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日々の生活や趣味のことを気ままに綴っていくブログです。 ゲームアニメ等、激しくネタばれ要素を含みますのでご注意ください。 文章、画像の無断転載は止めてください。

か・ん・こ・れ Part45 -秋イベント2019-

1週間ほど体調不良が続いておりましたが、昨日からようやく復活しました。
今年の年末は色々とやりたいゲームも多いので、しっかりコンディションは整えておきたいと思います。
ライザちゃん、十三、サクラ対戦といったあたりに注目してますがどの順番でやろうか。
というか現在まだPS3のスパロボやってて、まだ当面続きそうなのですけど・・・

さて、ちょっと前から始まった秋イベです。
まずは開幕前の状態から。
191214
いつものように資材はオール10万越え、全く問題ないでしょう。

▼E-1(甲作戦) 出撃回数9回
1912149

1912142
難易度:★☆☆☆☆
資材消費:★☆☆☆☆
ストレス:☆☆☆☆☆


対潜ではなく、対地のE-1。
二段階式で5人出撃が推奨というやや変則なマップではあるが・・・
これが実にらくちん。対地装備がある程度そろっていれば甲でも苦戦する要素はないはず。
調べてみたら、15年秋イベ以来4年ぶりのE-1ストレートクリア!
最高のスタートで秋イベントの開幕戦を制しました。


▼E-2(甲作戦) 出撃回数18回
19121410

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難易度:★★☆☆☆
資材消費:★☆☆☆☆
ストレス:★☆☆☆☆


面倒くさいギミックもない正統派のE-2。
E-1よりかは遥かに難易度は上がっており、特に道中は大破要因多し。
ここは最後まで警戒陣で逃げたんだけど、単縦で道中支援入れた方が正解だったかも?
一方でボスは随伴艦が弱いこともあり倒すのは容易。
ラスダンは少し強くなるが、それでも決戦支援を入れておけば特に問題ないだろう。
道中撤退の多さにはやられたが、予定通り2日間で突破。いいペースだね。


▼E-3(甲作戦) 出撃回数11回
19121411

1912144

1912145
難易度:★☆☆☆☆
資材消費:★☆☆☆☆
ストレス:☆☆☆☆☆


あれ?今回ヌルイベじゃね?感が立ち込めてきたE-3。
E-2から難易度は落ち、ここにきて準ストレート突破!
道中に大破要因が少ないうえ、ボスは確実に倒せるという優しさ。
その為MAP自体は特に語ることもないのだが、ここでの唯一にして最大のミスは、
「前半戦で秋津洲を出してしまったこと」
である・・・


▼E-4(乙作戦) 出撃回数14回
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難易度:★☆☆☆☆(乙作戦)
資材消費:★☆☆☆☆
ストレス:☆☆☆☆☆


先ほどヌルイベかな?といった矢先に乙作戦へ・・・
元々E-4は一筋縄ではいかないという評判だったが、それにしても明石or秋津洲がルート要員としているとは。
いやそれでもこのMAPだけなら問題なく甲作戦を選んでいたのだが、
この後E-6でも明石or秋津洲が必要になると聞いて早々に断念。
いやぁ、こういう希少な特殊艦をルート要員にするのは勘弁してくれよ・・・(泣)。
もっとも、甲勲章自体は、E-5、6の難易度を見て間違いなく無理だったろうから気にしない。
というか、ちょっと前のイベントから完全に脱落してますからねぇ。

難易度落とすと露骨に遊びに走るのが3番DHスタイル。
そんなわけで新参のパースの育成をしながら余裕をもって攻略。
MAP自体は補給からのボスという二段階作戦。
前半はボスの硬さがどうにもならないので、確実にA勝利を重ねていくのがよし。
後半はボスも問題なく倒せるように。
1912146
ラスダン時は攻撃強化のギミックがあるようですが、特に解除することもなくモガミンでぶち抜きました。
攻略時に新艦娘のヒューストンもでて満足なり。

後半へ続く
2019-12-14 : 艦これ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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2019年度ファイキン大賞発表

今年で1回目を迎えたベルベットスポーツ(以下Vスポ)制定、
「2019年度ファイキン大賞」選考委員会が10日、都内某所のVスポ本社で行われ、
最優秀選手に田中ブッチャー選手(プロレスリングPRISON)が選ばれた。
授賞式の開催予定はなく、各自勝手に執り行うように。
選考委員22人で選ばれた各タイトル、及びノミネート選手は以下の通り。


【MVP】田中ブッチャー(プロレスリングPRISON)
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◎ノミネート選手
14票 田中ブッチャー(PRISON)
4票 朝市光太郎(PRISON)
3票 ダイヤモンド頭皮(PRISON)
1票 バッハ(PRISON)
0票 正月仮面(VPW)

★選評
PRISONの田中ブッチャー選手が文句なしの過半数越でMVPに輝いた。
ファイキンではシングル、タッグ、6人タッグ、3つのレギュレーションで優勝を経験。
その無尽蔵のスタミナから繰り出される圧倒的なラッシュは、それだけで相手選手を戦意喪失させる。
GOLDEN Thunderのベルトも取るなど、今年は他団体にも活躍の場を広げた。
一方で筋肉もりもりマッチョマンの変態な風貌が、一部(VPW勢)から「ふさわしくない」との声が上がることも。
しかし、戦績は文句なしであり、忖度全開の今回の賞レースでも受賞を避けることはできなかった。


【ベストバウト】
第28回大会 1日目 第9試合
冴えないあきちゃん(We are ねこちゃん) VS ファルコン・ザ・グレート(PRISON) 100%



◎ノミネート試合
10票→決戦10票 第36回2日目第4試合 
明智小五郎&金田一耕助&神津恭介(VPW) VS AKI&A-Cat&エル・アキちゃんマン(We are ねこちゃん) 100%
6票→決戦12票 第28回1日目第9試合 
冴えないあきちゃん(We are ねこちゃん) VS ファルコン・ザ・グレート(PRISON) 100%
3票→決戦0票 第28回1日目第7試合 
令和仮面(VPW) VS フライドポテト(GOLDEN Thunder) 99%
1票 第15回1日目第12試合 正月仮面(VPW) VS 古谷ユンピョウ(VPW) 97%
1票 第33回2日目決勝戦 時間差入場8人 95%
1票 第17回1日目決勝戦 4wayマッチ 100%
0票 第27回1日目第9試合 にゃお(We are ねこちゃん) VS P田中開運(PRISON) 89%

★選評
票が分かれたベストバウト部門。
1回目の投票では明智組VSAKI組の6人タッグが1番投票を集めたものの、この試合自体がリーグ戦2日目の消化試合とあって決選投票ではまったく票が伸びず。6人タッグという試合形式も仇となったか。
しかし試合終了間際の必殺での決着は芸術点が高く、同時受賞に限りなく近いといえるだろう。
受賞試合はシングルマッチでの必殺決着の100%試合。
この大会が試合評価参考形式で、結果冴えないあきちゃん選手が優勝というのも票数を伸ばす要因となった。
基本的に必殺決着、10分~20分くらい、重要な試合、という3点に絞っており、そもそもこれまでのファイキン試合を全て見たわけではないのでまだまだ眠っている好試合もあると思う。
その辺りは本家リスペクトということで・・・


【最優秀タッグ】朝市光太郎&ダイヤモンド頭皮(プロレスリングPRISON)
1912114 1912113
◎ノミネート選手
7票→決戦12票 朝市光太郎&ダイヤモンド頭皮(PRISON)
7票→決戦8票 船底雪之丞&梶原丈二組長(PRISON)
5票→決戦2票 ルート・ファンカンペン&ヨハン・エンゲラール(VPW)
2票 あきプニョ団=あきちゃん&来年こそは・・・あきちゃん(We are ねこちゃん)
1票 スーパー・サラリーマン&サボったサラリーマン(GOLDEN Thunder)
0票 GANADA&ZANADA(GOLDEN Thunder)
0票 でかいあきちゃん&細い(夢)あきちゃん(We are ねこちゃん)
0票 ショッカー&ゲルショッカー(フリー)
0票 ピエール・ベロニカ&用心棒ジェフリー(VPW)

★選評
激戦となったタッグ部門は、朝市&頭皮組が同門の船底組を決戦投票で下し受賞となった。
意外にも朝市組はタッグでの優勝はなく、6人タッグ、それぞれのシングルでの優勝に限られる。
しかしながら、個々の圧倒的インパクトは他のタッグの追随を許さず、タッグとしての完成度も非常に高い。
古くはハンセン&ブロディ組、最近はEVIL&SANADA組や暴走大巨人など、シングルプレイヤーとしても実績を持つタッグの受賞となった。今後は生粋のタッグ屋の奮起にも期待したい。
VPWが自信をもって送ったオランダタッグは、高評価を得るも惜しくも3位止まり。


【殊勲賞】化け猫ちゃん(We are ねこちゃん)
1912116
◎ノミネート選手
11票 化け猫ちゃん(We are ねこちゃん)
5票 クライベイビー・サクラ(PRISON)
4票 P田中開運(PRISON)
2票 パチョ仁田厚(PRISON)
0票 ピエール・ベロニカ(VPW)

★選評
PRISON勢を振り切り、We are ねこちゃんをファイキン初優勝へ導いた化け猫ちゃん選手が受賞。
果たして猫なのか?と言われる外見には注目が集まるところ。しかし、その着ぐるみのような外見とは裏腹に、容赦なく打撃を打ち込むさまは、それまでのWe are ねこちゃん勢とは異なる新たな一面を見せた。
思えばこの選手の出現こそ、Wa猫のクレイジー路線への第一歩だったのかもしれない。
対抗に挙がったPRISON勢は票が割れてしまったか。
クライベイビー・サクラ選手は少ない出場機会ながら、未だファイキン史上最強の選手に挙げられることも多い。


【敢闘賞】新宿アトム(PRISON)
1912112
◎ノミネート選手
13票 新宿アトム(PRISON)
5票 アオーレあきちゃん(We are ねこちゃん)
2票 ミスター・リアルガチ(VPW)
1票 町田公二郎(広島)
1票 王者・抹茶(GOLDEN Thunder)

★選評
PRISON群馬の誇るケンカ屋が、見事1回目の投票で過半数を超え敢闘賞を受賞した。
シングルでの優勝を2回果たし、タイマン勝負ならほぼ敵なしといったところだろうか。
地元の応援を一身に受けるアオーレあきちゃん選手も高評価。
VPW最強(自称)と謳われるミスター・リアルガチ選手は、ファイキンでの結果が乏しいこともあり3位に沈む。


【技能賞】ナオ(We are ねこちゃん)
1912117
◎ノミネート選手
15票 ナオ(We are ねこちゃん)
4票 ジャンレノ(PRISON)
1票 梶原丈二組長(PRISON)
1票 ニコ・スタンコヴィッチ(VPW)
1票 ☆キャプテン☆にこ☆(K.O.F)

★選評
技能賞には圧倒的支持を得てナオ選手が輝いた。
その執拗とも思える徹底した背骨殺しから、ウォールズ・オブ・なおひろ、アルゼンチンバックブリーカーの二大必殺技につなぐスタイルは、まさしく一転集中の職人的プロレスリングといえるだろう。
「技能賞」のタイトルにふさわしい、理にかなったスタイルのプロレスだと思う。


【新人賞】新・抹茶(GOLDEN Thunder)
1912118
◎ノミネート選手
10票→決戦12票 新・抹茶(GOLDEN Thunder)
9票→決戦10票 王者・抹茶(GOLDEN Thunder)
3票→決戦0票 ンドンガ・オルンガ(VPW)
0票 剣&盾 おれ、なおひろピカピ(We are ねこちゃん)
0票 ハルウララ(VPW)
0票 Mome・1号(広島)

★選評
新人賞はGOLDEN Thunderの抹茶コンビが決勝投票で激突。僅差で新・抹茶選手が受賞となった。
受賞のポイントは、初めてGOLDEN Thunder(当時は独立遊軍隊)にファイキンタイトルをもたらしたこと。
プロレスに参入し1年も満たない中でのタイトル獲得は、正しく新人賞にふさわしい活躍だっと言えるだろう。


【女子プロレス大賞】夕立改二(VPW)
1912115
◎ノミネート選手
7票→決戦10票 グラビティ・クロウ(VPW)
6票→決戦11票 夕立改二(VPW)
5票→決戦1票 ヘトバ・アムラー(PRISON)
0票 タイキャシャトル(VPW)
0票 流斎・花菜(GOLDEN Thunder)
3票 該当選手なし

★選評
ファイキン界隈はあまり女子選手が多いとはいえず、また過去の大会ではヘトバ・アムラー選手が唯一準優勝に入ったという実績があるのみ(優勝した女子選手は現在ゼロ)。、
なので実績的には抜きんでた選手はおらず、今回唯一該当者なしへの票が入る項目となってしまった。
ここで、本家リスペクトの忖度が発動。ここまで主催団体にも関わらずVPWの受賞が一切ないという観点から、VPWの女子選手に票が集まる結果となった。
決選投票ではVPW初勝利をもたらしたグラビティ・クロウ選手に対し、総合的な完成度の高さを顧みた結果、夕立改二選手が逆転での受賞となった。
今後は女子選手のファイキン初優勝にも期待したい。


【功労賞】Aki(We are ねこちゃん)
1912119
★選評
青木選手は早すぎる天国プロレスへの移籍となってしまいましたが、
そのファイトスタイルはファイプロ界においてもずっと輝き続けることでしょう。


【レスリング特別表彰】
エメリヤーエンコ・カザロフ(PRISON)
ハカン・アブシンベル(PRISON)
アマレスあきちゃん(We are ねこちゃん)
レスリング部あきちゃん(We are ねこちゃん)
ナオアマレスバージョン(We are ねこちゃん)


★選評
この項目はいらないだろ、と思いや・・・ファイプロでアマレスやってたのがファイキンでした。


以上、2019年ファイキン大賞でした。
ノミネート選手、票数は割と適当です。異議&反論は一切受け付けません!
2019-12-11 : ファイプロ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ジャイアンツファン感謝祭2019

勤労感謝の日という事で、今年も行ってまいりました。
ジャイアンツファン感謝祭2019!
毎年恒例のイベントですね。

まずは、毎年必ずもらえるランダムサイン色紙の確認から。
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#12高橋優
#15澤村
#38岸田
#56山本

というラインナップ。全員初めてかな?
昨年のドラ一ルーキーの高橋が一番うれし。
根尾、辰己の外れ外れ1位ではありますが、ほぼローテに定着し1年目が十分な活躍を見せてくれました。
来年はさらなる飛躍を、1年ローテを守って二けた勝利が期待される選手ですね。
澤村はもう長いけどサインは初めて?少し意外かも。
岸田、山本はまあ頑張ってと。

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昼は久々に球場グルメでローストビーフ丼を。なかなかどうしてうましだった。

あとはお馴染みのトークコーナーなど。↓は93年会のメンツ。
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この前に行われたのと合わせて、松原、石川がしゃべりができるタイプと分かったのは収穫?
しかし最後の挨拶で監督が全部持ってったと言うか・・・格が違った(笑)。
「(田口に対して)俺だったらあの場面は投げさせなかった。」
などプレミア組を称えた他、岩隈、中島、山口にも挨拶を仕向けて時間切れ。
話のうまさは流石と感じた感謝祭でした。
2019-11-23 : 野球 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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か・ん・こ・れ Part44 -夏イベント2019-

先週末に風邪ひきさんになり、復活したと思ったら今日ぶり返しました。
明後日はトロピコ6の発売日なので、コンデイションを上向かせていきたいところですね。
さて、イベントの時だけ艦これ復活するマンの登場なり(実際は資材は溜めております)。
今回は3ステージの小規模イベントという事で、久しぶりの甲勲章も狙っていきたいところ。

まずは開幕時の状況から。
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弾以外は10万越え、これはもう全く問題なし!
今回はステージ数も少ないし、自然回復量まで落ちることなくクリアしてしまうかもしれんね。はっはっは。


▼E-1(甲作戦) 出撃回数12回
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難易度:★☆☆☆☆
資材消費:★☆☆☆☆
ストレス:☆☆☆☆☆


まずは開幕戦。
いきなり複数のギミック攻略に面食らうも、道中の敵が弱くとにかく簡単。
ボスも高HPが目立つものの、特効持ちのリシュがガリガリ削ってくれるので倒すのは容易でしたね。
甲作戦とは思えないノンストレスで楽々突破させていただきました。
ただ、リシュがいるかいないかで難易度は大きく差がでるかなぁと。


▼E-2(甲→乙作戦) 出撃回数:77回
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難易度:★★★★★★★★
資材消費:★★★★★
ストレス:★★★★★


3番DH・・・(甲勲章)暁に散る・・・(死)。
もうムーーーリーーー、とかなり粘るもギブアップ。
3ステージだから甲勲章が容易いというのは、あまちゃんな考えでした。

面倒なギミック解除はなく、前後半シンプルにボスを倒すだけというステージ。
しかしそのボス+随伴が非常にしんどい・・・
まずは前半戦。補給艦隊での削り作業は特に問題なし。
道中に大破要因はあれど、しっかり支援を送っておけば大分安定して進めるはず。
ラスダン前のボスもそれほど強くはなく、こちらも上手くかみ合えば問題なく倒せることでしょう。

しかしラスダンが地獄・・・
耐久力が伸びるうえに、随伴の陸上野郎が避ける避ける。
「第一艦隊の満潮か荒潮が上から2番目に攻撃を当てる。=倒す。」
という事が最後の撃破時まで一切出ませんでしたからね。回避率どうなってんのよ?

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それでもなんとか前半戦は34度目の正直でクリア(補給での挑戦もいれると40回目)。
クリア時の編成+装備は↑のように。

そして後半戦。流石に前半程は苦戦しないだろうとは思ってましたが・・・
見事撃沈・・・!
正直完全にお手上げ侍。
最初の削りで倒せたので、「これはいけるか?」と思いや見事に打ち砕かれました。
道中はそれほどではないので支援さえ入れてりゃ高確率でボスまでは到達するものの、
とにかくボス自身+随伴の重巡鬼が固い!固すぎる。
頼りになるのはアークロイヤルのカットインくらいで、それ以外は最低限の削りレベルしか働かず。
E3の事は考えず、大井北上ともにカードを切るも不発。
とにかくボスのHPが200を切ってからが削り切れない。それは支援が来た後でも同じ。
プリンのカットインが1番らしいですが、正直全ての出撃で致命的になるダメージ数は全く出ず。
31回目の出撃で資材が2万を切り、E3の事も考えて乙作戦に落としました。

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乙作戦にしたあとは随伴の鬼も消え耐久も落ちるので、S勝利2回でらくらく突破。
もうね、甲作戦は無理ですわ。


▼E-3(乙作戦) 出撃回数24回
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難易度:★★☆☆☆
資材消費:★★☆☆☆
ストレス:★★☆☆☆


はい、そんなわけで最終面です。
既にE2でメンタルをがっつり削られているので、当然乙作戦でやります。

とにかくギミック関連がめんどくさい最終ステージ。
最初のボスは余裕のストレート突破。
ここからギミックを解除して、もひとつ解除して、そして削って解除して倒すという。
色んなマスに出撃する必要があり、編成も色々考えなければならないのは難しいところ。
正直乙作戦でよかった。これでさらに強くなる甲だったら発狂してたわ。
というか乙に落としたことで自由に艦隊が編成できており、札規制のある甲だったら既に詰んでいたことでしょう。

乙とはいえボスは固いので削りで撃破できたのは1回のみ。
最後まで削り装甲解除のギミックも使い、問題なく撃破できました。
19092512
フィニッシュは北上さん。
いやーこれで甲だったら大北が封印されてたし、絶対無理だったわ。
正直乙作戦でも十分歯ごたえのあるステージでした。


これにて19年夏イベント終了。
3ステージの罠というべくか。残念ながら甲勲章はまたも獲得ならず。
前回終了時の「これからは完走を第一に」という考えを、改めて徹底したいと思います。
参加された提督の皆様、お疲れ様した。

~完~
2019-09-25 : 艦これ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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第32回ファイキンリーグ 一夜明け会見

9月9日(月)
都内貸し会議室にて、
第32回ファイキントーナメントの一夜明け会見が行われ、
VPW代表兼ファイキンコミッショナーの3番DH氏が質疑応答に応じた。



「おまんたせ致しました。32回のチャンプの登場ですよ、ふふふ。
前回から2大会ぶりの優勝、15回、30回と来て次は45回とか言ったやつは誰かな?」

---優勝はしましたが、一部ファイトスタイルで疑惑が生じています

「何も疑惑はないでしょう。ミスター・クリーンと言われるほど公明正大な私ですよ。
少なくとも禁止されている技は全くといっていいほど設定してないはず。
関節バトルというのを、直線的にとらえ過ぎた団体に問題があるのではないかね?
今回も正しく反則1つ無い正統派プロレスリングだった、と回顧いたします。

そろそろGOLDEN Thunder主催のFSCも始まるようだね。
まあそちらもちゃちゃっと優勝して、二冠と洒落込もうではないか!ワッハッハ!」

---それでは次回のルールの発表を

「うむ、そろそろファイキン1周年ということで・・・
と、第1回の配信日見たら去年の8月19日じゃん!
え?そんな早くからやってたっけ?
私の記憶の中では購入したのが8月の終盤で、第1回は9月の中頃だったと覚えているのだが・・・
というわけで既に1周年は過ぎてしまったわけだが気にせず、

第33回ファイキンスペシャルマッチ 
1周年記念ファイキンロイヤルランブル


1年間、どこのファイプログループよりも色々なルールをやってきた自負があるファイキンではありますが、
まだやっていないルールが残されております。
今回は、その名の通り時間差バトルロイヤルを行います。
詳しいルールはこちら。

各団体200p以下3人
時間差バトルロイヤル(2分毎入場)
オーバーザトップロープ採用


だけです。特に禁止技やスタイルの縛りはありません。」

---時間差入場は有利・不利がはっきり分かれますが

「そう!そこが肝なのです。
現実のバトルロイヤルを見たことがある方なら分かるでしょうが、
最初に戦う2人が1番不利で、後に入場すればするほど体力的には有利となります。
今回は2分毎、ファイプロの設定上最大8人までですので、最大で12分のアドバンテージが存在します。

そういうわけで1番肝心な入場順ですが、当然王座特権で忖度いたします。
基本的には歴代ファイキン優勝回数が多いほど、早い順番での入場となることでしょう。
ただし!そのまま決めてしまっては面白くないので、ある方法で抽選いたします。
ハンデありの抽選としましょうか。優勝回数が多いほど早い入場になる可能性は高いですが、必ずしも優勝順になるとは限りません。というかならないと思います。
まあ順番については直前に発表することになると思いますよ。お楽しみに。

続いて大会形式ですが、
まず1日目、予選を3ブロックに分かれて行います。
これは各団体1人ずつを配置。ブロック分けについては私が決めますよ。

それぞれのブロックの優勝者が、2日目の決勝戦進出。
そしてブロックの中位2位~5位を集めて敗者復活戦を行います。
12人を6人×2のブロックに分けて、それぞれ上位3名が決勝進出となります。
決勝戦は予選突破組2人と、敗者復活戦組6人での時間差バトルロイヤル。
なお、決勝戦については試合時間決着中に順番を決めるもとします(早期決着程後半の出場へ)。

190909
詳しくはこんな感じで。

今度こそVPWが初の連覇をしますよ、ガハハ。」

---しかし忖度アリルールで優勝しても価値はあるのでしょうか

「今回は何はともあれ連覇がテーマである。
それを成し遂げてまではあえて汚名も被ろう。
以上!」



■第32回ファイキンリーグ
9月21日(土) 20:30~
9月22日(日) 20:30~
チケット好評発売中!

(※主催者都合により日時がずれる可能性があります。ご了承ください。)

実際の人物・団体とはほぼほぼ関係ありませんのでご了承ください。
2019-09-09 : ファイプロ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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第30回ファイキンリーグ 一夜明け会見

8月5日(月)
都内貸し会議室にて、
第30回ファイキントーナメントの一夜明け会見が行われ、
VPW代表兼ファイキンコミッショナーの3番DH氏が質疑応答に応じた。



「是非テープをまわしてくださいね(ニッコリ)。

いやー長かった・・・
あの15回以来となる久しぶりの優勝・・・
その間に大物外国人の招聘などで金を使い込み、雑居ビルから追い出されてしまったが・・・
ようやく多くのファンが望んでいた、久しぶりの優勝を成し遂げたよ!
やはりファイキンの唯一正義はVPWにあり!ということを証明できたと思う!
キミたちも少しは祝福の言葉を述べたまえ!」

---クリティカル勝利が2回と、運が向いていただけという意見もありますが

「なにぃ、そんなことを言っているのは悪の枢軸(PRISON、Wa猫、KOF)くらいだろ!
絶対的正義による政権奪取!これこそが今回の大会の結果である!」

---ちなみに前回優勝が15回、今回が30回ということで、次回優勝は45回?と噂されています

「はぁぁ??まったく・・・そんなわけないだろう。
今後はずーーーーーーっと、VPWによる政権が続くのだよ。
ここかV2、V3・・・とV100くらいまでいきたいね。」

---これでようやく次回のルールが決められますね

「うむ。
本当は、Best Of The ファイキンJr.と、ジュニアヘビー限定大会を本家新日の大会に合わせて開催する予定だったのが、いかんせん時期が遅れてしまい、既にGIも終盤へ入ってきている。
予定では5月の頭には1度優勝する予定だったのだが・・・まあいい。

他にも断崖爆破、まだやっていない時間差バトルロイヤルを使っての何か、も考えてはいたが・・・
26回以来5回続けてシングルが続いているので、ここはタッグをやろう!
詳しいルールは↓

・タッグマッチ(1人あたり200p以下)
・リーグ戦 20分一本勝負
・乱入確率:高い
・スキル維新魂使用禁止
・以下の3つの技使用禁止
腕パンチ、エル・エス・クレロ、バーミヤンスタンプ


ということで。」

---禁止スキルと禁止技について

「維新魂は露骨に試合次回伸びるのでダメ。
まあ今回は20分一本にしているので、ある程度攻めるロジックを組むだろうからつける可能性は低いが。
腕パンチは立ち技の中では別格に強い。
1番簡単にダウンを取る手段になっているので、ここは禁止にさせていただいた。
PRISONの会議を覗いた際にも、これとコンビネーションは組まずにロジックをと、いう発言も見られたしね。
他2つについては、とりわけ使用頻度の高い技ではないが、実はかなり強力な技らしい。
他のファイプログループの大会では禁止になっていることも多いので参考にしました。
ファイプロ発売1年も経つし、ガンガン縛っていってもまあ問題ないだろう。」

---あと、近いうちに某女子団体のDLCが発売するという話ですが。

「正直どうしようかね?
私自身女子プロには全く興味もなく、知識もほぼゼロ(ASUKA、イオ、カイリ、里村以外知らない)。
新技も入るだろうが、これまでの新日パックと違いあまり買う気はないのだけど・・・
まあこれについては後ほど発売が決まったら追記するかもしれません。

なお、次回は3週間後24日25日の開催とさせていただく。
その前はお盆ウィークで墓参り、帰省、旅行等で忙しいと思うので。

以上!」



■第31回ファイキンリーグ
8月24日(土) 20:30~
8月25日(日) 20:30~
チケット好評発売中!
(※主催者都合により日時がずれる可能性があります。ご了承ください。)


実際の人物・団体とはほぼほぼ関係ありませんのでご了承ください。
2019-08-05 : ファイプロ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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G1 CLIMAX 29優勝予想

ついこの間BOSJが終わったと思ったら、もう明日からGIが開幕のようです。
今年のG1は過去最高といってもいいメンバーが揃いました。
個人的にも何一つ不満はありません。20人を選ぶならこの20人というメンツでしょう。
既存メンバー、新顔、ダークホースとバランスよく揃っていると思います。
正直、ここまで満足なのは初めてですかね。
その分予想も難しくなっていますが、今年も当てていきましょう!

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まずはAブロック。
棚橋、オカダと両巨頭が揃いますが、ここは飯伏の突破と予想。
お馴染み最終戦から予想するパターンですが、決勝進出のカギになりそうなカードは棚橋VSオスプレイと飯伏VSオカダ。
ここでセミ棚橋が負けて、最終戦の勝者が突破、そこで飯伏が勝つかなぁと。
飯伏に関しては、今年残留宣言もあり支持率は高く、ICこそ落としましたが評価は高いまま。
今現在、来年のドームメインに最もふさわしい選手だと思います。
Bブロックの評の後にも書きますが、そのまま飯伏は優勝予想で。

対抗というか、期待しているのはオスプレイ
BOSJでのベストマシーンぶりは既にケニーの穴を感じさせず。
個人的には今最も推してほしい選手ですし、その器は持っていると思います。
ここでBOSJ優勝からG1も優勝となれば、もはや世界最高のレスラーといっても過言ではないでしょう。
それだけの存在だと思いますし、是非とも達成してほしいと応援しております。

穴はSANADAかなぁ。
NJCこそ準優勝に終わりましたが、そのリベンジという意味でも今回のG1に期待したいところ。
注目のKENTAはどれくらいのパフォーマンスを見せられるか、全く未知数。
↑では負け越し予想ですが、本番では流石に勝ち越すとは思うけどねぇ。
久々のアーチャーのシングル連戦も楽しみなところです。


1908052
曲者ぞろいのBブロック。突破予想はジェイで。
凱旋帰国後は?と思う試合も多々ありましたが、当時よりクオリティは遥かに上がっております。
まだベストバウト級という試合は正直ないですが、確実な成長が見られるというのは強み。
最終戦で内藤と一騎打ち、この試合の勝者が突破と見て間違いないでしょうか。

対抗はその内藤
最近はIC戦線に縛られておりますが、やはりIWGPというのもそろそろ見たいところ。
飯伏との決勝となれば、また再戦になってしまうのですがまあ面白い試合にはなるでしょう。
先のIC戦では賛否両論だった試合ですが今度はどうなるか。ちなみに私は先日の試合は「賛」ですね。
また、鮮烈なデビュー戦を見せたモクスリーも上位進出は間違いないか。
私はWWEは全く見ていませんので、彼の向こうでの活躍は知りませんが、日本のプロレスにも十分対応できるというのは既にこなした2試合を見ても明らか。
シングルの連戦は素直に楽しみですね。ただ、いきなり決勝進出はないかなぁ。

穴候補、いや、フラグは立てておりやってもらわなきゃならんのは後藤
シリーズ前には謎の行方不明になっておりましたが、LAの柴田道場で修行していたことが発覚。
新技の解禁もにおわせ、いよいよ天下取りと期待をかけずにはいられません。
そもそも私が11年前にプロレスを見始めたきっかけとなったのが後藤選手。
そういう意味での、その時の初出場初優勝以来となる、2度目の優勝に期待したいところです。
・・・ただ、これだけにおわせておいて、「終わってみればいつもの後藤」というのがよくあるパターンなんだよなぁ。
あとはこちらもBOSJから参戦の鷹木、そろそろ大きなシングルタイトルが欲しい石井にも注目ですね。

そんなわけで決勝戦は、
飯伏幸太(Aブロック1位) VS ジェイ・ホワイト(Bブロック1位)
からの、

優勝者:飯伏幸太
と予想します!
(対抗○は内藤、3番手▲はオスプレイで)

G1 CLIMAX 29は明日開幕です!!
2019-07-05 : プロレス : コメント : 0 : トラックバック : 0
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趣味:スポーツ観戦(野球、サッカー、プロレス)、アニゲ、漫画、小旅行など。広く浅くがモットー。
典型的なキモヲタ。

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