラックバック : 0
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3番DH

Author:3番DH
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年齢:87年1月~
趣味:スポーツ観戦(野球、サッカー、プロレス)、アニゲ、漫画、小旅行など。広く浅くがモットー。
典型的なキモヲタ。

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